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小説:愛の巣日記(2) 2012.1.11~
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-1-
落合佳織です、こんにちわ。
佳織の好きな男性は、村田武志さんです。
武志さんは、大学院の博士課程にいらっしゃるんです。
佳織は、二十歳、大学二年生です。
武志さんと好きあう関係になって、三か月ほどです。
きょうは、佳織、武志さんのマンションにお呼ばれしているの。
聖護院ってご存知ですか、その近くのマンションの三階です。
午後3時、佳織、武井さんのお部屋のチャイムを鳴らします。
武志さんは、ドアを開け、大学の後輩、佳織を導き入れます。
武志さんのお部屋は四畳半のお部屋とベッドがあるお部屋。
それにダイニングキッチン、ふたり住まい用のマンションかなぁ。

佳織がお部屋に入ったら、武志さんはすぐに抱いちゃいます。
まあ、一週間に一回のペースで、お泊りするんです、佳織。
金曜日夕方から土曜日のお昼まで、ってゆうのが多いんです。
はぁ、佳織、たっぷり、腰が抜けるってゆうじゃないですかぁ。
二十歳の佳織が、もう腰が抜けちゃうほど、たっぷりされちゃうんです。
たっぷりって、何回ぐらいかなぁ、佳織、十回くらいはアクメ、しちゃいます。
だって、スキン、ひと箱、なくなってしまうし、射精なしもあるんですから。
それだから、武志さんは、佳織を、めっちゃ丹念に可愛がるんです。
「あああん、せんぱいぃ、まだ来たとこやん、ちょっとぉ」
後ろから、羽交い絞めで抱きつかれちゃう佳織なんです。

佳織が身につけているものは、シャツにデノム地のミニスカート。
それからスパッツにショーツ、ブラジャーってところです。
「おおおっ、佳織、待ってたんやで、おれ、ほんまやで」
後ろから抱きしめてきて、佳織の耳元で囁く武志さんです。
佳織は、武志さんの囁き言葉と、息を吐くゆらぎで、こそばいです。
「ああん、せんぱいぃ、だめ、だめ、もうちょっとぉ」
佳織、まだこころの準備が出来てないのに、武志さんは性急です。
ぷ~んと甘い匂いが漂う武志さんのお部屋、四畳半です。
そのむこうにベッドのお部屋、三畳間があります。
お勉強の机と椅子があって、本棚があるから四畳半、狭いです。

-2-
大学生の佳織は、美研クラブの先輩武志さんと、関係しています。
なんの関係かとゆうと、一緒にいて、セックスする関係です。
かれこれ三か月、佳織には初めてのお相手、大学院にいる武志さん。
武志さんのマンション、四畳半のお勉強部屋と三畳のベッドルーム。
「あああん、せんぱいぃ、ちょっとまってよぉ」
後ろから抱きつかれて、佳織、ちょっと戸惑っちゃいます。
「はぁあ、はぁあ、おれ、待てないよぉ」
「だめ、だめ、だめやってばぁ」
後ろから抱きつかれ、シャツのうえから、胸をさわられてきます。
スカートのうえから、お腰のうえあたりを、まさぐられてきます。

お勉強机が窓辺にあって、明るい光が差しこんでいます。
佳織、うしろから抱かれたまま、お勉強机にお顔を伏せられちゃう。
「あああん、まだ、来たとこやん、あああん」
「そやかて、おれ、佳織が欲しいんやからぁ」
デニムのミニスカートがめくりあげられ、スパッツとパンティを降ろされます。
佳織、剝きだしになったお尻を、撫ぜあげられて、足を開かれちゃう。
武志さんの息使いが荒くなってきて、シャツの裾から左手を入れてきます。
右手で佳織のお尻を撫ぜ、太ももの内側を撫ぜあげ、股間を開かれちゃう。
「ああん、せんぱいぃ、まだ、そんなの、あああん」
佳織がやってきて、まだ五分と経ってないのに、武志さんは性急なんです。

ぶすぶすっ、後ろから、佳織、武志さんのおちんぽ、挿しこまれちゃう。
足首を左右に開き、お膝を開け、太ももを開いて、お尻を突き上げて、です。
「あああん、だめ、だめ、まだやってばぁ」
ぎしぎしな感じで、挿入された佳織、窮屈な感じですけど痛みません。
最初のころは、いきなりされたら、痛みを感じたんです、大学生の佳織。
でも、なんてゆうたらええんやろ、きついのんも、ゾクゾクしてきます。
挿しこまれてしまうと、佳織、もうあかん、あああああ~、なんです。
「ううっ、佳織ぃ、おおっ、締まるよぉ、佳織ぃ」
ぶすぶす、佳織をバックスタイルで攻めてきちゃう武志さんです。
明るい四畳半、お勉強机に頬をあて、お尻を持ち上げている佳織です。

-3-
武志さんのお部屋、お勉強机に手を置いて、頬を当ててる佳織。
「ほらぁ、佳織、いいぜ、いいぜ、めっちゃぁ」
「ああああ、ああん」
「佳織、パンティ取って、入れてやっから、足、もっとひろげろ」
「ああっ、あああん」
ぶすぶす、武志さんが後ろから、おちんぽ挿しこんでいきます。
佳織、膝まで降ろしていたスパッツとパンティを脱がされます。
そうして、足を、お膝を、ぐっとひろげられ、お尻を持ち上げられます。
ヴァギナがひらかれ、武志さんが勃起おちんぽを、ぶすっと挿入します。
「ああああっ、せんぱいぃ、ひぃいいですぅ」
ぶすっ、後ろから、勃起おちんぽを根っこまで、挿しこまれた佳織。

佳織の真後ろから、立ったままの武志さんが、おちんぽぶすぶす。
右手で佳織のお尻を撫ぜまわし、左手でおっぱい揉みです。
武志さんの腰が、前へ後ろへ、佳織のヴァギナへおちんぽ挿入。
「ひぃいいっ、はぁああっ、せんぱいぃ」
「佳織ぃ、ええ気持ちやろ、尻、もっとあげろ」
「ひぃいいっ、おしり、はぁあああっ」
お尻を突き上げる格好で、太もも、お膝を、足首からひろげちゃう。
ギシギシ感がなくなって、すっかり濡れだした大学生の佳織です。
ぶすぶすされて、野獣の性交、交尾、局所だけの接合なんです。
武志さんは、一週間ぶりの佳織で溜まっているから、性急なんです。

佳織だって、勃起おちんぽ、いきなりだけど挿入されちゃうと、感じます。
最初は、まだ濡れてないから、窮屈、ギュギュっと締めつけられる感じです。
でも、ぶすぶす、何回か繰り返されると、しだいに濡れてきます。
ヴァギナの襞が刺激され、快感が佳織に濡れるよう、仕向けられます。
「佳織、いいぜ、めっちゃ、濡れてヌルヌルやでぇ」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひぃいい、ですぅ、ううっ」
お顔をお勉強机に伏せていたのを持ち上げ、猫が背伸びする感じ、佳織。
太ももをひろげ、お尻を揺すって、身悶えする二十歳の佳織。
武志さんのマンションにやってきて、まだ五分と経ってないのに、です。
佳織、大学二年生の二十歳、ぶすぶすされると、すぐに感じだしちゃうの。

-4-
大学院生の武志さんは、いつも最初に自分だけイッテしまうんです。
佳織だって後ろからブスブスされて感じるけど、アクメまでいきません。
だから、武志さんは、そのあとで、たっぷり、いっぱい、佳織にします。
「あああん、せんぱいぃ、ああん、もっともっとよぉ」
ぶすぶす、机にお顔を伏せて、足を開いて、お尻を突き上げて、ぶすぶすっ。
武志さん、佳織の後ろから、お尻を撫ぜあげ、おっぱいモミモミします。
それで、お腰をめっちゃ速く、一秒間に二回くらい、前へ後ろへなんです。
「あああん、だめ、だめ、まだ、まだだよぉ」
佳織には、このまま数秒後には、武志さんが射精しちゃうのがわかる。
だから、もっと、してほしい、佳織、まだアクメにのぼっていない。

「あああああっ!」
「ううううっ、でる、でる、出るぅ!」
「はぁあ、あああん、でちゃったのぉ!?」
「ほぉおおっ、ほぉおおおっ、出ちゃったぁ!」
「ああっ、ああっ、ああっ」
武志さんは、ぴしゅん、ぴしゅん、佳織のなかで射精しちゃいます。
もちろん、スキンをつけて、射精するんですけど、ぶっすり挿しこんだまま。
「はぁあ、はぁあ」
武志さん、射精がおわっても挿しこんだまま、深呼吸しているんですよ。
佳織は、じっと挿しこまれたまま、足を少し閉じ、お顔をお勉強机に伏せたまま。
なんかしら、佳織、このときの気持ち、後ろめたい気持ちなんです。

武志さんがちょっと萎えたおちんぽ、抜いちゃって、佳織、足を閉じます。
武志さんとは、おパンティ穿くまで、目線を合わさないんですよ、佳織。
ええ、言葉は交わしますけど、お顔を見るのが、恥ずかしい感じ。
「たっぷりしてやるから、さあ、佳織、たっぷり、さあ」
射精しちゃった武志さん、スキンをはずしながら、佳織に弁解、いつもです。
ピンク色のパンティを、佳織、武志さんを後ろにして、穿いちゃいます。
シャツお尻を隠してくれるから、スカートはつけません。
それから、佳織はジュース、武志さんはコーヒー、お茶します。
丸い小さなテーブルと、背もたれ椅子がふたつ、そこでお茶します。
本棚に木の箱があるんですけど、ええ、お道具がいっぱい詰まった。
佳織、お茶しながら、その箱を、見てしまうんです、30cm四方の箱です。

-5-
30cm角の大きさの箱のこと、パンドラの箱って呼んでいるんです。
なんか聞いたことがある名前なんですけど、武志さんが名付けたんです。
佳織、その箱のなかに、お道具が詰まっているから、パンドラの箱って思う。
お茶してると、窓辺を背にした武志さんが、立ち上がり、佳織の背後に立ちます。
「佳織、ほら、鏡、みてごらん」
お勉強机の横に立ててある鏡、佳織が映っている鏡を見ます。
佳織の背もたれ椅子に座った姿が映っています。
「うううん、わたし、映ってる」
ちょっと乱れた髪の毛を、佳織、意識してたくしあげます。
後ろから、武志さんが、佳織のお顔の横に、お顔をおいて、映します。
手を肩に置かれて耳元に、軽くキッスをしてくる武志さん。

シャツしかつけていない上半身、佳織、パンティが丸見えです。
鏡に映った背もたれ椅子の佳織をみながらです。
武志さんは佳織の太ももへ、右手を伸ばしてきます。
シャツの首筋から左手を入れてきて、おっぱいにかぶせてきます。
「ほうら、佳織、足をひらいてごらん、ほうら」
「ああっ、せんぱいぃ、ああん」
太ももの内側を撫ぜられるようにして、足を開かされちゃう佳織。
手を置かれたおっぱいは、シャツの中、鏡には映ってなくて見えません。
ピンク色のパンティ、股間が鏡に映ってしまいます。
おっぱいを触られて、太ももの根っこを触られて、佳織、うずうずしちゃう。

パンドラの箱が丸テーブルうえに置かれて、ふたが開けられます。
箱のなかには布が敷いてあって、そこにお道具が、詰まっています。
バイブレーター、ローター、紐、刷毛、透明の筒、佳織のためのお道具です。
武志さんが、佳織にもパンドラの箱のなかを見せてきます。
佳織、それ、見せられると、いつも、お顔が火照ってくるんです。
「ふうん、佳織、なに使ってあげようかなぁ、どれがいい?」
武志さんは、意地悪です、佳織のお顔の表情を見ながら、言うんです。
武志さんが手にしたのは水色のローターです。
佳織、目の前にローターを吊るされて、見せられちゃう。
佳織は、とっさに、お膝を閉じてしまいます、本能です。

-6-
武志さんのマンション、四畳半と三畳間、その四畳半のお部屋。
丸いテーブルに置かれたパンドラの箱、佳織のためのお道具箱です。
背もたれ椅子に座った佳織に、水色ローターを選んだ武志さんです。
「これ、いれちゃうよ、佳織、可愛いローターだよ!」
武志さんは後ろからローターを吊るして佳織の目の前で見せます。
佳織、ううっ、生唾、びびっ、おなかのなかが、感じる感覚。
「はぁあ、こんなの、いれちゃうの・・・・」
佳織、ローターを見て、お顔が火照ります、ぽ~っとなってきます。
「ふうん、そうだよ、佳織、すきなんやろ、これ!」
あんん、佳織、この前にも入れられたけど、好きちゃうけど、感じちゃった。

鏡の前、背もたれ椅子に座った佳織、まだパンティを穿いたままです。
水色ローターは、パンティを穿いたまま、ひとまず入れられちゃいます。
武志さんが、佳織の股布をよけて、水色ローターを、挿入しちゃいます。
そうして、パンティの股布で入った部分を閉じてしまいます。
「だからぁ、佳織、たっぷり、感じるんが、ええんやろ!?」
「はぁあ、そやけどぉ、なんかしらぁ、うちぃ・・・・」
感じていくところを、武志さんに見られていく、佳織、それが複雑な気持ちに。
佳織の前にまわってきた武志さんを見て、佳織、びっくりです。
武志さん、腰から下がすっぽんちゃんなんです。
さっきに射精してるからかしら、おちんぽ、かなり萎えています。
でも、ああん、佳織、萎えたおちんぽも好き、でも勃起おちんぽがもっと好き。

佳織にはローターを入れておいて、ふぇらっちおさせちゃう武志さん。
びびびびっ、くぐもったローターの振動音が、かすかに洩れてきます。
佳織、スイッチを入れられて、お腹のなかがぐちゅぐちゅ、煮えてきちゃう。
「ううううっ、ああっ、ううううっ、あああっ」
びびびびっ、大学生の佳織のなかで、ローターが振動しています。
目には見えないけれど、微妙な振動が、佳織を内側から感じさせます。
「あああっ、せんぱいぃ、あああん、ああっ」
お顔をしかめ、お口をぬらして、よだれが垂れそうな二十歳の佳織。
横に立っている武志さんのおちんぽを、手で握っちゃう佳織。
武志さんのマンション、四畳半のお部屋が愛の巣になっていくんです。

-7-
佳織、手に握った武志さんのおちんぽ、お口に入れちゃいます。
びびびびっ、ローターがお腹のなかで、振動しているんです。
二十歳の佳織、お股の敏感な箇所に、埋め込まれた水色ローターです。
「うううっ、うう、うう、うううっ」
お口に入れた勃起おちんぽ、ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる吸っちゃう佳織。
「おおっ、佳織、いいぜ、もっと、なめろ、もっとなめろ」
「ううっ、ぐううううっ、ううううっ」
横にしたお顔、お口へ勃起おちんぽ挿しこんで、ふぇらっちおする佳織。
背もたれ椅子に座ったまま、パンティ穿いたまま、ローター責めです。
外目には、佳織、なんの変化もありません。

でも佳織、ローターの振動は、からだに連動しています。
チツのなか、絞まった襞を刺激される感覚、神経、交錯する快感。
佳織、おからだのなか、ぐじゅぐじゅに濡らしてしまうんです。
ローターの操縦スイッチは、武志さんが握っているんです。
強くしたり、弱くしたり、オフにしたり。
佳織の感じる感じ方で、表情の気配とお声の音色で、操縦です。
「ほら、佳織、もっと、ちんぽ、しごいてくれよ」
「はぁあっ、ぐぅうううっ、うう、ううっ」
佳織のお顔が、うるんできて、放心してきて、感じています。
びびびびっ、武志さんがローターの振動を強くしてきたんです。

佳織、背もたれ椅子に座って太ももを、広げて閉じてしちゃいます。
パンティを穿いているからローターは、抜けて落ちないんです。
「ううっ、うう、うう、ううっ」
おちんぽ、しごいて、お口に入れて、じゅぱじゅぱする佳織。
ローターの振動で翻弄されて、勃起おちんぽお口でぐちゅぐちゅ。
「ほら、佳織、感じてるんやろ、ほら、ほら」
「あああっ、あかんですぅ、だめ、だめ、だめぇ」
佳織、お口に頬張っているおちんぽ抜いて、呻き悶えます。
イッテしまいそうな気配を感じて、武志さん、スイッチを切ります。
佳織、ぐぐっとせり上がってくる快感を、ストップされるんです。

-8-
うごめいているローターがストップされて、佳織は、ふぇらっちお、中断です。
武志さんが、佳織が座ってる背もたれ椅子の前に、あぐら座りします。
そいで佳織の股間を覆ってる股布を、ずらしてナマを露出しちゃうんです。
イキそうになった佳織、股間の奥には、ローターが入っています。
陰唇で覆い隠されている佳織の内部、武志さんが、開いちゃう。
「はぁあ、あっ、ああっ・・・・」
くちゅくちゅ、ぺちゃぺちゃ、いやらしい音が起こってきちゃいます。
ローターを詰めたまま、佳織、チツの入り口を、広げられ、閉じられ、します。
「あああん、せんぱいぃ、はぁああん・・・・」
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、淫らな音を、大学生の佳織、奏でちゃう。

背もたれ椅子に座って開脚、股間のまえに武志さん、お顔を近づけます。
「あああっ、あかん、あああん、あかんってばぁ」
「ふうう、ふうう、ふうう」
ぺちゃぺちゃ、淫らな音がしている佳織の股間です。
武志さんが佳織の股間へお顔をぴったしくっつけて、お口をつけます。
じゅるじゅると佳織のなかをすすります。
「ああん、せんぱいぃ、だめ、あかん、あああん」
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、お蜜が溜まった佳織、なかを吸い出されます。
佳織、ぐちゅぐちゅされて、チツのなか、ひろがって、すぼんじゃう。
水色のローターが、チツからこぼれ落ちそうになってきます。
佳織がチツのなかを収縮させちゃうためです。

佳織のチツ収縮で、奥から前に揉みだされきた水色ローター。
「おおっ、佳織、あたまが出てきちゃったよ、おおっ」
武志さんは、抜けだしてきたローターを、お指で押し込みます。
「ああん、せんぱいぃ、ああっ」
「ふうん、佳織、もういっかい、やってやるから、ね」
「はぁあ、もういっかい、するん?、ろーたぁ・・・・」
お指で押しこまれるときに、そのお指でチツ襞をこすられちゃう佳織。
きっちり奥まで詰め込まれ、股布がかぶせられ、武志さん、立ち上がります。
「佳織、よろこぶんやぜ、動かしてやっからぁ」
びびびびっ、佳織のなかからくぐもった微細振動音が、洩れだしてきます。
佳織、ローターの振動で、ふたたび、夢の中、真っ白、快感だけ、です。

-9-
ローターが動き出すと、その細かな振動で、佳織、めっちゃ感じちゃう。
お腹の奥、お股の奥、からだの中心部、真ん中がぐじゅぐじゅ疼きます。
「ああああっ!」
佳織、もう大学生であるとか、二十歳であるとか、忘れちゃいます。
「はぁあああっ、ひぃいいいいっ!」
ぐぐっと迫ってくる快感に、佳織、武志さんのおちんぽ、握りしめます。
根っこ半分を握りしめた勃起のおちんぽを、お口に挿しこむ佳織。
「ううううっ、ううっ!」
お口に挿しこんだ勃起おちんぽを、ぎゅっと吸って、お顔を左右にふります。
ローター振動で、お腹のなか、ぐちゅぐちゅになっちゃうから、その反動です。

武志さんは、佳織にローターの快楽を味わわせながら、楽しんでいます。
なにより、佳織の変化、しらふでは見せない乱れたお声、姿態です。
「はぁあ、せんぱいぃ、ひぃいいいいっ!」
二十歳の佳織が、見境もなく、お悶えし、呻くすがたを武志さん、好きなんです。
「佳織、いいねぇ、めっちゃぁ、素敵だよぉ!」
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、ああっ!」
びびびびっ、チツに埋め込まれて、くぐもった音を洩らすローター。
佳織、武志さんの勃起おちんぽ握ったまま、お悶えします。
勃起してるおちんぽの真ん中を握って、ぐっと根元へおろします。
勃起おちんぽのお皮を、ぎゅっと剝いてあげて、亀頭をお口に入れちゃう。
ぐちゅぐちゅ、亀頭とカリ首までを、お口に含んで、じゅぱじゅぱします。

びびびびっ、ローターの振動で、大学二年生の佳織、くるっちゃうんです。
じんじん、おからだのなか、刺激されて、ああ、これが快感なんですよね。
とっても、めっちゃ、あああっ、佳織、感じています、快感、あああっ。
「ほら、佳織、もっと、感じろ、ほら、ほらぁ!」
びびびびっ、ローターの振動が強くなって、佳織のお顔が軋んできます。
快感なのに、表情が、苦痛を感じるようになり、でお、佳織、めっちゃ快感です。
「ううっ、ぐぅううううっ、うううっ!」
勃起おちんぽ、お口に咥えて、ああ、もう、佳織、イッテしまいそう。
でも、もう一度、ローターのスイッチが切られてしまう大学生の佳織。
何回も登りきる寸前でストップされちゃう佳織は二十歳です。
づんづんと、しだいに、めっちゃ奥深くまで、快楽のなかを漂うんです。

-10-
イキそうになってローターの、スイッチをオフにされちゃう佳織。
振動が止まって、はぁああっと深呼吸、でも目つきはトロンとしています。
放心状態、あたまのなか朦朧、チツのなかローターの振動刺激で、ジンジンです。
お声も出せないくらい、快感のなかをさまよった大学二年生の佳織。
背もたれ椅子に座ったまま、武志さんのおちんぽ握っているのがやっとです。
「ふふっ、佳織、素敵だよ、可愛いね、とっても、ね」
武志さんは、佳織のお顔に右手を当てて、まさぐってあげます。
佳織、ふうう、ふううと息を洩らしていると、お口が少し開いちゃいます。
武志さんが、可愛らしい佳織のお口を指で割り、中へそのお指を入れます。
佳織、無意識に、挿し入れられた武志さんのお指を、吸っちゃいます。

ぷちゅぷちゅ、お指を吸うくぐもった音がしてきます。
「はぁああっ、せんぱいぃ、きもち、いいですぅ・・・・」
お指を抜かれて、佳織、背もたれに背中を置いて、太ももを開いちゃいます。
穿いているパンティの股布が、びっちょり濡れていて、おおきな滲みです。
「ふうん、佳織、パンティ、取っちゃうから、ね」
武志さん、いままで隠していた佳織の股間を、露出させてしまいます。
ローターが埋められた佳織の股間、その奥から、とろとろの蜜が、流れ出ます。
黒いちじれ毛が浮き立って、そのしたの割れ目から、とろとろ糸が引かれます。
武志さん、佳織の前へ姿見鏡を近づけて、鏡の中に大きく股間を映します。
「ほら、佳織、とっても、艶めかしいねぇ、ピンク色、だよ!」
ローターを埋め込んだまま、佳織の陰唇をひろげめくっちゃう武志さんです。

「ふふ、佳織、ばっちし、恥ずかしい処が、映っているねぇ」
「ああん、せんぱいぃ、だめ、恥ずかしいですぅ、ああん」
佳織、お座りで、股間を開けたまま、武志さんにすがりついていきます。
「ほら、佳織、見てみろよ、たっぷり、ひらいてるじゃん、ほらっ」
「ああん、いやぁああん、あかん、あかんってばぁ」
武志さんが、お指を二本、ローターの埋まったチツへ、挿しこんでいるんです。
ぐちゅぐちゅと、佳織のチツが淫らにうごめき、とろとろのお蜜が流れ出てきます。
挿しこまれていたお指が抜かれます。
抜かれたお指が、ぱっくりひろがった陰唇の、外側から押さえられます。
佳織、太もも開いたままです、手でふたをされ、ローターのスイッチを入れられちゃう。

-11-
ローターを埋めたお股の真ん中、ばっちしひろげたままで、スイッチオン。
武志さんが、お股の真ん中、陰唇の両サイドに指を当て、封印しています。
びびびびっ、佳織のチツのなかで、ローターがうごめきます。
「ああああっ、ああああっ、せんぱいぃ、ああああっ」
チツの入り口、陰唇で蓋されているから、ローター音は聞こえません。
でも、佳織、心の中に、体内に、びびびび、めっちゃ激しく響いてきます。
「うぐっ、うぐっ、うううううっ!」
佳織、武志さんにお股の真ん中封印されて、呻きのお悶えしちゃいます。
背もたれ椅子にお座りし、背を伸ばし、太ももをぐぐっと広げちゃいます。
「はぁあ、ああっ、せんぱいぃ、ひぃいいっ!」
佳織、右横に立っている武志さんの腕に、しがみついてしまいます。

ローターを埋め込まれて、スイッチ入れられちゃうと、佳織、もうだめ。
二十歳になったばかりの佳織ですけど、ローター振動はきついです。
びびびびっ、振動にあわせて、からだの内部が痺れます。
痺れる処の真ん中は、お腹のなか、おへその奥、チツの奥の方です。
そこからの振動で、大学生の佳織、めっちゃ疼いてしまうんです。
「ううっ、わぁああっ、ううううっ、わぁああっ!」
お膝を小刻みにゆすってしまう下半身裸の佳織です。
びびびび、武志さんが陰唇の外側に人差し指と薬指を当てています。
佳織、ぷううっと膨らむチツのなか、そうしてぎゅっとすぼむチツのなか。
武志さんが中指で、陰唇の内側を撫ぜながら、チツのなかへ挿し入れちゃう。

びびびびっ、佳織のチツ奥で、振動するローター。
陰唇割られてチツなかへ、お指を一本入れられちゃう大学生の佳織。
佳織、もう、気が狂うほどに、おからだのなか、痺れてきています。
ぐちゅぐちゅ、ひいひい、めっちゃ、もう、佳織、イッテしまう。
「ほら、佳織、イッテもええよ、イッテみな、ほら、佳織!」
「ひぃいい、いい、いい、ひぃいいいい~!」
佳織、背もたれ椅子に座ったまま、お膝ガクガク、太ももピクピク。
武志さんの腕にすがりついたまま、悶えのお声を発していきます。
もう佳織には、ただただオーガズムを迎えるだけ、ひいいいい、です。
「あああっ、だめ、だめ、いき、いく、いくぅううう~!」
ぎゅんぎゅんに、佳織、からだを膨張させ、顔をしかめてアクメに達したんです。

-12-
<ふたたび>
佳織、ぐったり、アクメを迎えてしまって、ぐったりです。
でも、二十歳の佳織、すぐに回復して、元気になってしまいます。
武志さんのマンションは、四畳半のお部屋と三畳のベッドルーム。
佳織、オーガズムを迎えたといっても、ローターでイッタんです。
だから、武志さんに、おねだり、続けて、して欲しいと、おねだり。
といっても、大学二年生、二十歳になったばかりの佳織です。
恥ずかしくって、言葉に出して「してほしい」とは言えません。
だから、佳織、武志さんのおちんぽ、握るんです。
ええ、佳織からしたいときは、武志さんのおちんぽを握る。
なにもしてなくて、して欲しいときは、暗黙の合図なんです。

佳織が穿いているパンティは、生成りの白い木綿製です。
そのパンティを穿いただけの姿で、ベッドの縁にお座りする佳織。
三畳の間、半分がベッドで、半分がカーペット敷きです。
武志さんがパンドラの箱をベッドに置いて、佳織の前に立ちます。
「だからぁ、佳織、可愛いいんだからぁ、めっちゃぁ、さぁ」
「はぁ、ほんまぁ、うちぃ、うれしいですぅ、せんぱいぃ」
佳織、下を向いて、目線を合わせなくて、武志さんの腰をまさぐります。
武志さんのおちんぽ、握るためです。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、もっと、したい・・・・」
武志さんが穿いてるトランクスの中に手を入れて、佳織、握っちゃう。
「可愛いい子なんやなぁ、佳織、ほんま、何回でもしたいねぇ」
武志さんに、佳織の気持ちが伝わって、トランクスを降ろしちゃいます。

佳織の目の前に、武志さんのおちんぽが、露出してきます。
「はぁあ、すっごぉい、せんぱいぃ、うち、あああん」
佳織、やっぱり、見ちゃうとドキドキしてきちゃう。
武志さんは、佳織が握ってきたので、腰をぐっと前へ出します。
「はぁああん、せんぱいぃ、うち、うち、ああん」
佳織、おちんぽを両手で挟むようにして、唇を当てていきます。
武志さんのおちんぽは、勃起状態では、握りきれないくらいです。
でも、佳織、そんな武志さんのおちんぽが、忘れられません。
毛むくじゃら、真ん中から、にょっきり突き立っているおちんぽ。
「ううっ、ふううっ、うううっ」
唇に亀頭を挟んで、そのまま、お口の中へ挿入していく佳織です。

-13-
三畳間、ベッドの縁にお尻を置いた佳織のまえに、武志さんが立ちます。
大学二年生、二十歳になったばかりの佳織です。
武志さんのおちんぽ、お口に含んで、お尻を抱きます。
そうして、お顔を、前へ、後ろへ、ゆっくり、前へ、後ろへ、します。
お口には、武志さんの勃起してるおちんぽ、咥えているんです。
お顔を前へ、後ろへと動かして、お口の中でおちんぽを、こするんです。
とっても、なま暖ったかい、じゅるっとした勃起おちんぽです。
佳織、ああん、とっても、美味しそうに、じゅるっと吸っちゃいます。
「ほおおっ、佳織ぃ、いいよぉ、気持ち、いいよぉ」
大学院に通う武志さんは、立ったまま、佳織の頭を抱えています。

武志さんは、佳織にふぇらっちおさせてる間に、1mの棒を手にします。
棒には両端に皮ベルトがつけられていて、手と足をひろげて拘束できます。
ふぇらっちおしてる佳織は、お膝をベッドにのせられ、1m棒を当てられます。
「好きやろ、佳織、ふふん、好きなんやろ、こんなこと・・・・」
「好きちゃう、こんな、えっちぃ、好きちゃうぅ、へんたい・・・・」
おちんぽ抜いたお口から、佳織のうわずった小さな声が洩れます。
でも、佳織、武志さんがなすままに、したがっていきます。
生成りの木綿パンティを脱がされて、素っ裸にされた佳織。
右のお膝のうえに棒をおかれて、右腕の肘といっしょにベルトで巻かれます。
それから、お膝が開かれ、左のお膝のうえに棒が来て、肘と一緒に括られます。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、こんなの、恥ぃな、恥ぃですぅ・・・・」
佳織、もう閉じられない股間と腕を思い浮かべて、羞恥な感情が起こるんです。

ベッドに膝をひろげて座ってる佳織を、武志さんが後ろへ倒します。
「あああっ、せんぱいぃ、ああっ!」
背中をベッドに着けると、1mに開けたお膝とお腕が、うえになっちゃうんです。
ぱっくり、全部丸見えのお股を開いてしまった、大学生の佳織です。
「ふふうん、佳織、ええ格好やで、めっちゃ、ええ格好やでぇ」
お膝が開くのといっしょに、両腕のお肘も開いちゃうんです、羞恥の佳織。
まんまるいお尻は腰のから持ち上がり、股間がぱっくり開いています。
ベッド横壁のカーテンが開けられると、そこには大きな鏡が張られています。
ベッドの頭には窓、明るい光がさしこんできます。
ベッドの足元にはパンドラの箱があります。
パンドラの箱には、佳織がよろこばされるお道具がぎっしり詰まっています。
武志さんは、佳織のお膝とお膝に渡した1m棒の真ん中を握っちゃうんです。

-14-
明るいお部屋のベッドの上、佳織、1m棒に膝と肘をひろげて括られています。
膝と肘をぐっと広げた佳織のうしろに、武志さんがあぐら座りです。。
1m棒の真ん中を、武志さんが握って、佳織の頭のほうへ動かします。
素っ裸の佳織、太ももが開き、お膝が開いて胸が開きます。
お尻が持ち上がって、腰から背中の半分が持ちあがってしまいます。
「ほうら、佳織、ええ格好やろ、丸見えにしてやるよ」
佳織のからだが折れ曲がって、ひろがったお膝が肩の横にきちゃいます。
「あああん、せんぱいぃ、こんなかっこう、あかんですぅう」
佳織は、エビのようにからだを折り曲げられて、少し苦しいです。
なによりも、恥ずかしい処を、開かれてしまう羞恥心でじくじくです。
でも、武志さんは、佳織の羞恥部を容赦なく、丸見えにしてしまいます。

ベッドの頭に結んだ紐を、1m棒の真ん中に通して、引いちゃいます。
佳織、無残です、肩と背中の半分がベッドに着く格好。
お尻が持ち上がり、太ももが開かれて、股間がぱっくり、丸出しです。
明るい光が窓から差しこんできて、佳織の股間とお尻が浮き上がります。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、こんなの、恥ぃですぅ」
全裸の佳織、お顔が太ももの間、お股の前にきちゃいます。
ベッドの上で身動き取れない恥ずかしい格好にされた大学生の佳織。
武志さんが、佳織のからだの隅々まで、可愛いがっていくんです。
「ふふん、佳織、恥ずかしいんかい、そうかい、いいねぇ」
武志さんは、佳織の逆さのお尻へ、胸を当ててきて、顔を見ます。

佳織の背中からお尻を、胸に抱く格好で、あぐら座りする武志さん。
佳織の股間へ、両手をペタンと置いちゃいます。
ペタンと置いた人差し指と人差し指の間に、陰唇部分を挟みます。
「ふふん、佳織、開いてやるから、いいね!」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、ああん」
「ほうら、開いてきたよ、佳織、ほおおっ、ピンク色ぉ」
「だめ、あかん、あかんですぅ、ううっ・・・・」
佳織、目の前で、見せられて、自分の股間、陰唇を開かれるんです。
武志さんは、ペタンと置いた手の平を、左右にぐっと広げます。
すると、閉じていた佳織の陰唇が、ぱっくり、めくれあがってしまいます。
そうして、手の平を閉められ、陰唇の外側を上下に、こすりあげられます。
大学二年生の佳織、二十歳になったばかりの佳織、羞恥にまみれます。

-15-
ふたつの手の平をペタンと置かれて、人差し指の間に陰唇を挟まれちゃうの。
お膝が1mに拡げられていて、太ももが顔の横に来ているんです。
お尻が高くもちあがった格好で、置かれた手の平が、前後に動きます。
右の手の平が前に動くときは、左の手の平は後ろに動かされちゃう。
ぺったん手の平を動かされて、佳織、チツのなか、間接に刺激されるんです。
柔らかいような、かったるいような、うずうずな刺激なんですよぉ。
「ああああっ、はぁあっ、はぁああっ」
佳織、うずうず、お尻を高くあげられて、お膝を拡げられ、身動き取れません。
「ふうん、佳織、どうや、ええ気持ちやろ、感じてるんやろ!」
武志さんは、逆さになった佳織の背中を胸に受けとめています。
佳織の拡げられた股間に、ペタンと置いた両手を、動かします。

お膝が1mにひろがって、太ももがわき腹の横、足をひろげたエビさん姿。
真上を向いた大学二年生の佳織の股間です。
武志さんのベッドのうえ、窓から明るい光がさしてきています。
「佳織、ふふっ、可愛がってあげるから、ねっ!」
佳織、武志さんの右手のお指二本を、チツのなかに挿し込まれるんです。
「ほうら、佳織、入ったぞ、ふふ、ぐじゅぐじゅや」
「あああああっ、せんぱいぃ、あかんですぅ、ううっ」
「ぐじゅぐじゅになってるよ、佳織のなか」
「あああん、だめ、あかん、あああん、だめぇ」
「ふふん、佳織、ヌルヌルや、ヌルヌルしてるよ、いいねぇ」
武志さんの右手の中指と人差し指が、佳織のチツ内をまさぐるんです。

佳織、二十歳になったばかりの大学二年生です。
学校のお勉強は大切だから、きっちりしていていい成績です。
でも、ああん、大学院生の先輩武志さんに、してもらう、セックスはうぶ。
逆さエビみたいな格好で、性器、チツのなか、お指を挿しこまれているんです。
チツのなか、お指の腹でこすられて、刺激されると、佳織、もうだめ。
めろめろ、ぐちゅぐちゅ、あたまのなか、とろけちゃいます。
おからだ、やわらか肌の奥のほうが萌え萌え、ジンジンしてきます。
お指が、二本、チツに埋め込まれ、襞をこすられちゃうんです。
丹念に、じんわりと、たっぷり、ゆっくり、ねちねち、弄られるんです。
「ほうら、佳織、じゅるじゅるや、ほうら、ぬるぬるや!」
「あああん、あかんですぅ、うううっ、はぁああ、ああん」
「感じろ、佳織、もっと、もっと、からだを動かせ、ほうらぁ!」
佳織、チツのなか、お指でかきまわされても、身動き取れないんです。

-16-
お膝とお肘を1mに拡げられている大学二年生の佳織。
「ああん、ああん、ああん」
お肩と背中の半分がベッドについて、腰からお尻が高くせり上がっています。
ぐちゅぐちゅ、武志さんにチツのなかをお指二本で、掻き回されているの。
「ほらぁ、佳織、ふふん、ええやろ、ええ気持ちやろ、ほらぁ」
「ああん、ああん、ああああん」
チツのなかをかきまわされて、呻きのお声をあげちゃう佳織です。
1mに拡げて宙に浮いたお膝を、前後に揺すって身をよじります。
得体のしれない、いい気持が、ドクドクと膣の奥から湧いてきます。
とっても、佳織、めっちゃ、歯を食いしばって、ドロドロ快感を受け入れます。

お膝を1mに拡げたまま、上向いた股間、チツなか弄りされている佳織。
チツなか弄りといっしょに、乳首もつままれ、モミモミされていきます。
二十歳になったばかり、大学二年生の佳織、武志さんに可愛いがられます。
佳織、大学院生の武志さんが好きだから、とっても嬉しいんです。
でも、恥ずかしくって、こんなことされてるって、誰にも言えません。
「ふうん、佳織、丸見え、恥ずかしい処が、丸見えだよ!」
武志さんは、チツなか弄りと乳首モミモミをしながら、佳織にゆうんです。
佳織、もうすでに、意識もうろう、うつつを抜かしてしまう感じ。
お声もうわずって、お悶え、お呻き、それに耳からの羞恥です。
トロトロのお汁は、チツのなかに溜まったまま、ぐちゅぐちゅ泉です。

「はぁあ、ああ~ん、はぁあ、ああ~ん」
「いいねぇ、佳織、クリが勃起しちゃってるよ、クリトリスぅ」
「あああん、だめ、だめ、あかん、ああん!」
チツなか弄りされながら、クリトリスを剥かれて触られちゃう佳織。
クリトリスを触られる刺激って、めっちゃきついんです。
ピリピリの細い、強い、針で揉まれるような刺激です。
二十歳の佳織、チツの襞をこすられながらクリを触られちゃうんです。
そのうえに乳首モミモミだから、もう正気を失ってしまう大学生の佳織。
「ひぃいい、ひぃいい、やぁああん」
お膝をガタガタ、前に後ろに揺すってしまうけど、お股は開いたまま閉じられません。
武志さんのベッドルームは三畳間、佳織の喜悦が盛り上がっています。

-17-
アクメ寸前の佳織に、最後のとどめは、武志さんのおちんぽです。
佳織のお膝とお膝の間には、1mの棒がかまされている状態です。
腕の肘だって、1mに拡げられたままです。
その身動きとれない佳織を、武志さんは、いただいちゃうんです。
佳織の背中をクッションを置いたベッドの頭に当てさせます。
1mの棒を佳織の胸にまで押し上げて、その前に武志さんが座ります。
「佳織、見ろ、ちんぽ、これ、入れてやるよ、佳織に、なっ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、入れて、入れて、はぁあ」
お指の攻めより、はるかに快感を誘う勃起おちんぽです。
武志さん、勃起おちんぽ、根っこを握って、佳織のおめこに埋め込むんです。

武志さんのマンション、ベッドルームは三畳間です。
窓から明るい光がさしこんできて、佳織の白い肌が浮き上がります。
白い肌もピンク色に、紅潮させた佳織の頬は、薄い汗で潤っています。
べっちょり濡れた二十歳になったばかりの佳織のおめこまわり。
武志さんは、左手お指でひろがった佳織の股間の真ん中を開けます。
そうして右手で根っこを握った勃起おちんぽを、チツに挿しこむんです。
「ああっ、せんぱいぃ、ひぃいいっ」
ぶすっ、亀頭が、佳織のおめこに挿しこまれます。
「ひぃいいっ、いいっ、いいっ」
ぶすぶすっ、武志さんの勃起おちんぽが、佳織のおめこに、挿しこまれます。

お膝と肘が1mにひろげられた佳織のからだです。
太ももと股間が真横になるくらい、拡げられている大学生の佳織です。
ぶっすり、勃起してるおちんぽ、スムーズには挿し込まれません。
きつい、めっちゃきつい、佳織、めっちゃきつい刺激を注入されます。
武志さんは、勃起おちんぽの陰茎、半分ほど挿しこんで、ストップです。
二十歳になったばかりの佳織を、壊してしまってはだめですからぁ。
でも、やんわり、佳織のからだ、股間から上半身をまっすぐにさせます。
こうして、勃起おちんぽ、佳織のおめこに、挿し込まれちゃいます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ!」
佳織、お顔の表情ひきつらせ、ヒイヒイ、アクメを迎えていくんです。

-18-
佳織の開けた股間に、ぶっすり挿しこまれた武志さんの勃起おちんぽ。
ベッドの背もたれに背中を支えられ、お膝と肘を1mに拡げた佳織。
太ももが逆八になってわき腹の横、お膝が持ち上がって胸の横です。
閉じたくても閉じられない太もも、お股、おっぱい、裸体の佳織です。
「はぁあ、あああっ、ひぃい、いいいいっ」
正面から抱かれて、武志さんの勃起おちんぽを、ぶすっと挿し込まれます。
「ひぃい、いいっ、せんぱいぃ、ひぃい、いいですぅ・・・・」
「ふうううん、佳織、入っていくぜ、ほうらぁ!」
「はぁあっ、ひぃいい、いい、いいっ」
ぶすぶす、ぶっとい勃起おちんぽが、二十歳の佳織を悶えさせます。
ぶすっと挿しこまれて、じゅるっと引き抜かれる武志さんのおちんぽです。

武志さんは、ゆっくり、楽しむように、佳織のおめこに挿しこんできて、抜きます。
お尻をベッドにおいて、勃起おちんぽ、ゆっくり、佳織のおめこに挿しこむんです。
挿しこんで、抜くときも、ゆっくり、陰茎と亀頭の半分まで抜いてストップです。
武志さん、ゆっくり、腰を左右に揺すりながら、ぶすぶす、挿しこんでくるんです。
「ほうらぁ、佳織ぃ、どうやぁ、ええやろぉ!」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひぃいい、ですぅ、うううっ!」
お腰を前に後ろに動かされて、両方の手指で乳首をつままれます。
「はぁあ、ああん、おっぱいぃ、もっと、もっとぉ!」
勃起おちんぽの、おめこ挿入といっしょに、乳首を揉み揉みされちゃうんです。
きりきり、もみもみ、乳首からの刺激と、おめこからの刺激がミックスされます。
大学二年生、二十歳になったばかりの佳織、もう、アクメ寸前、あたま朦朧です。

佳織のおからだ内側は、とろとろになって、壊れ落ちそうな気配です。
ぐじゅぐじゅ、おめこからの分泌液がドクドクと、ながれ落ちてきます。
武志さんが、じれったいほどゆっくり、挿して抜いてを繰り返すからぁ。
佳織、じわ、じわ、じわああっと、アクメ、オーガズム、頂上へのぼります。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、いいですぅ、ううっ!」
「ほうら、いけ、いけ、佳織、イッテもええよ、ほうらぁ!」
ぶすっ、ぶすっ、武志さんが勃起おちんぽで、とどめをさしてきます。
佳織、子宮の入り口を亀頭で、チツの襞を陰茎で擦られます。
もう、佳織、だめ、あああああっ、痙攣が起こっちゃいます。
「ひぃいい、いい、いいいいい~~っ!」
お小水が、ぴしゅんぴしゅん、シーツを濡らしちゃいます。
佳織のオーガズム。
めっちゃ、おからだピクンピクンの痙攣。
そのあとぐったり、気絶しちゃったんです。

-19-
<バイブレーター>
ふうっと気がつくと、裸のままでベッドに寝ているのがわかった佳織です。
裸のからだに毛布がかけられていて、そばに武志さんがいます。
「気がついたかい、佳織」
武志さんが佳織の顔を覗き込むようにして、聞いてきます。
佳織は、明るい光が入ってくる窓へ目を向けてみます。
「わたし、寝てたの、いま、何時ごろかしら・・・・」
明るいお部屋で、裸でいることが恥ずかしいから、毛布を肩までかぶります。
武志さんのマンション、三畳の間、ベッドルームです。
「ふうん、まだ5時になってないよ、まだ早いよ」
武志さん、パンドラの箱の蓋を開いたまま、ベッドに置いたままにしています。
パンドラの箱から取り出されたのは、ピンク色のバイブレーターです。

バイブレーターの根元に紐が巻きつけられて、四本になって垂れています。
二十歳の佳織、武志さんが手にしたピンクのバイブレーターを見て、戸惑います。
まだ、セックス終えて、しばらく寝ていて、気がついたばかりです。
「ふうん、佳織、これをつけておこうね、ええやろ」
武志さんは、ほほえんでいて、佳織のお顔に、ピンクのバイブを当ててきます。
少し冷たいバイブレーターの感触、佳織、恥ずかしい気持ちになります。
「あああん、だめよぉ、まだぁ、あああん」
足元から毛布がめくりあげられて、佳織、裸の下半身が露出しちゃいます。
「ほうら、いい子だからぁ、足をひろげなさい、佳織っ」
暗示にかかってしまう佳織、言われるままに、足をひろげちゃいます。
ピンクのバイブレーターに巻かれた四本の紐、長さは50cmほどです。

この紐が、大学生の佳織、恥ずかしいんですけど、言っちゃいます。
バイブが挿しこまれて、紐パンティになって、バイブが固定されちゃうの。
「ああっ、せんぱいぃ、だめですよぉ、ああん」
拒否しながらも、太ももを開いてしまう大学二年生、二十歳の佳織です。
ぶすっとピンクのバイブレーターが、佳織のチツに挿入されだします。
「ふうん、佳織、えろいねぇ、めっちゃ、いんもう、えろいよぉ」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひどいのしたら、あかんよぉ」
佳織、観念しきった感じで、膝を立て、お尻を浮かせて、任せます。
ぶっすり、バイブレーターが佳織に挿入され、前に二本、後ろに二本の紐。
バイブから10cmほどで二本が結われます。
前から陰毛のうえからの二本と後ろから双尻の間をあがった二本の紐。
腰のところでひろげられて、結ばれて、バイブが抜けないお紐のパンティです。

-20-
ピンク色のバイブレーターを挿しこまれてしまった大学二年生の佳織。
バイブレーターの根っこに括られた四本の紐がパンティになります。
二十歳の大学生、佳織のくびれた腰に紐が巻かれているんです。
バイブレーターは、根っこを紐で括られ、紐が引き上げられています。
だから、バイブレーター、佳織のチツから抜け落ちないんです。
だって、ね、佳織、バイブレーター動かされると、興奮しちゃうんです。
そしたら膣のなかが、膨らんで、すぼんで、膨張と収縮を、繰り返しちゃう。
紐で括って留めておかないと、膣がぐちゅぐちゅして、抜け落ちてしまうの。
「ああああっ、はぁああっ!」
びびびびび、くねくねくねくね、バイブレーターが踊りだしちゃうんです。

武志さんのお部屋のベッドルームは三畳間です。
ベッドの高さから、壁に大きな鏡が張ってあるんです。
バイブレーターを挿入されて、仰向いて寝そべっている裸の佳織。
毛布がとられてしまって、素っ裸になった佳織が、鏡に映ります。
「ほら、佳織、膝立てて、座ってみろよ」
「はぁあん、こんなおぉ」
「そうや、それで、足を開いて、鏡に映してみろよ」
ベッドにお座りの佳織、言われるままに、立ててるお膝をひろげます。
「ほら、手を後ろに着いて、胸を張るんや、そうそう」
佳織の開脚して後ろへ反り返る裸すがたが、鏡に映っちゃいます。

ひろげたお股の真ん中には、ピンクのバイブレーターが挿しこまれています。
ぴゅんと突きあがったバイブレーターの根っこ、絡んだ紐が陰毛を割っています。
「はぁあん、せんぱいぃ、こんなかっこう、いやぁああん」
大学生の佳織、なにがなんでも、やっぱり、恥ずかしいです。
バイブレーター挿したお股を、鏡に映す、開脚M姿、裸ですもの。
「だめだよ、じっとしてろ、そのまま、そのままだよ!」
フラッシュの光が、と同時にカシャっとシャッターの音がしたんです。
武志さんが、鏡に映った佳織の恥ずかしい格好を、写真に撮ったんです。
「ああん、こんなの撮ったらぁ、だめですよぉ、だめですぅ」
佳織、突然のことに、とっさに、反射神経が拒否を示したんです。

「ふふ、佳織、さあ、手を後ろにまわしなさい」
「ええっ、手を後ろにするの?、どうしてなの?」
二十歳になったばかりの佳織、紐パンティバイブをはめて、手を括られちゃう。
「ほら、佳織、ええから、ほら、こうしておくのさ」
「あああん、こんなんしたらぁ、うち、手、使われへんやん」
武志さんは、手にした紐で、後ろにまわした佳織の手首を、括ってしまったんです。
そうして、佳織、鏡を前にして、後ろから、武志さんに抱かれてしまうんです。
佳織のお尻が、武志さんのひし形にした足の中に収まる格好で、開脚M姿です。
「ふふん、佳織、こんなのにされるの、好きなんやろ、ちがうかい?」
バイブの経験はあるけど、手を後ろで括られるのは、佳織、初めてです。
武志さんのマンション、ベッドルーム、佳織、バイブで攻められていきます。

-21-
ベッドの上、大きな鏡の前で、佳織、お膝を立てて太もも拡げた格好です。
太もものつけ根、陰毛の下には、バイブレーターがつけられています。
手首を後ろにして括られた大学二年生の佳織です。
先輩の武志さんに、後ろから抱かれています。
「ふふん、佳織、見てみろ、ええ格好やろ、いいねぇ」
武志さんに肩を持たれて、胸をひろげられてしまう二十歳の佳織。
ぷっくら盛り上がった双つのおっぱいが、張ってしまいます。
「ふうん、佳織、もっといいことしてあげる、いいね」
武志さんは、紅くて柔らかい浴衣帯で、佳織にタスキ掛けするんです。
「なにするの、せんぱいぃ、いやあああん、そんなのぉ」
佳織、武志さんの意図することがわかって、赤面、恥じらいです。

裸のからだに、お膝ごとタスキ掛けされると、佳織、開脚M姿に固定です。
背中にした帯を、右肩から、左脇の下から、前にまわして佳織のお膝へ。
お膝の内側から外側へ、帯が肩に脇下にわたされ、背中に戻ります。
ぐっと引締められると、佳織のお膝がひろがって、おっぱいの横になります。
「ほうら、佳織、ええ格好や、これのほうが、えろいよなぁ」
武志さんは、佳織が聴いたら恥ずかしがるのをわかっていて、ゆうんです。
ぱっくり、お股が、ひらいたままで、真ん中にはバイブレーターが挿されています。
後ろから抱く武志さん、佳織の肩を引き寄せ、上半身を斜め後ろにさせます。
拡がった足首が持ち上がり、宙に浮いてしまいます。
お尻がずれあがって、股間が斜め上へ向いちゃいます。
真ん丸い、おっきなお尻が、壁面の大きな鏡の前にきちゃいます。

佳織を後ろから抱いて支えて、バイブレーターのスイッチを握った武志さんです。
ぱっくり、斜め上を向いた股間のバイブレーターが、動きだしちゃいます。
びびびび、くねくねくねくね、佳織、あああ、です。
「あああっ、あああん、はぁああん」
お膝をひろげられたまま、太ももをひろげたまま、股間を開いたまま。
びびびび、くねくねくねくね、佳織、武志さんの腕の中で、身をよじります。
バイブレーターの振動って、細かな動きで、佳織、めっちゃ感じちゃいます。
「はぁあああっ、せんぱいぃ、あかんですぅ、ううううっ」
「ふうん、佳織、ええ声、ええ匂い、いいねぇ、いいねぇ」
びびびび、くねくねくねくね、佳織、感じて、ヒイヒイお声を出しちゃいます。
武志さん、佳織が感じて、登っていくのを、楽しんでいる感じなんです。

-22-
開脚M姿にされて手は後ろ、武志さんに後ろから、きっちり抱かれている佳織。
バイブレーターのスイッチが入れられて、大学生の佳織、頭の中真っ白です。
びびびびっ、くねくねくねっ、紐パンティのバイブレーターが、うごめいているんです。
ひろげられた足首が宙に浮いて、バイブが挿された股間は鏡の前50cmです。
佳織の背後から、武志さんが鏡の中を覗き込んでいます。
鏡に映っているのは、二十歳になったばかりのウブな佳織、開脚M姿です。
「はぁあああん、せんぱいぃ、ひぃい、いやぁああん」
ぐぐっとせり上がってくる快感刺激に、佳織、お声をあげちゃいます。
「いく、いく、いくぅ、ううううっ!」
「おおっ、いくな、いったらあかん、ストップだよぉ」
そのまま続けられたら、アクメにのぼってしまう寸前で、バイブがストップです。

股間をひろげられ、逆八の太ももが、わき腹の横にまで持ち上がっている佳織。
「佳織、どうしたん、大きい声だして、恥ずかしいやろ」
「はぁあ、はぁあ、はぁあ・・・・」
武志さんに後ろから、抱きかかえられ、佳織の背中が胸に当てられています。
バイブレーターが静止して、佳織の気持ちに余裕がでてきます。
深呼吸、安堵の深呼吸、おっぱいが波打って、静まってきます。
「ああん、せんぱいぃ、こんなの、いや、いやですぅ・・・・」
真昼間、明るいお部屋、素っ裸、開脚でM姿、チツにバイブレーター。
バイブレーターは抜け落ちないように、紐で結わえられて紐パンティ。
二十歳になったばかりの大学二年生の可愛い盛りの女の子、佳織です。
鏡に映された恥ずかしい格好を、武志さんが携帯でお写真を撮っています。

「佳織、好きなんやろ、こんなんされて、うれしいんやろ!」
「好きちゃうぅ、うれしいことなんてぇ、ないですぅ、ああん」
「そやかって、佳織、ほら、おっぱい、ぴんぴんやで、ほら!」
鏡に映る佳織の裸体、お股とおなじように胸が開かれています。
ぷっくら盛り上がった双方の乳房、その先っちょ、乳首が、ピンピンです。
佳織、おからだ、隅々まで興奮しているあかし、胸が膨らんでいるんです。
「そうやろ、佳織、股だって、見てみろ、ほら、膨らんでるでやろ!」
鏡の前50cm、斜めうえ向いて、バイブレーターが挿された股間が、ぷっくら。
バイブのスイッチを置いた武志さんが、左手で乳房を、右手で股間を、触ります。
佳織の耳元へお顔を近づけ、耳たぶを唇に挟んできちゃいます。

拡げられた股間のまわりを、武志さんが右手のお指で愛撫してきます。
左手のお指は、ピンと立った佳織の乳首を、つまんできちゃうんです。
「ふふん、佳織、ええ格好やねぇ、鏡、見てみろ」
「はぁあ、ああっ、恥ぃですぅ、だめです、あかんですぅ、ううっ」
「佳織、映ってるやろ、ほら、見てみろよ、佳織のまたぐら」
「はぁあ、だめ、そんなのしたらぁ、あああん」
「ふふん、ひわいやなぁ、佳織、ええ声だすやん、可愛いねぇ」
鏡の前から50cmに股間、その姿を映して、陰毛を掻き上げられちゃう佳織。
バイブレーターのまわり、陰唇を、武志さんのお指で弄られていく佳織。
閉じたくっても閉じられない、足を伸ばしたくっても伸ばせない、開脚M姿です。
佳織、お顔を右横に向けられて、後ろの武志さんから、キッスされちゃいます。

-23-
佳織、全身が映っている鏡50cmのところに、股間が置かれています。
ゆかたの帯でお膝ごとタスキ掛け姿、ぱっくり広がった股間です。
後ろから武志さんに抱かれて、恥ずかしい格好を見せる大学生の佳織。
お尻を前へずらされ、上半身が斜め後ろ、股間が斜め上を向いています。
その股間には、ピンクのバイブレーターがきっちりはめられているんです。
バイブレーターの根元に紐が巻かれて、前と後ろへ引き上げられています。
佳織の骨盤の上、くびれた腰で紐が留められ、Tバックパンティです。
佳織は、開脚M姿で、バイブ挿入された裸体を正面の鏡に映しているんです。
お顔を横に向けられて、後ろから抱いている武志さんに、キッスされる。
ぷちゅ、ぷちゅ、佳織、唇を吸われる音を、淫らに発しちゃう。

武志さんが舌を佳織のお口の中へ挿しこんできちゃいます。
「うううっ、ふううっ、ううっ」
佳織、武志さんの舌へ、じぶんの舌を絡ませていくんです。
ぴっちり拘束されて、チツのなかにバイブレーターを埋め込まれた佳織です。
ああ、お口が淋しくって、舌に絡ませたい欲求なんです。
二十歳になったばかりの佳織、ぐちゅぐちゅです。
バイブレーターは止まっているけど、陰唇まわりを弄られています。
おっぱいを揉まれ、乳首をお指に挟まれて、揉まれちゃう。
「うううっ、ふうううっ、ふうううっ」
ぐちゅぐちゅ、ぷちゅぷちゅ、ディープキッスの音が洩れます。

武志さんのマンション、三畳間のベッドルームです。
大きな鏡の前で、開脚M姿、丸いお尻が大きく鏡に映っちゃいます。
「ああああっ、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ」
びびびびっ、びびびびっ、バイブレーターのスイッチが入れられちゃいます。
佳織、一気に、大きな刺激で、ぐぐぐっと突きあげられる快感です。
お腹の奥から、痺れるような、強い刺激に見舞われちゃうんです。
「ふふっ、佳織、ええ声やぁ、もっと、声、出してもええんよ!」
「あああん、あかん、あかんですぅ、いっちゃうぅ、ううっ!」
びびびび、くねくねくね、びびびび、バイブレーターがうごめきます。
佳織のチツに、びっちり奥まで挿しこまれて抜け落ちないバイブレーター。
でも、ふたたび、無残にもアクメにのぼる瞬間に、ストップされちゃいます。
何度でもイク寸前で、ストップされちゃう二十歳の大学二年生、佳織なんです。

-24-
大学生の佳織、もうメロメロ、お股ぐじゅぐじゅに濡らしてしまいます。
びびびびっ、くねくねくねっ、おめこに挿しこまれたバイブレーターがうごめきます。
「ひぃいい、やぁああ~ん、せんぱいぃ、いっちゃうぅ、ううっ!」
お股をおもいっきり広げられて、開脚M姿、前の鏡まで50cm、羞恥の姿態です。
「ほら、ほら、佳織ぃ、いってもええよ、いくんならぁ」
びびびび、びびびび、バイブレーターが二十歳の佳織を、攻めて攻めて攻めまくります。
「はぁあ、ああああっ、だめ、だめ、ああああっ!」
びびびび、くねくねくねくね、びびびびっ。
武志さんのお部屋、ベッドのうえで開脚Mにされたうえ、紐パンティバイブレーターです。
佳織、喜悦に狂っちゃいます、おからだとろけて、ぐじゅぐじゅ、あああっ、だめですぅ。

もう、佳織の膣内でストップがかからないバイブレーターの振動です。
後ろから武志さんに抱かれ、乳首を揉まれ、バイブレーターが振動しています。
太もも逆八形、お膝がわき腹の横、お尻が浮いて、足首が浮きあがって宙を舞います。
「あああああっ、せんぱいぃ、いく、いく、いくぅうううう~!」
「いけ、いけ、佳織、ええ顔やぁ、可愛いいよぉ、佳織ぃ!」
「はぁああ、だめ、だめ、ほんとに、いっちゃうよぉ、おおっ!」
悲壮な顔つきが鏡に映って、おっぱいがぷりぷりに、お股だって盛りあがります。
アクメにのぼっていく大学二年生、二十歳になったばかりの佳織です。
裸体、からだのなかが、燃えていて、爆発してしまう快感、佳織です。
おめこに挿しこまれたバイブレーター、執拗に佳織を刺激しつくしていきます。
佳織、もう、必死、ヒイヒイ、無我夢中、意識朦朧、ただただ快感です。

「あああっ、だめ、だめ、ああああっ、いっちゃうぅ、あああ~!」
「いけ、いけ、佳織、すっごいぞ、いけ、いけ、いけぇ!」
「ひぃいい、いい、いい、いいいい~~!」
開脚M姿の佳織、お尻を突き出し、足が宙に泳ぐ格好で、喜悦です。
股間がぷっくり膨れあがって、陰唇がめくれ、とろとろお汁が流れでています。
「ひぃいいっ、いく、いく、いくうううう~~!」
オーガズムの波が押し寄せてくる佳織、裸のからだを揺さぶります。
後ろから、きっちり抱きしめられて、佳織、大きな鏡の前で、イッテいまいます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいい~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、バイブレーターが埋まったまま、お小水を飛ばしちゃうの。
佳織のオーガズム、からだはびんびん膨張し、がっくりダウン、気絶しちゃったんです。
(この章おわり)

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小説:愛の巣日記(1) 2012.1.11~
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-1-
こんにちわ、落合佳織です。
京都にある大学の二年生、二十歳になっちゃいました。
興味あるのは、やっぱ、男子のことかなぁ。
同級生って、ちょっとおぼこい感じなんですよぉ。
それで、佳織は、年上の男性が、いいなぁと、思っています。
ええ、佳織の先輩で、大学院に在籍の、村田武志さん。
25才なんですけど、ゆくゆくは大学の教授さまになられる。
ちょっと、このまえ、美術展へ行ったんです。
京都の国立近代美術館って、あるじゃないですか。
「それで、落合君は、西洋派、それとも日本派?」
ティールームで、佳織はダージリンのお紅茶を頼みました。
武志さんは、抹茶、グリーンティー、それでした。

それで、佳織は西洋派、そこから、お話、いろいろ。
マリーアントワネットさんって、オーストリアの方。
フランスの王子さんのお嫁になっていかれて、悲劇ぃ。
はい、武志先輩は、日本派だとおっしゃるんです。
和服、着物姿の女子なんか、最高に美しいとおっしゃるんです。
それから、夕方までお話していて、暗くなっていました。
疎水の道を歩いて、動物園のまえを通って・・・・。
そのあとのことは、どの道と歩いたのか記憶にありません。
覚えているのは、あの、薄暗い和室、ホテルの一室です。
なんだか、佳織、狐につままれたような錯覚、眠っていたんでしょうか。
気がつくと、下着だけのすがたで、籐の肘掛椅子に座っていました。
目の前に、白いワイシャツを着た武志さんが、立っているんです。

「ふうん、気がついたのかい、落合君」
「はぁ、ここは、どこ、わたし、どうして、ここに」
ふうっと記憶がよみがえってきて、疎水の道を歩いていて。
「落合君ったら、急にしゃがみ込んでしまって、それから」
佳織、なにが起こったのか、理解できません。
いま、薄暗い和室の籐の肘掛椅子に座っているのが、夢かも。
<ああ、なにするんやろ、せんぱいぃ、なにするの?>
無言のままの、武志さん。
手にした手拭いで、佳織の手首を括ってしまうんです。
そうして、括った手首を、頭の上へと持ちあげるんです。
「ああ、なに、するんですかぁ、せんぱいぃ」
佳織は、まったく要領が呑み込めないまま、びっくりです。

-2-
括られた手首を、頭の後ろへもってこられた佳織。
籐の肘掛椅子にカットソーとソックスだけの姿で座っている佳織。
ええ、ブラとパンティはつけてますけど、どうして?
どうして、上着とか短パン、脱いでいるんやろ?
「佳織って呼んじゃうね、佳織、じぶんで脱いだんだよ!」
「ええっ、どうしてぇ、おぼえていません、ほんとです」
佳織は、手をあたまのうしろへあてがったまま、不思議です。
「うっそゆうんじゃないよ、佳織、じぶんで脱いだくせに」
武志さん、佳織を錯乱のなかに、落としこんでしまうんです。
きっとこれは策略にちがいありません。
でも、下着類だけつけて、薄暗い和室にいるのは事実です。

四畳半の薄暗い和室、ふすまの向こうにベッドがあります。
ここって、ラブホテル、そうなんや、ラブホテル。
佳織、初めてです、こんなとこへ這入ったの、初めてです。
それよか、男の人と、抱きあうってことするんでしょ。
ええ、佳織、うそじゃないです、いまどき、処女です。
だから、どうしたらいいのか、佳織、ドキドキ、困ったなぁ。
「知ってるんでしょ、佳織、男のこと」
武志さん、佳織の前に中腰で、尋ねてきます。
佳織、どない答えたらええんやろって、正直にいいなさい。
「知ってるんやろ、経験してるんやろ、大学生なんやから」
「うち、うち、しりません、していません」
小さなお声、佳織、恥ずかしそうにお顔を伏せて、いいます。

武志さんが、佳織を肘掛椅子から立たあがらせます。
手は頭の後ろへもっていったまま、佳織、立たされます。
それで、佳織、武志さんに、抱かれてしまいます。
「ああっ、せんぱいぃ、だめ、だめですぅ」
ぎゅっと脇から背中へまわされた武志さんの腕が締まります。
「佳織、好きなんや、おれ、佳織がほしいんや」
武志さん、抱きしめた佳織へ、キッスしてきちゃう。
佳織、ドギマギ、こわい、どないしょ、頭の中、真っ白です。
佳織だって、大学院にいる先輩、村田武志さん、知ってます。
でも、好きだなんて、思ったことないです、ほんとです。
「あああっ、せんぱいぃ、あかんですぅ」
キッスされ、唇はなされ、胸をさわられてしまう大学の二年生佳織。

-3-
手首を括られ、抱きあげられて、ベッドへ運ばれていく佳織。
ふかふかのベッドに仰向かされて、パンティを強引に脱がされる佳織。
「だめ、だめ、せんぱいぃ、あかんですぅ」
佳織、強引に、突然のことで、動転しているんです。
ベッドのへりに立ってる武志さんが、下半身裸になっちゃいます。
「ええんやろ、佳織が誘ったんやろ、そうやろ!」
武志さん、仰向いて腰のまわりを裸にされた佳織に、かぶさります。
佳織は、手を頭のうしろに組んだまま、股間をひろげられます。
上半身を押さえつけられたまま、太ももをひろげられちゃいます。
「いたい!、痛いっ!、やめて、痛いですぅ!」
佳織、からだの芯に、強烈な痛みを感じます。

処女やったのが、最初にされるときって、苦痛なんです。
ええ、膜が破られるってゆうじゃないですか、そのときの痛み。
「おおっ、佳織、ほんとに初めてなんや、そうかぁ」
ぶすっと挿しこもうとした武志さんが、躊躇しちゃいます。
佳織が、痛みを訴えたから、泣き出しそうになったから。
ベッドのうえ、いったん佳織から離れた武志さんが、佳織を裸にします。
カットソーとブラジャーを頭のうえへ、ハイソックスは穿いたまま。
そうして、佳織、こんどは、ゆっくり、挿しこまれていきます。
なにがなんだか、佳織、まるで夢の中に泳いでる感覚です。
痛みが、からだの芯に走ったけど、ゆっくり挿しこまれだしたんです。

「いたいの、がまんするんや、佳織、さいしょだけやから」
武志さん、おおいかぶさった裸の佳織に、いいます。
佳織、痛みをこらえて、でも、こらえきれない痛さではなくなりました。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、うち、だめですぅ」
泣くような、悲痛な感じ、大学二年生、佳織、初めての体験です。
ただ寝そべって、武志さんがはだかのからだを開いてくれます。
佳織、後悔なんてしていないけど、それから、武志さんとします。
会うたびに、求められてきて、佳織、しちゃいます。
痛みも、それからなんかいかのあと、なくなりました。
感じる、快感、まだ、佳織、それが快感なのかどうか、わからない。

-4-
美術館の帰り、武志さんと最初の体験をした佳織です。
それから、一週間が過ぎても、佳織へメールがきません。
佳織には、その日の出来事が頭の中に渦巻いています。
ラブホの名前は、風水ホテル、和風なたたずまいです。
お部屋のなかは、四畳半の和室とベッドルーム。
そこで、佳織、武志さんに、処女をさしあげたんです。
痛かった、その思いが込み上げてきて、でも、でも。
佳織は、後悔なんかしていませんけど、でもぉ。
恋人ではないんです、愛してるわけでもありません。
武志さんは、大学院にいらして将来は博士さんです。

そんな思いをめぐらしているとき、メールがきました。
また、会いたいけど、どうですか、と送ってきました。
佳織、返信メール、お会いします、と返します。
午後5時に、岡崎公園の大きな鳥居の前のバスストップで。
午後5時っていえば、もう暗くなってきている時間です。
佳織、指定されたバス停へ行くと、すでに武志さんは来ていました。
それから、岡崎道のレストランでお食事をしました。
その日は金曜日で、だいたい午後6時ごろだったと思います。
佳織、この前に行ったラブホへ、連れていかれたんです。
ラブホって、入るの、めっちゃ恥ずかしいじゃ、ないですか。
でも、武志さんは、佳織の気持ちなんか無視です。

お部屋はこの前と同じ造り、四畳半の和室とベッドルーム。
羞恥部屋D-51、なんて札が張られているんです。
しゅうちべやでぃごじゅういち、なんか変な名前ですけどぉ。
「佳織、また来ちゃったね、いいんだよね」
お部屋へはいって数秒後、佳織、立ったまま抱かれてしまう。
「はい、うち、来ちゃいました、いいんですぅ」
佳織は、もうドキドキ、心臓が高鳴って、お顔が紅潮しちゃう。
軽く抱かれて、手をもぞもぞ動かされて、佳織、こそばゆい。
「はぁ、せんぱいぃ、うち、来ちゃったよ、うち・・・・」
佳織、二十歳になったばかり、大学は文学部の二年生です。

-5-
和室のお部屋ってなんかしら落ち着く感じがします。
それに薄暗いんですけど、スポットライトがあります。
四畳半のお部屋、その向こうにピンク色のダブルベッドです。
ダブルベッドの壁一面に、大きな鏡が張られてあるんです。
佳織、薄暗い四畳半の和室が明るくなったのがわかります。
スポットライトが、お部屋の中心部を照らしていて、佳織に当たります。
「ふうん、佳織、いい匂いしてるんやねぇ」
武志さんが、軽く抱いた佳織の髪の毛にお顔を当てて、言います。
「はぁ、せんぱいぃ、うち、うちぃ・・・・」
軽く抱かれていたのに、ぐっと強く抱かれて、唇がかさねられます。

立ったまま抱かれていたところから、畳の上に寝かせられる佳織。
黒塗りの座敷机と座椅子が、お部屋の壁際につけてあります。
古めかしい鏡台が置かれています。
お座布団を敷いたうえに、佳織、仰向きです。
武志さんも、佳織のそばで、横向きになって寝ころびます。
「ふうん、佳織のこと、すきになったよ、とっても」
武志さんは慣れた手つきです。
佳織のつけているシャツのなかへ、右手を入れてきます。
佳織は、好きになったといわれ、されるがままです。
「ああっ、せんぱいぃ、うち、あかんですぅ」
緊張のあまり、とってもこごわったお声になっている佳織。

シャツがめくりあげられ、ブラが露出します。
スカートがはずされ、黒いパンティストッキング姿。
ブラジャーのホックがはずされ、乳房が露出しちゃいます。
ストッキングは腰からきっちり、穿いたままです。
そうして、武志さんが、上半身裸になり、ブリーフだけになります。
「ああっ、はぁああっ、ああん」
武志さんが、右手を乳房のうえにかぶせてきます。
佳織、武志さんに左腕で、首うしろから肩を抱かれます。
そうして、武志さんは、佳織の乳房へ、唇をつけてくるんです。
ぷっくら膨らんだ佳織の乳房です。
左の乳房をすそから右手で握りあげられ、乳首を唇にはさまれるんです。

-6-
佳織は、最初のときのことは、はっきりと覚えていません。
どんなふうにして、愛されたのか、ただ痛かった。
でも、きょうは、にかいめなので、そのつもりです。
武志さんがブリーフだけになって、佳織、ストッキングを降ろされます。
お尻を抜かれ、パンティと一緒に、脱がされてしまいます。
シャツとブラだけが、おっぱいのうえで留まっています。
ダブルベッドのうえ、寝そべった佳織へ武志さんがかさなります。
ブリーフを脱がれて、佳織、太ももをひろげられて、その間に武志さん。
立膝で、太ももを開いた真ん中へ、武志さんが迫ってきます。
<ああっ、きつい、いたい、ああっ>
まだ羞恥部屋にはいって、10分もたってないと思う。

武志さんが、野獣のように思える。
上半身を抱かれ、お股の真ん中へ。
勃起してるおちんぽ、挿しこんできちゃう。
「佳織ぃ、おれ、佳織がすきやからぁ」
<はぁあ、せんぱいぃ、うち、うち>
「ええんやろ、佳織、おれとするん」
<ああっ、せんぱいぃ、うち、ええんですぅ>
ぶすっ、佳織、勃起おちんぽ、いきなり挿入です。
「いたいですぅ」
まだ濡れてなんかいない佳織、窮屈です。
でも、武志さんから、無理やり入れられちゃう。

ぶすぶす、強引に入れられて、抜かれて、入れられて。
佳織、太もも拡げて、お膝を肩にだかれて、お尻を持ち上げられます。
「おおっ、佳織ぃ、いいぜ、めっちゃ、いいぜぇ」
ぶすぶす、武志さん、ぶすぶす、佳織はまだ感じるなんてしません。
その武志さんが、スキンをつけてくれて、ぶすぶす、あああっ。
ピクン、ピクン、射精してしまうんです。
佳織は、息が深くなる程度で、まだ十分に濡れないままで射精。
でも、佳織、なにがなんだか、わからないままです。
武志さんとの、その日のいっかめセックスが、終わったんです。
ふかふかのダブルベッドのうえ、横にはおおきな鏡、佳織は裸です。

-7-
男の人と裸でベッドの上にいるなんて、佳織、自分でないみたい。
武志さんは、佳織に背中をむけて、なにやらごそごそしています。
佳織は、毛布を手に抱き、胸から足元を隠します。
裸、すっぽん裸、恥ずかしい、とっても、武志さんの背中を見ます。
武志さんが、佳織の方へ向き直り、向き合う格好になったのです。
和室の暗さに比べて、ベッドのうえは明るいです。
側面の大きな鏡に、ベッドの上が映っています。
「すきだよ、佳織のこと」
まだ裸のままの武志さんが、佳織へ、小さなお声で、言います。
佳織は、好きだといわれて、少し気分が晴れる感じです。

いったんパンティを穿いて、ブラをつけて、シャツを着た佳織。
ベッドから降り、洗面所に入って、それから、パンティを膝まで降ろします。
なんかしら、べっとり、くっついてるから、股間を濡れたタオルで拭きます。
洗面所の鏡に映る自分を見て、佳織、なにか悪いことした感覚です。
後ろめたい気持ちがして、そのとき、後ろに武志さんがいました。
「さあ、佳織、おいで、こっちへ」
武志さんが、佳織を、いまいちど和室、羞恥部屋へと導くのです。
「ううん、うちのこと、ほんとに好きですか」
「ほんとだよ、好きだよ、だから、するんだよ」
スカートを着けてなくて、ストッキングも穿いてなくて、木綿のパンティだけ。

四畳半の和室は羞恥部屋です。
さきに武志さんは、佳織の中で射精したから、余裕ある感じです。
「さあ、佳織、お座り、ここへ」
四畳半の和室、黒塗りの座敷机のヘリに座るように言います。
大学院生の武志さんは、畳の上のお座布団に、座るというのです。
「はぁ、せんぱいぃ、この机に座るんですかぁ」
「そうだよ、座ってごらん、ほら」
黒塗りの座敷机のヘリにお尻をおくと、武志さんの目線が下になります。
武志さん、佳織の双方の太ももへ、双方の手を置いてきます。
佳織、その触られると思ったとき、ピクンと肌が痙攣するように思えます。

-8-
黒塗りの座敷机のヘリにお尻をおいた木綿のパンティだけの佳織。
畳に敷いた紅いお座布団にあぐら座りする武志さん。
風水ホテルの羞恥部屋、四畳半の畳部屋、そのむこうがベッドです。
「それじゃあ、佳織、足をひらいてみよう」
佳織の双方の太ももに、手をあてている武志さんがいいます。
佳織は、パンティだけの裸、腕をずぼめ、乳房を隠しています。
暖かいお部屋なのに、寒気がしてくる感じの佳織。
おからだすぼめていて、ふるえてしまいそうなんです。
ブリーフだけの武志さんは、あぐら座りで、佳織の前です。

「ほうら、佳織、膝を、開きなさい、ほうら」
「はぁあ、だめですよぉ、せんぱいぃ」
武志さんが、佳織の双方のお膝に手をあて、拡げてくるんです。
「ほら、足首ごと、開くんだよ」
「あああん、せんぱいぃ、あかんですぅ」
力をいれていない佳織のお膝が、左右にひろがります。
でも、足先はそろえたままだから、足首も開くようにとゆうのです。
木綿パンティの布に包まれた佳織の股間が、開きます。
座敷机の上部からスポットライトが、佳織の半裸体にあたります。
斜め上からのスポットライトが、佳織のおからだ、照らします。

おからだを結んだ関係とはいっても、まだ体験二回目の佳織です。
「白い色してるんや、佳織、ぽちゃぽちゃなんやねぇ」
武志さんが、佳織の太ももの内側に手を置いて、生唾を呑みこみます。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、恥ずかしいですぅ」
「ほら、胸から手をはずして、机に手を着くんや」
胸のうえをおおっていた手を、座敷机の上に置かせられます。
佳織の乳房が、露出させられてしまって、お膝を開いたままです。
目の前の武志さんが、佳織の白い肌を、じっと見つめてきます。
パンティを穿いているとはいえ、男の人の前で、見せる恥ずかしさ。
息がつまりそうな感じ、佳織、目の前がくらくらしてきます。

-9-
風水ホテルの羞恥部屋、黒塗りの座敷机、そのヘリに座った佳織。
パンティだけ、胸を露出させられて、手の平を腰のよこに着いています。
お膝が30cmほどひろげられています。
「佳織、かわいいぱんちゅ、穿いてるんや!」
「いやぁん、せんぱいぃ、そんなことぉ」
木綿のパンティを穿いている佳織、武志さん、じっと見つめます。
「ふんふん、佳織、かわいいこえやねぇ!」
「そんなんゆうたかってぇ、いやぁあん、せんぱいぃ」
まだラブホテル経験二回目、大学二年生、二十歳の佳織です。
恥ずかしさと、大学院生の武志さんへの思いで、複雑な気持ちです。

「ほら、佳織、もっと膝をひろげてごらん」
「ええっ、せんぱいぃ、うち、あかんですぅ」
「あかんって、どうしてなの」
「そやかって、恥ずかしいですぅ、はぁ、とってもぉ」
「ほら、もっと、膝をひろげなよ、ほら」
「ああん、だめですぅ、せんぱいぃ、そんなにひろげたらぁ」
「ほおおっ、じっとしてろよ、佳織」
佳織がじぶんでひろげられないから、武志さんがぐぐっとひろげたんです。
なぜか佳織、手はお腰の横、座敷机のうえに、置いたままです。
お膝を、90°にひろげられてしまって、金縛りにあった感じの佳織です。

お膝をひろげたまま、金縛りにあったような佳織に、武志さんがいいます。
「ええんやろ、佳織、嫌とちゃうんやろ?!」
座敷机にお尻を置かせた佳織の前に、あぐら座りの武志さんです。
「可愛いいなぁ、佳織、めっちゃ可愛いいよ」
「はぁ、ああん、そんなぁ、うち、かわいいことないですぅ」
佳織、どうしたものか、こころのなか、羞恥心でタジタジです。
武志さんが、佳織がひろげた太もも、うちがわを、撫ぜあげてきます。
「ほおっ、かおりの肌、やわらかいんやなぁ」
「ああっ、せんぱいぃ、ああっ」
撫ぜあげられた太ももの根っこで、パンティの股布を触られちゃう佳織。
股布の真ん中へ、武志さんの右手、中指の腹が押し当てられます。

-10-
パンティの股布の真ん中を、お指で押さえられて、撫ぜられる佳織。
佳織の意識が、なぶられる股間に、集中してしまいます。
「ああん、せんぱいぃ、うち、ああ、どないしょ」
90°にひろげたお膝、手の平を座敷机に着いて、胸を反らし気味。
「ほら、佳織、感じるんやろ、こうして、指で、ほらっ」
「ああっ、ああっ、ああああっ」
「ふうん、佳織、直接、なぶって、ほしいんやろ」
木綿パンティの股布のうえからなぶられている佳織。
なんか感じるけれど、まどろっこしいんです、大学二年生の佳織。
武志さんが、股布のヘリを指につまんで、ひろげます。

二十歳の佳織、パンティ穿いたままとはいえ、股間を露出です。
「ああん、せんぱいぃ、だめですぅ、うち、ああん」
「ふうん、佳織、ここ、見えちゃったよ、佳織のここ」
「あああっ、だめ、だめ、あかんですぅ」
「ふううん、佳織、ヌルヌル、濡れてるよ」
佳織は股間の真ん中を、直接、武志さんの指で触られます。
恥ぃ唇を割られて、その内側をお指で撫ぜられているんです。
「せんぱいぃ、うち、うち、恥ずかしいですぅ」
先に性器を交合させた関係とはいえ、佳織は、やっぱり恥ずかしい。
誰にも見せたことのない、なまの股間、性器とそのまわりです。

パンティの股布をのけられ、露出され、なぶられている佳織です。
「もうパンティを、脱いじゃおう、ねっ、佳織」
ひとしきり、お指で縦割れ唇をなぶられて、むずむず気持ちの佳織。
武志さんは、ころを見計らったとでもいうように、佳織を促します。
パンティだけの佳織、促されて、お尻を座敷机から浮かせてしまいます。
「ぼくも、ふるっちんになっちゃうから、ね、いいだろ!」
パンティを脱がされ、お膝を閉じて、お座敷机のヘリに座る佳織です。
武志さんが立ち上がり、着けているブリーフを脱ぎにかかります。
毛むくじゃら、武志さんのお腰、おへその下。
そこは、佳織が初めて正面から見る、勃起するおちんぽです。

-11-
武志さんの裸の腰が、佳織の目の前へ、接近させられます。
目の前に、初めて見る大人の、男子の、勃起してる性器です。
佳織、あぜんとした顔つきで、武志さんのお顔を見上げちゃう。
武志さんも佳織も、もう何もつけていない素っ裸です。
「佳織、ぼくのんだよ、にぎってくれよ」
武志さんが、座敷机に着いた佳織の右手を、じぶんの腰へと導きます。
「はぁあ、はぁっ、はぁい・・・・」
佳織は、いわれるがまま、されるがままに、武志さんのを握ります。
右手で、武志さんの勃起してるおちんぽ、陰茎の真ん中をです。
武志さんは、佳織におちんぽ握らせたまま、ぐぐっと佳織のお口へ。

佳織、真ん中を握ったまま、突き出た先っちょ、亀頭へ唇をつけます。
武志さんは佳織の前に立ったまま、座っている佳織の頭を抱えます。
そうして、武志さん、お腰を前へ、ぐっと突き出して咥えさせるのです。
「ううっ、ううううっ」
「そうや、咥えるんや、ぼくの、ちんぽ」
「ふぅう、ううっ、ふぅう、ううっ」
「咥えて、口のなかで、吸うんや」
佳織は、咥えてしまって、息苦しくなってきちゃいます。
お鼻で息するのに、お口に咥えたままなので、慣れてないんです。
でも、佳織、初めて、男子のおちんぽ、お口に咥えたんです。

武志さんの左右の手に平が、佳織の頭の後ろに置かれています。
佳織は右手で、おちんぽを握り、左手は根っこを挟んでペタンと置きます。
武志さんが、佳織に、そのようにするようにと、実技指導をしたんです。
「佳織、これから、こうして、するんやで」
「はぁあ、はいっ、せんぱぃい」
お口の中に入れるには、亀頭を唇に挟んで、そのまま押し入れる。
抜き去るときには、お口をすぼめて、吸ったまま、抜き取る。
佳織、初めてのふぇらっちお、実技指導をうけながら、しています。
「ほら、手を離して、口だけだよ」
手で握るのをやめ、お口だけ、手は武志さんのお尻へまわします。
お顔を、前へ、後ろへ、佳織、勃起おちんぽを、お口で、抜き挿しです。

-12-
武志さんの勃起してるおちんぽナメナメ、佳織はされるがままに従います。
お口の正面から、ぶっすり挿しこまれて、唇を締め、おちんぽを締めます。
「佳織、たっぷり、教えてやっから、そのとおりにするんやで」
「うううっ、ううん、ううん」
お口に、勃起おちんぽ、半分まで咥えたまま、佳織、うなずきます。
武志さんの両手が、髪の毛を掻き上げてきます。
「そうや、佳織、なかなか、じょうずやん、ほら、なめろ」
髪の毛のなかに入れられた手、親指が佳織の額を撫ぜてきます。
武志さんの二つの手、佳織、おちんぽ咥えたまま、頬を弄られます。
挿しこんだお口のまわりを、武志さんの親指が撫ぜてきます。

風水ホテルの羞恥部屋、座敷机に腰掛けている佳織は全裸です。
中腰で勃起おちんぽを、咥えさせてる武志さんだって全裸です。
四畳半の薄暗い畳のお部屋ですけど、スポット照明です。
ベッドルームは、羞恥部屋と隣接、歩数で五歩もありません。
おちんぽナメナメが一巡して、つぎは佳織が可愛がられる番です。
ベッドルームへは、いかせてもらえなくて、羞恥部屋のままです。
佳織は黒塗り座敷机にお尻をおいて、足裏は畳に着いて座っています。
座敷机の面に手を着かされて、お膝をひろげられている二十歳の佳織。
武志さんが、佳織の前に、あぐら座りです。
佳織の目線は、見下ろせば武志さんの頭、正面にはベッド。

「いいね、佳織、たっぷり、なぶってあげるから」
「はぁ、せんぱいぃ、たっぷりって、どんなのするん?!」
「可愛いいねぇ、佳織、あいのあかし、愛の証だよ」
大学院生の武志さん、大学二年生の佳織へ、愛を注ぐというんです。
「だから、ほら、佳織、まづ、たっぷり、見てあげる」
佳織の双方のお膝に、武志さんの左右の手が、のせられます。
「ああっ、せんぱいぃ、あああん」
抵抗しません、お膝がひろげられて、それに従う佳織です。
「ほら、もっと、ぐっと開けるんや、ほら」
お膝が左右に、ぐっと拡げられていく佳織。
「隠したらあかんよ、ほら、胸を張ってごらん」
あぐら座りの武志さん、全裸佳織の羞恥の処を、開けさせるんです。

-13-
羞恥部屋で一回終わったあとの武志さんは全裸です。
佳織だって全裸で、お膝をひろげて、お股が開いちゃいます。
ふぇらっちお、教えられた佳織が、次は、くんにされちゃうんです。
お座敷机のヘリに座った佳織は、お膝をぐぐっと開いて、反り返ります。
あぐら座りの武志さん、佳織の股間へ、お顔をくっつけてきます。
「ああっ、はぁあ、ああっ」
ぐちゅぐちゅ、武志さんは、佳織の腰を抱きしめて、じゅるじゅる。
お顔を、ぐっと股間にくっつけられた佳織、めっちゃ変な感触。
初めて、ほんとに初めて、佳織、恥ずかしい処に、唇を当てられたんです。
「はぁ、はぁ、せんぱいぃ、うち、あああっ」
お尻をぐぐっと前へせり出させちゃう感じで、佳織、反り返ります。

武志さんは、佳織の股間にお顔をくっつけたまま、おっぱいを触ります。
右の手を佳織の乳房にぺたんと置いて、その手をまわすんです。
二十歳の佳織、たぷたぷのおっぱい、でもコリコリしています。
「うううっ、せんぱいぃ、ああ、ああん」
股間にくっつけられた武志さんのお顔は、お口が真ん中にぴったし。
佳織の縦割れ恥い唇を、お舌で、なめてきて、ちょろちょろします。
そうして、恥ぃ唇を武志さんの唇に挟まれて、引っ張られたり。
舌を、真ん中へ、挿しこまれてくるけど、壺の入り口だけ、ぺろぺろ。
恥ぃ唇をひろげられる感じで、、真ん中をぎゅっと吸われちゃいます。
大学二年生の佳織、こんなことされるの、初めて、だからぁ。
恥ずかしい気持ちと、興味津々気持ちで、火照ってきています。

ぐちゅぐちゅ、武志さんのお口で、舐められ、吸われて、揉まれちゃう。
「ああん、せんぱいぃ、あかんですぅ、ううっ」
ぶるぶる、ぐちゅぐちゅ、武志さん、佳織の股間からお顔を退けます。
「佳織、ええからだ、してるんやねぇ、美味しいよぉ」
風水ホテルの羞恥部屋、ここは四畳半の和室です。
その向こう、ダブルベッドがあって、壁には一面の鏡張り。
お口でのクンニがおわると、武志さん、佳織のなかへ、お指を入れてきます。
奥の方がむず痒く、ぬれぬれ、佳織を、確認する武志さんなんです。
「足、閉じたら、あかんよ、開いたままにしとくんやで」
佳織、武志さんが右手のお指を、チョキの形にするのが見えたんです。

-14-
腰からうえを斜め後ろにたおして、手を座敷机につけます。
お膝をおおきくひらいて、お股の真ん中をせりだします。
裸の佳織、その股間、あぐら座りの武志さんの目の前です。

武志さんが、ひろげられた佳織の、お股の真ん中を、触ります。
「佳織、可愛いいね、好きになってくるよ、とっても」
「はぁあ、せんぱいぃ、うちかって、・・・・すきですぅ」
二十歳になっての初体験、大学生の佳織、武志さんとのことです。
武志さんのお指で、開けられた陰部を、触られる佳織。
陰唇の外側のまわりを、お指の腹で撫ぜられていきます。
佳織、見られていることがめっちゃ恥ずかしい。
なのに、その恥ずかしい処を触られる。

羞恥部屋の佳織は大学二年生、とっても恥ずかしい気持ちになっています。
「佳織のここって、やわらかいんやね、それに毛が生えてるね」
そんなこと言われて、佳織のこころは、変な気持ちになります。
毛が生えてるなんて、陰毛が、縦割れの唇のまわりにも少しだけ。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、恥ずかしいんですぅ」
お顔がぽ~っと熱くなってくるのが、佳織は、自覚します。
でも、ひろげたお膝は、金縛りにあってる感じ、閉められないんです。
それよか、ぐっとお股をせりださせて、お膝をひらいてしまうんです。
「はぁああっ、はぁああっ、はぁああっ」
小さな、ほんとに小さく、佳織、お声を洩らしちゃいます。
陰唇の先っちょを、お指の腹で、軽く、軽く、上から下へとこすられます。

佳織のお股まわりの形って、とってもへんな格好してるんです。
陰毛ってあるじゃないですか、ちじれた毛、これ多い方なんです。
でも、真っ黒じゃなくて、茶色がまじってるみたいで、柔らかい。
それから、縦になってる唇、陰唇ですけど、肌より少し濃い肌色。
お尻のつぼみだって、小さな菊のお花みたい、可愛いい感じです。
もち肌で色が白い佳織の太もも、お股の真ん中からひろがります。
風水ホテルの羞恥部屋では、女の子佳織が、武志さんに観察されちゃう。
さきに射精してしまった大学院生の武志さんは、執拗なんですよ。
佳織は、まだイッテなくて、たっぷり、可愛がってもらえて、イクんです。
まだ二回目の体験、佳織、恥ずかしい気持ちが、いっぱいなんです。

-15-
二十歳の佳織だから、おなにぃ経験は数えきれないくらいあります。
じぶんで、じぶんを慰めてあげるんですけど、そのときお指を使います。
でも、男の人に、お触りされるのは、初めて経験の佳織です。
武志さんは、陰唇の膨らんだ稜線を、お指の腹で刺激してきます。
佳織、お膝をひらいて、お股をせりだすようにして、反り返ります。
「佳織の股みてるなんて、おれ、ゾクゾクしちゃうぜ」
軽やかに、中指の腹でタッチされちゃう佳織、ジーンときちゃいます。
「はぁあ、ああっ、うち、うち、ああっ」
お声にもならないくらい、小さなお声で、佳織が息のように洩らします。
とっても、じわ~っと感じてきちゃうんです、大学二年生の佳織。

武志さんの中指が、佳織のお股の真ん中、ふくらみを割ってきます。
「ああっ、せんぱいぃ、はぁああっ」
小さな溜息のように、吐く息と一緒に、佳織の唇から音が洩れます。
武志さんが中指の腹で、陰唇のうちがわをこすってきているんです。
「佳織、ぬれてるよ、ヌルっとしてるよ」
「ああ、せんぱいぃ、だめ、あかん、ああっ」
お指で陰唇のうちがわを撫ぜられて、佳織、ジジジっと感じてしまう。
濡れてるってことの意味が、佳織にはわかりません。
でも、触られて、その感触が、佳織には、初めての感覚です。
じんわり、陰唇のまわりから、うちがわへ、お指が這っているんです。

佳織が武志さんと一緒にいるのは、風水ホテルの羞恥部屋です。
四畳半の畳部屋、黒塗りの座敷机のヘリにお尻を置いてる佳織。
足を開いた佳織の前に、武志さんが、あぐら座りしているんです。
佳織も武志さんも全裸、生まれたままの姿、アダムとイブです。
武志さんのお指が、佳織の秘密の処に、挿しこまれてきます。
中指、指先が少し挿入され、入り口を広げようとして撫ぜてきます。
「ふうん、佳織、濡れてる、ヌルヌル、ほら、佳織のなか」
お指が、挿しこまれてきて、佳織、ずうんとした感触に見舞われます。
お腹の内部が、じわ~っと沁みだす感覚、とっても柔らかいです。
佳織、武志さんのお指を、初めて挿入され、なぶられていきます。

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座敷机のヘリにお尻をおいている裸の佳織。
「ああっ・・・・」
佳織のお口から、ため息のような小さな叫び声が洩れてきます。
お膝をひろげ、太ももの内側にペタンと手の平をおかれた佳織。
武志さんの右手、人差し指と中指が、佳織のなかに挿しこまれてきたんです。
「おおっ、佳織、べっちょり、濡れてるよ」
「はぁあ、ああっ・・・・」
挿しいれられたお指の感触は、少し硬い異物がうごめく感じ。
武志さんが濡れてるってゆうから、佳織、その言葉に動揺しちゃう。
<ああっ、せんぱいぃ、うち、うち、どないしょ、ああっ>
こころのなかで、つぶやくようにいう佳織、お声にはなりません。
初めての体験、武志さんのお指を、チツに挿し入れられたんです。

「佳織、とっても、やわらかい、このなか」
「はぁあ、せんぱいぃ、はぁあ、ああっ」
「ほら、ぐちゅぐちゅになってきちゃったよ、佳織」
「あああん、あかんですぅ、そんなのしたらぁ」
「垂れてきたよ、佳織のお蜜、ほら、垂れてきたよ、とろとろ汁がぁ」
「ああっ、だめですぅ、せんぱいぃ、あかんですぅ」
佳織、大学では教えてもらえないことを、してもらっています。
武志さんが、二本のお指を、佳織のチツのなかに挿して、うごかします。
やわらかく、微妙に、チツの襞を刺激されていく二十歳の佳織。
佳織にもわかります、おからだの奥が萌えてきているんです。

風水ホテルの羞恥部屋、お座敷机にお尻をおいてる裸の佳織。
あぐら座りの武志さんが、佳織のチツのなかに、お指を二本です。
ぐちゅぐちゅっと、お指をまわしてみたり、抜いて挿したり、します。
「ほら、佳織、べっちょり、濡れてるんやぜ、ええ気持ちやろ!」
「はぁあ、ああっ、うち、うち、はぁあ、ああん」
大学二年生の佳織、こころのなかは、うっとりです。
<いい、いい気持、せんぱいぃ、いい気持ですぅ>
こころのなかのお叫びは、羞恥心を醸して、お顔、紅潮してきます。
女の子の変化を見慣れてる武志さんには、佳織のこころがつかめます。
いやがっていない佳織の反応で、いっそう感じさせるテクニックを使います。

-17-
武志さんのテクニックは、佳織を別の世界へ連れていきます。
座敷机のヘリに座った裸の佳織を、畳の上におろします。
紅い花柄座布団にお尻をおいた佳織は、よこから抱かれます。
目の前には鏡があって、佳織の座り姿が映っています。
「ほら、佳織、膝を立てて、ひろげるんや」
武志さんは、背中へ左腕をまわし、右手を佳織のお股へ、です。
立膝で足をひろげた佳織の股間が、鏡にばっちし映ります。
「はぁ、せんぱいぃ、うち、恥ずかしいですぅ・・・・」
よく見ると佳織のお顔が紅潮して、うっすら汗をかいているんです。
「だいじょうぶだよ、佳織、とっても可愛いいよ」
武志さんは、佳織の裸体を、鏡に映しだして、佳織にも見せるんです。

武志さんの右手のお指が、佳織の股間を撫ぜてきます。
背中を抱かれた佳織の胸へ、武志さんがお顔をつけてきます。
斜め後ろへ倒れる格好になる佳織。
腰から背中の一部が、武志さんの太ももと腕で支えられます。
「ほら、佳織、もっと、足を、ひろげなさい」
「あああっ、せんぱいぃ、だめですぅ、あああっ」
佳織、太ももを、ぐっと拡げて、股間を突き出します。
そこへ、武志さんのお指が二本、佳織のなかに挿入です。
「はぁあ、あかんですぅ、せんぱいぃ、うちぃ」
佳織、ぐじゅっとお指を二本、挿し入れられて、お顔を伏せます。
やんわり、おなかの奥の方が、ムズムズと感じちゃう佳織なんです。

お指を挿し入れられたまま、佳織、乳首を唇に挟まれます。
乳首を挟んだ武志さんの唇が、お顔といっしょにうごきます。
右の乳首を挟まれ、唇でもぐもぐ、モミモミされちゃうんです。
モミモミされていると思うと、ぷっと引っ張られてしまいます。
「はぁあ、はぁあ、はぁああ・・・・」
佳織、チツには二本のお指を挿入され、乳首を刺激されているんです。
なんだか、とっても、不思議な感覚、佳織、からだが萌えます。
お指を二本挿され、ないぶでうごめかされて、佳織、とろとろ滲ませます。
チツの襞から滲んだお蜜が、とろりと流れでてきちゃいます。
透明で、とろみのあるお水、大学生佳織の秘密、愛のお蜜なんです。

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武志さんは、女の子がよろこんでいくプロセスを心得ています。
まだ初心な佳織を、あの世界へつれていくんです。
そのためには、佳織をよろこばせて、いい気持にさせます。
佳織の三カ所を、いっしょに可愛いがる大学院生の武志さんです。
お座布団にお尻をおいて立膝座りの佳織。
背もたれが羽根状の座椅子を座布団の下に敷かれます。
「佳織、ぼくのすることに、反対したらあかんよ」
「反対なんてしませんけどぉ、どうするんですかぁ」
羽根の部分には紐の通る穴があけられていて、紐が通されます。
太めの紐が、座椅子のうえ、お座布団に座った佳織の膝にまわります。
お膝の内側から、裏を通って外側へ、そのまま左右に引き上げられます。

「ああっ、せんぱいぃ、なに、するんですかぁ、ああっ」
お膝を閉じられないように、左右に分けられ、引き上げられた佳織。
「ふうん、なにもしないけど、佳織になにか、してあげるんだよ」
それから腕が、肘のところへ太い紐がまきついて、留められてしまいます。
「あああん、せんぱいぃ、うごかれへんですぅ、うちぃ」
素っ裸のまま開脚で、Mの字すがたにされてしまった佳織。
佳織の前に、鏡が畳にすれる高さの鏡台が置かれます。
「ほら、ねっ、佳織、じぶんのすがたを、たっぷり、みるんだよ」
「はぁあ、ああっ、せんぱいぃ、こんなの、恥ぃ、恥ぃですぅ」
大学二年生の佳織、羞恥にまみれた裸体を晒して、目を伏せます。

風水ホテルの羞恥部屋、四畳半の畳の間、座椅子に座布団、開脚Mすがた。
佳織のいちばん恥ずかしくって隠したい処が、ばっちし丸出しなんです。
そのまえに、鏡をおかれて、佳織、じぶんの恥姿を、見せられちゃうの。
開脚Mの字すがたにされた佳織の斜め前に、武志さんがあぐら座りです。
「ほら、佳織、すきなんやろ、こんなことされるの!」
武志さんが、鏡のなかの佳織を見ながら、そんなことを言います。
言われて、佳織、ドキッとして、顔が火照ってきます。
「いやぁ、すきちゃいますぅ、うち、こんなの、好きちゃうぅ」
一気にお顔に赤みがさして、佳織、ドキドキ、火照ってきて、くらくら。
「ふんふん、好きなんやろ、そうやろ、佳織!」
目の前の鏡には、お股をばっちし開いた佳織の裸が映っています。

-19-
大きな鳥が羽をひろげたような恰好の座椅子の背もたれです。
座椅子にお座布団が敷かれてお尻をおいた二十歳の佳織です。
腕の肘を背もたれに留められ、お膝がひろげられて持ちあがっています。
お膝が、ひろげた腕の肘にくっつく感じで、留められています。
足首が左右にひろがり、持ち上がっています。
「ほら、佳織、鏡、見てごらん、ええ格好やろぉ」
斜め横にあぐら座りの武志さんが、佳織の太ももを撫ぜながら、いいます。
「あああん、せんぱいぃ、恥ぃです、恥ぃですぅ」
「ふふ、佳織、感じてくんだよ、そのうちに、なっ」
「恥ぃですぅ、あああん、せんぱいぃ、うち、恥ぃんですぅ」
素っ裸で開脚Mの字すがたにされて、鏡に映されている佳織です。

好きになってきた男性、大学院にいる先輩の武志さん。
大学二年生、二十歳になったばかりの初心な女の子、佳織。
武志さんのこのまえ、処女をあけわたしたばかりの佳織です。
二回目のラブホテル、風水ホテルの羞恥部屋、四畳半のお部屋です。
開脚でM字姿になってしまった佳織、全裸ですから、丸見えです。
先には、武志さんにファックされているけど、アクメはまだ迎えていません。
武志さんはといえば、すでにいっかい、射精してるから、余裕です。
太ももを撫ぜている武志さんの手の平、お指が、佳織の股間をなぶりだします。
同時に乳房をゆさゆさ、たぷたぷ、揺すられちゃうんです。
武志さんは、佳織の斜め前にあぐら座り、右手が股間へ、左手が乳房です。

武志さんの右手、人差し指、中指、薬指、この三本を股間に当てられた佳織。
人差し指と薬指、この二本の腹が陰唇の外側に当てられて、押さえられちゃう。
そうして中指が、陰唇を割り、陰唇のうちがわを撫ぜ、しだいに深くに這入ります。
「ほおおらぁ、佳織ぃ、感じるんやろ、ここ、佳織の股、ほおおらぁ」
ゆっくり、かすかに、ちょろちょろと、軽いタッチで股間を触られていく佳織。
右乳房のすそに親指を置かれ、人差し指と中指に乳首が挟まれます。
ゆっくり、じわじわ、股間と乳房の二カ所を、いっしょに弄られていくんです。
まだセックスには初心な二十歳の大学生佳織だから、武志さんが開発します。
「はぁあ、せんぱいぃ・・・・、はぁああ、せんぱいぃ・・・・」
佳織のお顔が、ほんのり火照っていて、うつろなまなざしでうめき声です。
じわっ、じわっ、佳織、からだの芯が、疼きだしてきちゃうんです。

-20-
座椅子の座布団にお尻をおいて、開脚Mすがたの佳織は二十歳、大学生。
背もたれ部分は、羽をひろげた格好で、二の腕から肘がひろげられて固定。
下半身は太ももが、ひろげられ、持ち上げられた膝が、肘の下で固定です。
佳織の前には、鏡が置かれ、自分の裸体が映るのを、見せられます。
斜め前にあぐら座りの武志さんが、もう身動きできない裸の佳織を、弄ります。
弄られるところを、佳織、鏡の中に映しだされて、見せられちゃうんです。
四畳半の畳部屋、座椅子に開脚Mすがた、お股を閉じることができない佳織です。
「あああん、せんぱいぃ、あああん、だめですぅ、ううっ」
甘ったれるような声質に変わってきた佳織の音を、武志さんが見分けます。
「ほぉおん、佳織ぃ、たっぷり、可愛がってあげるから、ねっ」
武志さんに、おめこのなかと乳房を、いっしょに弄られている佳織です。

佳織の股間、ぱっくりひろげられてしまった股間、縦割れの唇、陰唇。
武志さんに、右手のお指二本、中指と人差し指を、なかに挿しこまれます。
陰唇をひろげられ、たっぷり濡れてきてるのを感じて、指二本挿入なんです。
左手で乳房をゆすられ、乳首を指間に挟まれ、モミモミ刺激を注入されながら。
「はぁあ、あああん、うち、ああ、うち、だめ、あああん」
かすかに洩れてくる佳織の声は、ひとりごとのうわ言です。
「ひぃい、ああん、ひぃいい、はぁああん、あっ、あっ、ああっ」
佳織のお顔に赤みがさしてきて、意識朦朧といった表情です、佳織。
うわづったお声が、武志さんを、とってもよろこばせているんです。
「佳織、いいねぇ、とっても、可愛いいよ、とってもぉ」
風水ホテルの羞恥部屋、四畳半は畳の間、大学生佳織のお調教です。

全裸、素っ裸の大学生佳織、太ももをひろげ開脚のMの字姿です。
挿された二本のお指が、佳織の内部でうごめきだします。
巧みに操られる武志さんのお指、中指と人差し指です。
武志さんの右手、手の平は上を向き、挿しこまれる中指と人差し指。
親指が、佳織のクリトリスまわりを、撫ぜていきます。
初めて体験する佳織、わけもわからず、細かなこともわからない。
恥ずかしさ、得体のしれない感覚、なぶられる感覚は甘味です。
「好きなんやろ、佳織、どうやなんや」
「はぁあ、わからへん、うち、わからないですぅ」
「まあまあ、佳織、好きになるよ、男と女なんだから、ねっ」
じゅるじゅる、とろとろ、開いた縦割れ唇から、佳織のお蜜が垂れてきます。

-21-
好きな大学院生武志さんといっしょにいる風水ホテルの羞恥部屋。
開脚Mのかっこうで、座椅子のお座布にお尻をついている佳織です。
肘が持ちあがって横に広げる格好、おからだ全開の佳織です。
開脚Mの恥ずかしい姿は、佳織の前にある鏡に映っているんです。
「ふふっ、佳織、とっても、いい格好やで、ほら、見てみろ」
「ああああっ、せんぱいぃ、あっ、あっ、あかんですぅ」
もう、お尻の穴が真正面を向き、股間は真上を向くほどです。
左右のお膝がひろがって、肘の下になっています。
「ほら、ここを、こうして、ふふっ、佳織、柔らかいなぁ」
閉じたくっても閉じられない屈辱の格好に、佳織はタジタジ、羞恥です。
その真ん中を、武志さんのお指で、なぶられている大学生の佳織。

武志さんのお指が、佳織の開いた股間、その真ん中の唇を割ります。
恥ぃ唇の下側、そこには佳織のからだのなかに通じる穴があるんです。
その穴はチツですけど、その入り口を、指の腹で、拡げられていくんです。
その感触が、佳織には、得体のしれない感覚となって、体内にひろがるんです。
「あああっ、ああっ、あああっ」
お顔を軋ませ、お声にならないくらい小さなお声を、佳織、洩らしちゃいます。
じわっ、じわっと佳織のチツから、透明で粘り気のあるお蜜がでてきます。
「はぁああっ、せんぱいぃ、はぁあああっ、ああっ」
放心したような顔つき、もうろうとした目つき、軽く開いた唇。
二十歳の佳織、しだいに、からだが、しななってきて、感じだしちゃいます。

大学院に通う武志さんは、佳織を自在に操ることが、目的です。
たっぷりと、恥ずかしいことされるほどに、佳織がよろこぶからです。
「ふうん、佳織、めっちゃ、濡れちゃうんや、ほら、見てごらん」
「はぁあ、ああん、あかんですぅ、恥ずかしいですぅ」
「ふふん、こんなに、お股、開いちゃって、ぱっくりだねぇ」
なんていえばいいんでしょうか、佳織のお股、ぱっくりなんです。
陰毛がはえてるそのすぐ下から、お尻の穴のすぐ上まで、ぱっくり。
大きな縦割れの唇、そのまわりにも、ちぢれ毛が、何本か生えています。
黒いちぢれ毛、ちょっと色濃い肌色の羞恥唇、佳織、ひろげたままです。
武志さんが、恥ずかしがってる佳織の、股間を、お指でいたぶります。
真上を向いた佳織の股間、太もも裏、膝裏、足裏、隠しようもなく丸出しです。

-22-
座椅子の背もたれに腕をひろげて括られ、膝をひろげて括られている佳織。
お尻を前にずらされて、腰のうしろが座布団の着く格好で、お尻が突き出ます。
太ももをひろげ、お膝がわき腹の横にひろがって、固定されている佳織。
目の前には、全身が映る鏡が置かれて、佳織、あられもない姿を見せられちゃう。
「はぁああん、せんぱいぃ、うち、こんなん、こわい、こわいですぅ」
「ふふ、佳織、これ、こんなの、するんや、おとことおんな」
大学院生の武志さんは、二十歳になったばかりの佳織を諭します。
初体験から二回目のラブホテルで、恥ずかしいことされている佳織。
ふたりだけのお部屋だから、佳織、こころが疼いてくるんですけどぉ。
「ああっ、せんぱいぃ、あかん、あかんですぅ、ううっ」
真上を向いたチツのなかへ、武志さんがお指を、挿し入れてきたんです。

目をあければ佳織にも、武志さんが施している処が見えます。
局所を触られる、それもあられもない姿で、開脚させられて。
「ほうら、佳織、見てみろよ、佳織の、ここ、なんて呼ぶんやろ?」
武志さんは、お顔を火照らせて真赤な佳織に、問いかけます。
佳織、ああああ、って顔つきで、そんなんあかん、って感じなんです。
でも、佳織、ぐじゅぐじゅ、こころが、疼いてきて、反応してしまいます。
「あああん、せんぱいぃ、そんなの、あかん、あかんですぅ」
ぶすっ、武志さんの右手の中指が、佳織のチツのなかを、まさぐります。
「ふふ、佳織の、お、め、こ、言ってごらん、佳織」
「だめ、あかん、ああああん、せんぱいぃ、だめですぅ」
チツのなか、お指の腹でこすられている佳織、体内が疼くんです。

しなやかで柔軟な佳織のからだ、大学二年生で二十歳です。
開脚で、太ももをひろげられて、膝を持ち上げられて、窮屈な姿勢です。
「あああっ、だめですぅ、腕がぁ、腰がぁ、つらいですぅ、ううっ」
ぱっくりひろげた股間、真上を向いた股間だから、腰がしびれてきます。
「ふふ、佳織、我慢するんや、二本、入れるから、ねっ」
武志さんは、ぐじゅぐじゅになってる佳織のチツへ、お指二本挿入です。
中指と人差し指、真上から、挿しこんできて、指先を動かします。
佳織、窮屈さと、チツのなかをこすられる刺激で、めろめろになります。
いいえ、まだまだ、武志さんのおちんぽが、挿入されちゃうんですけど。
「ほら、佳織、じゅくじゅくや、気持ちいいんやろ、ほら、ほら」
「あああっ、せんぱいぃ、きもち、いい、いい、あああん」
半ば、泣くようなお声で、佳織、ぐぐぐぐっ、攻あげられて、反応します。

-23-
座椅子に開脚M姿で座った佳織の前に、全身が映る鏡が置かれています。
佳織の右横には、武志さんが素っ裸であぐら座りしています。
鏡に映る武志さんの姿が、佳織の目に入ります。
なによりも鏡の真ん中は、佳織自身の股間丸出し姿が映っています。
「ふうん、佳織、ええ格好やね、素敵だね、ほんとだよ」
薄笑いの表情で、武志さんが、佳織の太ももを撫ぜながら言います。
佳織は、恥ずかしさを通りこえて、ぐじゅぐじゅな気持ちです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですぅ、ううっ」
お顔を軋ませ、あたかも苦痛であるかのような表情の大学生佳織。
「ふふ、ほら、佳織、おっぱいと、お股と、同時に、ほらっ」
武志さんは、佳織に聞こえるように、言葉を紡いでいくんです。

佳織、初体験とはいえ、本能でしょうか、感じだしています。
「あああっ、だめです、だめですぅ・・・・」
チツに二本の指が、まっすぐに挿し入れられててしまいます。
そのうえ、二十歳の佳織、右の乳首がつままれたんです。
「あああっ、ひぃいい、いい、いいですぅ」
佳織の目にも、鏡の中の自分が見えているんです。
頭のなかが錯乱している大学二年生、二十歳の佳織です。
薄く目をあけ、ほとんど朦朧のなかで、鏡の中のおんなを、見ちゃいます。
「ほら、ほら、佳織、ぐじゅぐじゅになってるよ、ほら、ここ」
「あああん、だめです、だめですぅ、あああん」
ぺちゃぺちゃ、くちゃくちゃ、お指を入れられたチツから音が洩れます。

武志さんは、真上を向いた佳織のチツ中を、二本の指でまさぐります。
「ほらほら、佳織、ぺちゃぺちゃ、卑猥やねぇ、ふふん」
「あっ、あっ、あっ、ああっ・・・・」
佳織、じわじわ、鈍感で敏感な箇所を、お指で弄られて、感じてきます。
乳首をモミモミされてだしてから、一段と感じてきています。
武志さんが、佳織の首うしろから腕を入れ、左の乳首を指に挟みます。
チツにお指を挿しこまれ、乳首を指に挟まれたまま、キッスされちゃいます。
武志さんの唇がかさねられ、ぐにゅっとお舌を挿しこまれる佳織。
佳織、なされるがままに、武志さんと舌を絡ませていきます。
「ふぅうう、ううううっ、ふううっ、ふううっ」
吸って吐く息がくぐもって、佳織、快楽の身悶えに、甘んじていきます。

-24-
お股のチツに指を入れられ、乳首をつままれ、それにキッスで舌と舌が絡められる佳織。
風水ホテルの羞恥部屋、大学生の佳織、先輩武志さんに可愛いがられているんです。
「ふううっ、うううっ、ふうう・・・・」
ぐちゅぐちゅ、じゅばじゅば、武志さんが絡ませる舌に絡みつく佳織の舌。
息をするのが苦しい感じ、でもからだの急所を刺激されて、ふわふわです。
座椅子に座る格好で、開脚Mすがたの佳織。
「うううっ、ふううっ、ううう・・・・」
持ちあがったお膝が、わき腹の横に、腕が左右にひろがっています。
お尻を突き出す格好で、お尻の穴が真正面を向いています。
上を向いた股間のチツには、お指が二本挿し入れられているんです。
そんな佳織の恥ずかしい姿が、目の前に置かれた鏡に、ばっちし映るんです。

恥ずかしい格好にされて、佳織、アクメを迎える初めての体験です。
ゆっくりと、着実に、お口と乳首を攻められていく佳織。
それにお股の真ん中、チツの中、ヌルヌル襞をこすられていく佳織。
キッスを離され、佳織、いっきに悶え呻きの声が、洩れだします。
ひろげた太もも、ふくらはぎ、それに乳房が張ってきます。
「ああっ、あああっ、せんぱいぃ、あかん、あかんですぅ・・・・」
「うっふふ、佳織、感じてるんやね、いいねぇ」
武志さん、佳織を悶え呻かせて、にやにや、胸キュン、びんびんです。
「ふふん、そんなら、もういっかい、もらうかなぁ」
武志さん、佳織の最後は、おちんぽで逝かせちゃうというんです。

開脚Mにされた紐が佳織の裸体から解かれます。
たっぷり、気を失いそうなほど、狂わされてしまった佳織です。
アクメの寸前で、ベッドへ移されて、武志さんに、逝かせられます。
ベッドの横にも大きな鏡です。
佳織、手足を自由に動かすことができます。
仰向いて、膝を立て、太ももをひろげられます。
お尻とベッドの間に、クッションを挟まれて、挿入されるんです。
武志さんが、太ももの間にはいり、佳織におおいかぶさります。
腰から突き出た勃起したおちんぽを、佳織へ、挿入です。
ふかふかベッドのうえ、佳織、ぶすっと挿入されて、ひいいい、です。

-25-
ダブルベッドに仰向いて、立膝、太もも開き、普通の体位です。
このまえに処女を失ったばかりの佳織は大学の二年生です。
まだ、場所に、セックスに、まったく慣れていない二十歳の佳織。
先に大学院生の武志さんは、佳織の中で、射精を済ませています。
佳織にふぇらっちおをさせ、くんにをほどこし、開脚M姿にしました。
たっぷり、佳織が濡れてきて、蕾が花弁をひらけたところまできました。
「はぁあ、せんぱいぃ、ああっ、うち、うち、うちぃ」
お膝を肩に担がれて、ぶすぶす、佳織、勃起おちんぽ挿されていきます。
「ええよぉ、佳織ぃ、声、出しても、ええんよ!」
武志さんは、座った格好で、佳織の乳房を揉みながら、抜き挿しです。

ぶすっとゆっくり挿しこんで、じゅるっとゆっくり抜きます。
そのスピードは、抜いて、挿して、三秒ほどです。
抜いたときは、亀頭だけが佳織のチツに残ります。
そうして、武志さん、勃起おちんぽ、ぐぐっと根元近くまで、挿しこみます。
「はぁあ、ああ、ああん、うち、こえ、だしても、ええん」
「ええよぉ、ほら、かおり、入っていくぜ、ほらっ!」
「ああっ、ああっ、せんぱいぃ、ひぃいいですぅ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ローズの匂いが漂うベッドで、佳織、お悶えです。
「ああっ、ああっ、はぁああっ」
佳織のうわづっていく声質に、武志さんは、とっても胸キュンします。

まだ慣れていない佳織が、乳房をゆすられ、乳首をつままれ、揉まれます。
お股のほうは、ゆっくりとぶすぶすされて奥まで挿入です。
奥まで挿入された勃起おちんぽは、チツのなかで上下左右に動かされます。
亀頭が、佳織のチツのなかで、うごめいて、刺激していきます。
佳織、なにを施されているのかもわからないまま、快感を感じるんです。
もう、大学二年生の佳織、恥ずかしさを越えて、快感のなかです。
佳織の体内から、チツ襞から、ヌルヌルのお蜜が、滲んできます。
「はぁあ、ああっ、はぁああ、あああっ」
佳織のお声は小さなお声、吐息を洩らすような、甘味な音色です。
武志さんだって、佳織が洩らすお声で、じんじんしちゃうんです。

-26-
たっぷり時間をかけられ、からだの隅々まで、性感帯にされていく佳織。
大学院に通う先輩の武志さんにおからだを、許した大学二年生の佳織です。
二十歳、初体験、いまどきオクテな佳織ですけど、縁のモノですからぁ。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、はぁああっ!」
「ほうら、ほうら、佳織、ええやろ、ほうらぁ」
ぶすぶす、佳織、肩に担がれていた膝を、ひろげられた腕に支えられます。
そのまま、佳織、からだが織り込まれるように、お尻が持ち上がります。
太ももから膝が、仰向いた佳織のお顔の横に着けられます。
ええ、武志さんの勃起おちんぽが、挿入されたままの、窮屈スタイルです。
ぶっすり、チツに埋め込まれた勃起おちんぽで、佳織、めろめろです。

ダブルベッドの側面は、大きな鏡になっています。
二十歳の佳織、お尻を鏡に映す格好で、後方からの姿が映っています。
佳織は、見ることができないけれど、鏡の裏から、見ているひとがいるんです。
「あああん、せんぱいぃ、ひぃいい、いいですぅ」
「いい気持なんやね、佳織、もっと感じるんや、ほうらぁ」
お尻を上げたまま、太ももを開いたまま、真ん中へ、ぶすぶすっ。
「ひぃいい、ひぃやぁああん、あああん」
佳織、もうずんずん登っていく感じで、とろとろになっています。
ぶすぶす、ようやく、佳織、オーガズムがやってくる感じです。
でも、オナニー経験しかない佳織には、イッテしまうレベルがわかりません。

武志さんがスキンをつけて、いよいよ佳織のなかで、射精しちゃいます。
あらためて、ぶっすり挿しこんで、ぐいぐいこねまわし、佳織に感じさせます。
ひいひいお声を洩らす佳織、その感度を見きわめ、ぶすぶす、ぶすぶす。
「ほら、佳織、ほら、佳織、いけ、いけ、いけっ!」
ぶすぶすのスピードが速まって、ずんずん、佳織、登っていきます。
「ひぃい、ひぃい、ひぃいい、いいいい~っ!」
佳織のオーガズム、ようやく頂上にたどりつかせた武志さん。
ぴしゅん、ぴしゅん、大股びらきのチツなかでの射精、佳織に伝わったんです。
そうして最後、佳織、ああああ~~~!っとお声をあげて、お小水を洩らします。
ぐったり、意識を失ってしまった二十歳、大学二年生の佳織なんです。
(この章おわり)


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小説:愛の巣にっき(2) 2012.4.6~
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-1-
留美ちゃんのワンルームへ、哲弘くんが棲みついてきて一か月ほどです。
留美ちゃんは二十歳になったばかり、まだ大学二年生です。
でも哲弘くんは二十三歳、大学五年生なんですよ、就職しなかったから。
二回生とか五回生とかですけど、ここでは二年生と五年生。
小学校みたいで、この書き方でいいでしょ。
ええ、わたしはこの物語の作者のかおり、落合佳織です。
留美ちゃんも哲弘くんも、わたしと同じ大学に棲みついてるんですよ。
男の哲弘くんが、女の留美ちゃんのワンルームで生活しはじめたんです。
うらやましいですよぉ、やっぱ、わたしとしては、羨ましい。
だって、夜なんかいつも一緒だから、たっぷり、いっぱい、してる。

留美ちゃんが、いっぱいした次の日、学校で会うと、はれぼったい顔してる。
腫れぼったい顔してるけど、とっても嬉しそうな表情、わたし美しいって思う。
「だからぁ、哲弘ってぇ、いっぱい、してくるんやからぁ」
わたしに、当てつけるように言う留美ちゃん、羨ましいなぁ、です。
その留美ちゃんのワンルームへ、わたし、侵入しちゃいました。
留美ちゃんが哲弘くんに、とっても濃厚に、たっぷりしてもらってる。
わたし、めっちゃドキドキしながら、卒倒してしまいそうになって、見てた。
「ああん、てっちゃあん、もっと、もっと、もっとぉ!」
「おおっ、留美ぃ、してやるよ、ほら、どうやぁ!」
ぶすぶす、哲弘くんが、勃起のおちんぽ、留美ちゃんの後ろから、ぶすぶす。

ベッドのうえで四つん這いになってる大学二年生、裸の留美ちゃん。
お尻をつきあげ、お膝をひろげて、お顔がシーツにくっつく感じになったり。
膝立ちすがたの哲弘くんが、留美ちゃんの背中にかぶさる感じ。
留美ちゃんの脇から手をおっぱいへ持ってきて、モミモミ。
勃起おちんぽで、留美ちゃんを、ぶすぶす、こねこね、しているの。
留美ちゃん、めっちゃいい気持みたい、はあはあ、ひいひい。
甲高いお声を洩らして、とっても嬉しそうに、お顔をしかめています。
ああん、留美ちゃんのお股が、べちゃべちゃに濡れちゃってる。
哲弘くんの棒みたいなおちんぽが、ヌルヌルになっているよ。
すっごい、留美ちゃん、とっても、嬉しそう、わたしだって、感じちゃうぅ。

-2-
留美ちゃんのお股の構造、後で詳しく書くけど、ちょこっと書いておきます、ね。
二十歳になったばっかりの留美ちゃん、大学二年生、もう大人です。
留美ちゃんは腰が細くってお尻がおっきいんですよ。
どっちかゆうとぽっちゃりしてるので、太ももがけっこう太い感じです。
細身じゃない、おっぱいだって、ぷっくら膨れていてぷりぷりです。
裸の留美ちゃん、正面から見ると、真ん中に黒い毛がはえています。
陰毛のことですけど、留美ちゃん、お顔可愛いのに、黒くって毛深いんです。
お股をひろげて見てあげると、留美ちゃんのお股には、陰唇があります。
この陰唇部分が、留美ちゃんは、おっきいように思う。
陰毛の生え際に先っちょがあって、お尻の穴の少し上までが、陰唇です。

「だからぁ、留美ぃ、おれ、見ちゃうとゾクゾクしちゃうぅ」
「うううん、わたしかって、おっきなってるてっちゃんのん見たらぁ」
「どうなん、おれのん見たら、どうなん」
「てっちゃんの、おちんぽちゃん、見たらぁ」
「見たら、どうなんや」
「うち、あかん、もう、くわえてあげたいぃ」
留美ちゃんと哲弘くんの会話を収録してるんですけど、わたしだって咥えたい。
裸の哲弘くん、背もたれ椅子にお座りし、足をひらいて、腰をせり出させます。
哲弘くんの勃起してるおちんぽが、そそり立つ感じで、にょっきり立ちます。
椅子の前にお座り、留美ちゃん、哲弘くんの勃起おちんぽを、握ってあげます。

留美ちゃんの握り方、右の手指を丸め、おちんぽの根っこに小指をおきます。
それで軽く握っちゃうんですけど、勃起おちんぽの半分くらいが握れるの。
先っちょの亀頭からカリ首、陰茎の三分の一が、留美ちゃんの手からはみ出ます。
留美ちゃん、その、だから、先っちょの、亀頭さんの先っちょに、唇をあてちゃう。
お口をぷっと尖らすかっこう、尖った唇を、亀頭の先っちょにつけてあげます。
お顔を揺する感じで、唇の先を亀頭さんのうえを、こすってあげるんです。
ヌルっとした哲弘くんの分泌露が、留美ちゃんの唇でこすられるんです。
「おおっ、留美ぃ、感じちゃうぜ、おれ、感じちゃうぅ」
哲弘くんは、留美ちゃんの唇亀頭先擦りで、もう、感じだしているんです。
ぐっと腰を浮かす格好で、留美ちゃんに勃起おちんぽ、しっかり握ってもらいます。
大学二年生の留美ちゃんが、ふぇらっちお、たっぷり、丹念に、してあげるんですよ。

-3-
留美ちゃんがふらっちお、たっぷりしてあげたら、哲弘くんが発情してきます。
我慢できなくなった哲弘くんわ、留美ちゃんを恥ずかしい格好にしちゃいます。
木綿の生成りパンティを脱がされて、そのパンティで足首を括られちゃうんです。
「ああん、てっちゃあん、だめだよぉ、そんなのしたら、ああん」
「ええねん、留美ぃ、めっちゃ恥ぃ格好に、してやるからぁ」
左右の足首が重ねて交わらせられて、パンティを紐にして括られちゃうんです。
パンティって腰と足と足、みっつも穴がつくってあるから、そこに通して括られちゃう。
交差させられた足首がおっぱいのうえにまで引き上げられてしまいます。
留美ちゃん、あたまに足首を括ったパンティをかぶせられ、固定されちゃう。
足首を重ねて括られて引き上げられたから、お膝が開いて太ももが開きます。
お股がぱっくり開いて、足の形はひし形、お尻が持ち上がり、足が持ちあがる格好。

「ああっ、きつい、きついよぉ、こんなのぉ」
「ええねん、ええねん、留美ぃ、めっちゃ、おれ、好きだよ」
ぱっくり開いてしまった股間、太ももがほとんど真横に開いちゃう格好。
哲弘くんが、留美ちゃんのお尻を抱えて持ち上げて、お股が上に、頭がベッドに。
留美ちゃん、逆さになった背中を抱えられ、哲弘くんのお顔が股間へ、手が乳房へ。
哲弘くんが、留美ちゃんのお股の真ん中に、お顔をぺったんこぴったし、くっつけます。
「ああん、てっちゃあん、こんなの、きついよぉ」
留美ちゃん、あぐら座り格好で、そのまま逆さにひっくり返された姿、お尻が上です。
「ううううっ、ふうううっ」
哲弘くん、留美ちゃんのお股の真ん中へ唇をくっつけると、息が荒くなってきちゃいます。
ぷるぷる、ぶちゅぶちゅ、お顔を左右に揺すって、留美ちゃんのお股を舐めまわします。
「あああん、てっちゃあん、そんなにプルプルしたらぁ、ああん、んん」

ぱっくり開いちゃった留美ちゃんのお股、陰毛、陰唇、お尻の穴が丸見えです。
パンティをかぶった頭がベッドに、上半身がせり上がり、お尻が盛りあがります。
真横にひらいた太もものつけ根、恥毛が生え、陰唇が縦に、そしてお尻の穴。
哲弘くん、留美ちゃんのわき腹から手をまわして、おっぱいのうえに。
お顔を留美ちゃんの股間にくっつけ、唇と舌でぺろぺろしてあげます。
もちろん、留美ちゃん、おっぱい、乳首をつままれて、揉まれちゃいます。
哲弘くんわ、留美ちゃんを、丹念に、ゆっくり、たっぷり、可愛がってあげます。
可愛がってもらう留美ちゃんは、二十歳、大学二年生、学校では教えてもらえません。
「あああああっ、てっちゃあん、あああああっ、そこぉ」
留美ちゃん、哲弘くんに、唇で陰唇を割ってもらって、舌で内側をぺろぺろされちゃう。
先っちょのクリちゃんから、尿道の処、それからチツの入り口、お尻の穴まで。
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、留美ちゃんあぐら座りで、逆さにされて、股間が上向きです。

-4-
留美ちゃんと哲弘くんのお部屋、ベッドの上でせっせとセックスざんまいです。
あぐら座りスタイルで逆さになっていた留美ちゃん、仰向きに寝かされます。
背中から腰に大きなクッションを当てられ、上半身、斜めですけど起こされます。
クロスさせた足首を、パンティで括られている大学二年生、二十歳の留美ちゃんです。
「留美ぃ、たっぷり、可愛がってやるから、なっ」
哲弘くんが、留美ちゃんのお尻の前に足を投げ出して座り込みます。
「うううっ、ああん、てっちゃあん、こんなの、ひどいよぉ」
パンティで足首が括られたうえ、そのパンティを頭からかぶせられた、窮屈な留美ちゃん。
足が変形ひし形になって、頭が前のめりになって、身動き取れません。
お尻が腰から持ちあがり、太ももが開いて股間が水平、足首が上向きです。
哲弘くん、留美ちゃんの股間に、めっちゃ興味があって、そこをたっぷり、弄ってしまう。

哲弘くんが、留美ちゃんのおからだを、可愛いがってあげる方法なんですけど。
このばあい、留美ちゃん、あぐら座りスタイルで、仰向いた格好じゃないですか。
哲弘くんが、まるまるした留美ちゃんのお尻の前に、足を投げ出してお座りします。
ほとんで真上を向いてしまった留美ちゃんの股間が、哲弘くんのお顔、目の下です。
哲弘くんったら、留美ちゃんのお腰を抱きかかえるようにして、手をおっぱいの上。
お顔を、留美ちゃんの恥ぃ股間にぴったし、くっつけてしまうんです。
「ひぃいいっ、いやぁああん、ひぃいいっ」
「ううううんめぇ、留美ぃ、うんめぇええよぉ」
ぺろぺろ、哲弘くん、留美ちゃんの股間を、なめなめ、じゅぱじゅぱしてあげます。
留美ちゃんのお股の味がとっても、美味しいって、哲弘くん、ゆうんです。
そんなにびらびらしていません留美ちゃんの陰唇、その陰唇まわりを舐めまわされます。
「あああん、てっちゃあん、そこ、だめ、あああん」
舌先が、クリトリスをとらえてなめなめされたから、留美ちゃんには、強烈刺激なの。

哲弘くん、留美ちゃんのおっぱいにあてがっていた手を、持ち上げます。
左右の手の平、太もものつけ根に置く格好で、留美ちゃん、陰毛を撫ぜらちゃいます。
じょりじょり、陰毛を撫ぜられながら、留美ちゃん、股間をぷちゅぷちゅ吸われます。
吸われるだけじゃなくて、舌で陰唇を割ってもらって、尿道口を舐められ、チツ口を舐められ。
「あああん、てっちゃあん、あああん、ああ、ああっ」
留美ちゃん、足をひし形、上向かせたおからだを、揺すって反応、示します。
窮屈な姿勢、開いたままのお股、手を横に伸ばして、バランスをとる留美ちゃん。
ぺちゃぺちゃ、じゅるじゅる、淫らでいやらしい音がしています。
ぷるぷるぷるっ、哲弘くん、お顔を横に振る格好で、留美ちゃんの股間をこすります。
哲弘くん、留美ちゃんの陰毛を、撫ぜていた手の平を、股間にペタンと置いちゃいます。
大学二年生、二十歳の留美ちゃん、上向いた股間の真ん中、陰唇をひろげられちゃうぅ。

-5-
大学二年生の留美ちゃん、大学五年生の哲弘くん、同棲しているんです。
学生ですけど男女いっしょに棲むと、メリットが、いっぱいあります。
お部屋代一人分でいいから、食事代がまかなえちゃいます、安上がり。
それに、夜はいつでもいっしょだから、好きなだけできるじゃないですか。
お休みの時なんかは、お昼間でも、いっぱいしちゃいますけど、好き放題です。
でも、お勉強、あんましできないんです、やっぱし、二人だから、ね。
ベッドのうえ、背中にクッション挟まれて、あぐら座りのまま、斜め後ろの留美ちゃん。
あぐら座りで足首を括られ、胸に引き上げられて、お股が、開いたままなんですよ。
哲弘くんが、発情していて、留美ちゃんのお股に、吸いついているんです。
左右の手の平で、陰唇を挟んで、ペタンと太もものつけ根へ、密着です。
左右の手の平を、左右にひろげて、留美ちゃんの、陰唇を開いちゃう哲弘くん。
開いた陰唇のなかへ、唇を入れ、陰唇の内側をこすりあげちゃうんです。
膣口から尿道口、それから陰核の処まで、唇を這わせてこすります。

あぐらを座りのまま斜め後ろに倒れた格好の留美ちゃん。
「はぁあん、てっちゃあん、恥ぃやろぉ、そんなんしたらぁ」
二十歳の留美ちゃん、内心はうれしいんですけど、赤面しています。
「ふうう、留美ぃ、ヌルヌル、おいしい、めっつあ、ヌルヌル美味しいよ」
哲弘くんったら、唇で撫ぜあげたあとには、チツをじゅるじゅる、吸っちゃうんです。
「あああん、だめ、あかん、てっちゃあん、そんなに吸うたらぁ、ああん」
じゅるっ、じゅるっ、太ももがひろげられ、その真ん中を吸われてる留美ちゃん。
とろとろと、留美ちゃん、チツのなかから、お蜜を出すんですけど、吸われちゃう。
めくれあがった陰唇、ピンク色のうちがわ、哲弘くんの舌先が、陰核をなめちゃいます。
陰核、クリトリスを舐められちゃうと、留美ちゃん、ビンビン感じちゃいます。
快感とゆうより、きつい刺激、きゅんきゅんして、おからだふるえてしまいます。

「あああん、だめ、あかん、クリ、あかん、そこ、だめぇ」
「ふううっ、留美ぃ、クリはあかんの、感じるんやろ」
「感じすぎちゃうぅ、きついんやからぁ、だめぇ、ああん」
哲弘くん、あぐら座りで足を上にあげた留美ちゃんの、股間を眺めます。
クリトリス、豆、少し赤みがかった粒、陰唇の先っちょです。
陰唇の皮に包まれてるクリトリス、この皮を剥いて突起させちゃうんです。
「ああん、ダメだよぉ、そこ、剝いたらぁ、ああん、恥ぃですぅ」
太ももを痙攣させるみたいに揺すっちゃう大学二年生、留美ちゃん。
哲弘くんに、恥ぃ箇所を丸出しにされて、弄られて、羞恥の気持ちです。
哲弘くんは、留美ちゃんの、陰毛を見て、陰唇、クリを見て、ますます発情しちゃいます。
ベッドのうえ、留美ちゃんと哲弘くんのセックス、それは愛の戯れなんです。

-6-
あぐら座りスタイルで、足首をパンティで括られ、後ろへ倒されている留美ちゃん。
あらためて、括り直しされちゃいます、解かれてお座りなおして、再びあぐら座りです。
「だからぁ、留美のこと、めっちゃ好きだからさぁ」
「うちかって、哲弘のこと、めっちゃ好きだよ、だからぁ」
留美ちゃんも哲弘くんも素っ裸、シングルベッド、シーツのうえです。
あぐら座りした留美ちゃんの足首に、哲弘くん、浴衣の柔らかい黒帯を巻きます。
重ねた足首を縦に巻き、横から締めて、二本の帯をわき腹からと肩から背中へ。
留美ちゃんの上半身を前かがみにさせ、帯を背中でクロス、括っちゃいます。
素っ裸、あぐら座りのままでタスキ掛け、そんな格好の留美ちゃん。
「あああああっ」
びっくりマーク、留美ちゃんのお声、哲弘くんが、後ろに倒してしまったんです。

クロスさせた足首が、胸に触れるほどに高くあがって、おむつを替えてもらう赤ん坊。
「あああん、てっちゃあん、こんな格好、窮屈だよぉ」
「なになに、留美ぃ、たっぷり、可愛がってあげるんだからぁ」
素っ裸の哲弘くんが、留美ちゃんの前にまわってお座りします。
哲弘くん、太ももからお膝、ふくらはぎから足首で、留美ちゃんを挟み込む格好。
留美ちゃんの前にまわると、おっきなお尻が、哲弘くんの目の前にきます。
「ひぃい、ひぃいやぁああん、てっちゃあん、ひぁああん!」
哲弘くんにお尻を撫ぜられて、留美ちゃん、黄色いお声を、洩らしちゃうんです。
陰毛、陰唇、お尻のすぼみ、留美ちゃんの股間が、真上を向いているんです。
「ふふん、留美ぃ、可愛いいねぇ、めっちゃ、ゾクゾクしちゃうよ」
留美ちゃんの手をお尻のほうへもってこさせ、哲弘くんが、おちんぽを、触らせます。

留美ちゃんのお部屋へ、棲みこんできた大学五年生の哲弘くん。
「おれのん、握ってくれよなぁ」
勃起おちんんぽが留美ちゃんの背中にあたってこすりつけです。
留美ちゃんは、手をのばして、哲弘くんの腰をまさぐります。
「あああっ、おっきい、てっちゃんのん、おっきぃい、かたぃい」
哲弘くん、おちんぽ、留美ちゃんに握らせておいて、留美ちゃんを股間攻めします。
哲弘くんのテクニック、右手の中指、一本だけ、使うところから始めるんですよぉ。
「はぁあっ、てっちゃあん、はぁあ、はあっ、はあっ」
右手の中指の腹が、留美ちゃんの陰唇の先っちょを、軽く撫ぜてくるんです。
先っちょには、クリトリスが包まれているじゃないですか。
哲弘くんは、クリトリスを剥き出しちゃうのは、まだ少しはやいって感じ。
先っちょを軽く撫ぜたあとは、陰唇の真ん中を、中指の腹で割って入れるった感じ。
留美ちゃんのおしっこが出てくる口がある処、そこらへんを割られるんです。

-7-
大学二年生の留美ちゃん、あぐら座りのまま足首を、かさねて括られ仰向きです。
お股がおもいっきり開いてしまって、恥ずかしい処が、丸見えです。
哲弘くんが留美ちゃんのお尻のほうにお座りしています。
留美ちゃんの股間、上向いてぱっくり開いてる股間。
陰唇でしょ、クリトリスでしょ、陰毛、お尻、みんななぶってもらえるんです。
哲弘くんがお指一本、右手の中指で陰唇を割ってきます。
陰唇と陰唇がかさなる内側を、中指の腹でこすってくるんです。
「留美ぃ、おれ、興奮しちゃうよ、留美のん触ってるからぁ」
「あああん、てっちゃあん、うちかって、興奮しちゃうぅ」
じゅるっ、するする、ぐちゅぐちゅ、哲弘くんの中指が陰唇の間をまさぐります。
縦割れ陰唇の真ん中へんから上の方へ、そこにはクリトリスがあります。

「あああん、そこ、あかん、めっちゃ感じちゃうんやからぁ、ああっ」
「ふふん、留美ぃ、豆粒、クリトリス、可愛い豆、おおおっ」
「あかんって、ああん、きついって、あああん、だめだめぇ」
クリトリスを中指の腹でこすられちゃう留美ちゃん、お膝を揺すって悶えます。
でも、足首をクロスしてくくられ、胸にまで引き上げられてひし形の足。
形が変わるわけがなくて、留美ちゃん、お顔をぎゅっと閉め、必死でこらえます。
「はぁああん、てっちゃあん、きついからぁ、ああん」
ダメダメと、留美ちゃんが言ったって、哲弘くんに攻め立てられていくんです。
でも、留美ちゃんだって、嫌なわけではないんです、刺激が強すぎるだけ。
留美ちゃんだって、哲弘くんの勃起おちんぽ、握っているんです。
握っているだけじゃなくて、握った手を上下に動かし、しごいてあげてます。
留美ちゃん、感じすぎちゃうと、ぎゅっと握って、しごいてあげる。

哲弘くんは留美ちゃんが、おちんぽ握ってしごいてくれて、感度がわかります。
「ああああっ、だめだよぉ、ああああっ」
留美ちゃん、お声といっしょに、おちんぽぎゅっと握って、ぶいぶいしごいちゃう。
哲弘くん、留美ちゃんが感じてる合図で、クリトリス攻めを、ストップします。
「留美ぃ、ええ気持ちなんやろ、どんな感じで、ええ気持ちなん」
「わからへん、ええ気持ち、ええ気持ちなんやけどぉ」
ぱっくり、股間を開かれたまま、哲弘くんに見られたまま、言葉を交わします。
クリトリス攻めから、こんどはお尻の穴へ、親指の腹を当てられちゃう留美ちゃん。
「ふふん、留美ぃ、ケツの穴、触ってやるよ」
すぼんだお尻の穴、留美ちゃん、そこまで哲弘くんに見られてしまって、恥ぃです。
なのに、哲弘くんは、親指をお尻の穴のなかへ、入れてきちゃうんです。
「ひぃやあん、そんなの、ああん、おしりの穴なんてぇ」
留美ちゃん、恥ずかしい、めっちゃ恥ずかしい気持ちになってきます。

-8-
大学二年生の留美ちゃんは、大学五年生の哲弘くんと、一緒のお部屋にいます。
毎日、たっぷり、愛の巣、学校のお勉強はそっちのけ、セックスをしています。
哲弘くんが一人住まいだった留美ちゃんのお部屋へ来たけど、ベッドはシングルです。
あぐら座りの格好で、柔らか帯で足首と一緒にタスキ掛けされた留美ちゃん。
赤ちゃんがおむつを替えてもらうときの格好に、留美ちゃんされているんです。
「あああん、てっちゃあん、だめだよぉ、お尻なんてぇ」
哲弘くんったら、留美ちゃんのお尻の穴へ、右手親指を挿し入れてきちゃったんです。
ぶちゅっ、ぎゅぎゅっ、留美ちゃん、へんな感触が伝わってきています。
「留美のお尻に、入っちゃったよ、親指がぁ」
哲弘くん、親指をお尻の穴に挿し入れたまま、中指で陰唇を割ります。
「あああん、てっちゃあん、だめだよぉ、恥ぃやろぉ」
左の手の平で、留美ちゃんのお尻を撫ぜまわしている哲弘くん。

留美ちゃん、哲弘くんの右手の中指、そのお腹で、陰唇の谷間を撫ぜられます。
クリトリス、尿道口、そいでチツ口、あああん、チツのなかへ、中指を入れられちゃう。
右手で、お尻の穴とチツのなかを、クリップで挟まれる感じで、お指挿入なんです。
「ああああっ、てっちゃあん、だめ、そんなの、あかん、だめよぉ」
哲弘くんが、挿しこんだお尻の親指とチツの中指を、動かしてくるんです。
むず痒い感じを越えて、めっちゃ変な感じです。
ぶちゅぶちゅって感じ、お腹が疼いちゃう感じに見舞われる留美ちゃん。
「おおおおっ、留美ぃ、とろとろ、蜜が出てきちゃってるよぉ」
「だめやってばぁ、てっちゃあん、あかんってばぁ、あああん」
留美ちゃん、あぐら座り姿勢で背中をシーツに着けて、お尻が持ち上がってる。
太ももがぱっくり開いてしまって、閉じられないお膝、それに股間です。
哲弘くんの左手が、留美ちゃんの陰毛を撫ぜあげてきます。
おっぱいを触ってきます、モミモミされて、乳首をつままれてしまいます。

哲弘くん、留美ちゃんのお顔を椅子にする格好で、座っちゃいます。
そのまま、お尻をあげて、勃起おちんぽを留美ちゃんのお顔へ当てちゃいます。
ぺんぺん、留美ちゃんが、お顔を勃起おちんぽで叩かれちゃいます。
そのまま、留美ちゃんのお口へ、勃起おちんぽが、挿しこまれるんです。
留美ちゃん、両手で、哲弘くんの勃起おちんぽを、握ってあげます。
そいで、お口へ、留美ちゃん、勃起おちんぽ、先っちょ、咥えちゃいます。
「ううううっ、はぁあ、ぐぅううううっ、はぁああ」
お口の中へ、勃起おちんぽ、入れてあげて、べちゃべちゃ、ぐちゅぐちゅ、します。
哲弘くんは、留美ちゃんの股間、陰毛から陰唇へ、陰唇を割ってチツのなかへ。
仰向きあぐら座り姿勢のまま、哲弘くんにはお指で、股間を弄られる留美ちゃん。
哲弘くんの勃起おちんぽ、留美ちゃん、咥えて、ますますイキリ立ってきます。

-9-
留美ちゃん、哲弘くんのクンニをうけて、しだいに奥がジンジンしてきます。
哲弘くんだって、留美ちゃんのフェラッチで興奮しています。
あんまし長引かせると醒めてしまうから、ここで、交尾をはじめます。
留美ちゃん、足首を交差させて括られていたのを解いてもらえます。
そいで、括り直しされちゃうんですけど、お膝ごとタスキ掛けです。
「ほらぁ、留美ぃ、たっぷり、可愛がってあげるから、ねっ」
「うん、てっちゃん、たっぷり、可愛がってね、たっぷり、いっぱい」
タスキ掛けスタイルは開脚M姿の固定です。
素っ裸になってる留美ちゃんは、大学二年生、二十歳になったばかり。
お膝ごとタスキ掛けされた裸体が、大きなクッションを背中に、斜め仰向きです。
留美ちゃんの正面には、素っ裸の哲弘くんが、足を投げ出してお座りします。

哲弘くん、斜め後ろに倒れた格好の留美ちゃんに、覆いかぶさる感じで抱きます。
まだ、勃起のおちんぽは、挿しこんでいません、お乳吸いをしちゃうんです。
ちゅっちゅちゅっちゅ、哲弘くんに乳首を唇に挟まれ、ちゅっちゅと吸われます。
留美ちゃん、おっぱい吸われる、母性本能です、哲弘くんが愛くるしい。
就職できなくて大学五年生の哲弘くんですから、留美ちゃん、愛くるしい。
「はぁあん、てっちゃあん、いれて、いれてほしいよぉ」
乳首を揉まれながら吸われて、留美ちゃん、お股へ性器挿入、してほしい。
哲弘くん、留美ちゃんの股間へ、勃起おちんぽ、ぺたんとあてがいます。
正座で膝をひろげる格好、哲弘くん、少し腰を浮かし、陰茎を陰唇にのせます。
陰唇は、お指で開いてあげる哲弘くん、留美ちゃん、亀頭を挿しこまれます。
「ううううっ、わぁああっ、留美ぃ、入るよぉ」
「うん、てっちゃあん、入れて、入れて、あああっ」
ぶすぶすっ、留美ちゃんのなかへ、哲弘くんが、入ってきて密着します。

留美ちゃん、哲弘くんに抱かれています。
お膝ごとタスキ掛け、開脚Mすがたのまま、留美ちゃん、哲弘くんに抱かれる。
哲弘くんの腰から突き出たおちんぽが、留美ちゃんのチツに埋め込まれたまま。
「好きだよ、留美、おれ、留美のこと、めっちゃ好きだよ」
「うちかって、てっちゃんのこと、めっちゃ好き、好きだよ」
留美ちゃん、哲弘くんに好きだよって言われて、もう、ジンジンきちゃう。
勃起おちんぽ、挿しこんでもらったまま、好きだよって言われるんです。
「あああああっ、てっちゃああん、気持ちいい、とっても、とってもぉ」
おからだないぶが、とろけていくように感じちゃう二十歳の留美ちゃん。
どうしてなのかしら、勃起おちんぽ挿しこんでもらったら、気持ちいいの。
うううん、深い、深い、深ぁい処が、ジンジン疼いてしまうんです、留美ちゃん。
勃起おちんぽ挿しこんでもらって、ああ、これから、ずんずんいっちゃうんです。

-10-
留美ちゃん、開脚M姿のまま、哲弘くんに正面から挿しこまれています。
挿しこまれたまま、背中に腕をまわされて、ぎゅっと抱きしめられます。
留美ちゃん、勃起のおちんぽ、ぶっすり挿しこまれて密着したままです。
哲弘くんは足をひし形、足裏を、留美ちゃんのお尻であわせています。
ぐいぐい、哲弘くんが腰を前へせり出させてくるから、留美ちゃんヒイヒイです。
勃起おちんぽが留美ちゃんの、チツ奥深くまで埋まってなお押し込まれます。
ぐっと抱きしめられて、留美ちゃん、哲弘くんの腕の中です。
「うううう、ううわぁ、ああっ、ああああっ」
「留美ぃ、入ってるぅ、びっちり、ぜんぶぅ、入ってるぅ」
「入ってるぅ、入ってるぅ、ううううっ」
留美ちゃん、開脚M姿のおからだの、肩からお顔を反り返らせちゃうんです。

哲弘くんが、おちんぽ密着させたまま、抱きしめ、キッスをしてきます。
大学二年生の留美ちゃん、開脚のM姿、帯でお膝ごとタスキ掛けです。
足をひろげて固定されたまま、ぶっすり挿入されて抱きしめられて。
哲弘くんの腕の中、お顔をくっつけ、深いキッスをされちゃいます。
ええ、二十歳の留美ちゃん、めっちゃいい気持になっているんです。
ずっきんずっきん、心臓が高鳴って、波打って、萌え萌え状態なんです。
哲弘くんの舌へ、留美ちゃん、自分の舌を絡ませていっちゃいます。
「ふうううっ、うううっ、ふうううっ、うううっ」
「ふううう、すううう、ふううう、すううう」
留美ちゃんと哲弘くん、お互いに吐いて吸いこむ息の音が、きこえます。
そのうえ、ぶっちゅぶっちゅ、舌と舌が絡む音、いやらしい音がきこえます。
留美ちゃんも哲弘くんも、交尾中のディープキッスで、ずんずん登ります。

とろとろと留美ちゃんのチツ、濡れそぼってお汁がいっぱい出てきます。
哲弘くんが埋め込んだ勃起おちんぽで、チツのなかをこすられちゃうからです。
チツのなかって襞になってるじゃないですか、そこへ勃起のおちんぽです。
留美ちゃん、勃起おちんぽを、お襞でぎゅっと絞めてあげるんです。
哲弘くんは、絞められた勃起おちんぽを前後に動かして、こすってあげる。
留美ちゃんの絞めと哲弘くんのこすりで、きっちり密着しちゃいます。
「ううううっ、ふううううっ、ふううううっ」
とろとろ、留美ちゃんはチツのなか、お襞のあいまから、お蜜を滲ませます。
ぴったし哲弘くんの勃起おちんぽに絡みついて、ジンジンに濡らしちゃいます。
余ったお汁が、じゅるじゅると、留美ちゃんのチツから流れ出してくるってわけ。
とろとろお蜜は留美ちゃんが、めっちゃ、いい気持になっている、証拠です。

-11-
哲弘くんが、留美ちゃんと舌を絡ませながら、お腰をひねってきます。
お腰から突き出た勃起おちんぽは、留美ちゃんのチツに挿しこんだままです。
お腰が上下に左右にひねられると、チツのなかで亀頭が踊っちゃうんです。
亀頭からカリ首と陰茎が、きっちりチツ襞に密着されたままの留美ちゃん。
もうおからだないぶが、萌え萌え、じんじん、ぐにゅぐにゅになっちゃいます。
舌を絡ませていた哲弘くんが、留美ちゃんの唇から抜いて、ぎゅっと抱きしめます。
「おおっ、留美ぃ、ええ気持ちになってきたよぉ、おおっ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ」
留美ちゃんだって、チツのなか、勃起おちんぽ、亀頭とカリ首でこすられています。
じんじんに感じちゃうから、喜悦、めっちゃ、トロトロ、頭ん中真っ白です。
開脚M姿のまま、哲弘くんに抱きしめられて、性器密着、交尾中なんです。

そろそろ哲弘くんが射精したい気分にまで高まってきています。
留美ちゃんだって、さっきから性器密着、勃起おちんぽでこすられてるからぁ。
「ああああ~、もう、もう、いきたいよぉ、いかせてよぉ」
留美ちゃん、ずんずんのぼってきてるのに、なかなかアクメへいかせてもらえない。
哲弘くんは、開脚M姿の留美ちゃんから、勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
留美ちゃん、勃起おちんぽの代わりに、お指を二本、挿し込まれます。
「ああああっ、ああ、ああ、あああっ」
開脚M姿の留美ちゃんへ、右手の人差し指と中指が、挿されてうごめきます。
「おおおおっ、留美ぃ、ええんやろ、おおおおっ!」
左腕で留美ちゃんの背中を支え、右手のお指二本を、チツのなかへ挿しこんだ哲弘くん。
留美ちゃんのチツのなか、ぐちゅぐちゅに濡れそぼった襞を、かきまわします。

お膝をひろげたまま引き上げられ、帯でお膝ごとタスキ掛けにされている留美ちゃん。
太ももひろげたまま、股間をひろげたまま、足首が宙に舞い、喜悦の留美ちゃんです。
ぶちゅぶちゅ、股間の真ん中を、哲弘くんのお指が二本、挿しこまれているんです。
「あああああっ、そこ、そこ、そこぉ」
留美ちゃん、チツの奥の方で、めっちゃ感じる箇所があって、そこをこすられたんです。
いまにもイッテしまいそうな気配になっている大学二年生の留美ちゃん。
哲弘くんのお指で、イク寸前まで高めてもらって、最後は勃起おちんぽです。
スキンをかぶせおわった哲弘くんが、留美ちゃんを開脚M姿のまま仰向き寝かせます。
そこへ、勃起おちんぽを、ぶすっと挿しこんでしまうんです。
留美ちゃん、強烈な刺激、ぶちゅぶちゅ、ひいひい、ぐぐぐっと快感に見舞われます。
「あああああああ~~っ!」
「でる、でる、でるぅううううっ、でたぁああっ!」
「あああああああ~~っ!」
チツのなかで射精、果ててしまった哲弘くん、アクメを迎えた留美ちゃんです。

-12-
留美ちゃんのお部屋、ワンルーム、六畳の間、哲弘くんと一緒だと狭いです。
シングルベッド、お勉強机と椅子、小さなテーブルと椅子、整理たんす、姿見鏡。
「どうするの、てっちゃん、おしごと、決まりそうなの?}
「そうやなぁ、就職なぁ、東京へいくかなぁ」
「そうなん、そしたら、わたしと、別れちゃうの?」
「別れへんけど、いっしょにいられへんかもなぁ」
哲弘くん、大学五年生、就職でけへんかったから、居残りしています。
留美ちゃんは大学二年生だから、まだ余裕があるといえば余裕あります。
哲弘くんはネスカフェの珈琲をそのまま、留美ちゃんはミルクとお砂糖を入れます。
セックス、いっかいをおえて、少し休憩タイム、うん、まだまだしちゃうけどぉ。
哲弘くんはブリーフとTシャツ、留美ちゃんゆるゆるワンピだけ、お茶しています。

窓から淡い光の束が、カップをのせたテーブルを明るくしています。
音楽は、ベートーベンのソナタが流れてきます、哲弘くんの好みです。
「うううん、とっても、しあわせっておもうけど、やばいよねぇ」
「なまのままなかだしなんて、しやへんから、つけてするからぁ」
小さなテーブルを介して、午後5時をすぎた時間です。
哲弘くんが留美ちゃんの手の甲に、軽くふれてきます。
右手のお指三本の腹を留美ちゃんの手の甲に当て、軽くこすってきちゃいます。
軽いタッチ、軽やかな光と音楽、それにインスタントだけど珈琲です。
「はぁあん、てっちゃあん、うち、どないしたらええんやろ・・・・」
留美ちゃん、哲弘くんの手を、握ってしまいます。
哲弘くんは握られた手を、そのまま留美ちゃんの胸へ、当てさせます。
インナーを着けていない留美ちゃん、淡い生成りのワンピース、胸にふれます。

哲弘くんに抱き寄せられる二十歳になったばかり、大学二年生の留美ちゃん。
哲弘くんの腕の中、留美ちゃん、抱かれて手を握り合って、あああん、です。
シングルベッドのヘリに並んで腰かけた留美ちゃんと哲弘くんです。
抱きあって、キッスしだして、哲弘くんが留美ちゃんのワンピのすそをめくります。
するするめくれあがって、太ももが露出、陰毛が露出、お膝はぴったし閉じたまま。
「はぁあん、てっちゃん、うち、てっちゃんのこと、好き、好きだよ」
哲弘くんとのキッスが解かれた合間に、留美ちゃん小声でささやきます。
「おれかって、留美のこと、好きだよ、好きだけどぉ」
ふたたびキッス、舌を挿し入れてくる哲弘くんに、留美ちゃん反応します。
舌をからませ、抱かれていく留美ちゃん、左の手を哲弘くんのブリーフに置きます。
ぷっくらの盛り上がりを左手で感じ取る留美ちゃん。
まだ完全勃起していない哲弘くんの持ち物、ブリーフのうえから撫ぜてあげます。

-13-
シングルベッドに並んで座る留美ちゃんと哲弘くん。
午後5時過ぎのお部屋は、窓からの光で明るいんです。
ベートーベンのピアノソナタがお部屋を包んでいます。
「はぁあん、ああん」
唇をかさねあい、かるくこすりつけあってのキッスです。
留美ちゃんの左手が、哲弘くんのブリーフのうえに置かれて、もぞもぞです。
「ふううっ、ふうう、ふううっ」
哲弘くんだって、留美ちゃんのワンピのうえから、股間のあたりをまさぐります。
留美ちゃんと哲弘くん、片手をお互いの背中にまわし、片手を感じる処に置くんです。
唇をかさねて軽いキッスをしながら、お互いの性器を探っていくんです。

留美ちゃんは左手を、哲弘くんのブリーフの中に入れて、握っちゃいます。
<ううううっ、おっきいっ、てっちゃあん、おっきなってるぅ>
軽いキッスしているから、性器に触った感じをこころでつぶやく留美ちゃん。
哲弘くんには、さいしょはおっぱいを触られていきます。
うううん、ワンピのすそから手を入れられて、お股ではなく、おっぱいです。
おっぱいを触られてもあんまし感じない、でも乳首をつままれちゃう留美ちゃん。
乳首をつままれて、モミモミされだしてくると、留美ちゃん感じだしてしまいます。
でも、まだ、そんなに感じたらもったいないから、留美ちゃんがふぇらっちします。
留美ちゃん、大胆になっちゃいます。
ベッドのへりに座っていたんですけど、哲弘くんの前にお座りします。
哲弘くんのが穿いてるブリーフを、お尻から抜いてあげて脱がしちゃいます。

留美ちゃんの目の前に、哲弘くんの勃起おちんぽが、立ち現われます。
留美ちゃんだって女の子、哲弘くんの勃起したおちんぽ見ると、ゾクっとしてきます。
「あああん、てっちゃあん、おっきい、おっきいわねぇ」
留美ちゃんは、右手で哲弘くんを握ってあげます。
腰のあたりって陰毛がはえてるじゃないですか、そっからにょっきりおちんぽ。
留美ちゃんはおちんぽの根っこから包むようにして握ってあげます。
哲弘くんの勃起してるおちんぽは、20cmの長さです。
手の平で包むようにしてあげると、勃起おちんぽの半分ほどが握れます。
「おっきい、てっちゃあん、おちんちん、おっきいぃ」
留美ちゃん、右手に勃起おちんぽ握って、左手は、太ももから腰を撫ぜます。
勃起おちんぽ握った右手、上へすりあげ、下へ戻し、上へすりあげ、戻してあげます。
何回か、こうして勃起おちんぽ、しごいてあげる大学二年生の留美ちゃんなんです。

-14-
留美ちゃんのワンルーム、同居中の哲弘くん、シングルベッドのヘリに座っています。
お膝をぐっとひろげ、胸を張る格好、Tシャツだけの哲弘くんです。
留美ちゃんがお膝と太ももの間に入り座り込み、おちんぽ握っています。
右手でおちんぽの根元から握ってあげたら、亀頭から陰茎の半分が露出です。
「うううん、おっきいぃ、てっちゃんのおちんぽ、はぁあ、おっきいぃ」
お顔を近づけ、唇を、亀頭にくっつけちゃう大学二年生の留美ちゃん。
亀頭ちゃんを唇で挟んであげること、留美ちゃん、とっても好きなんです。
唇で挟んであげた亀頭ちゃん、そのままお口のなかへすっぽり呑みこんじゃう。
呑みこんであげて唇で、カリ首をこする感じで、ぶちゅぶちゅしてあげる。
ええ、右手では、勃起のおちんぽ、根元から握ってあげたままです。
「留美ぃ、おおっ、おれ、感じちゃうぜ、おおっ」
哲弘くんったら、腰をぐぐっとせりださせる格好で、反り返っていきます。

お口の中へ入れた留美ちゃん。
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、カリ首んとこから亀頭を、なめて吸ってします。
ぷっちゅり、先っちょのちっちゃな割れ目から、哲弘くんが露を分泌してきます。
ヌルヌルしてて、カタクリのとろみ味みたい、哲弘くんの分泌液なんです。
留美ちゃん、陰茎、左手に握りなおして、右手の中指でこすってあげます。
ヌルヌルの分泌液を、亀頭に塗ってまぶす感じで、こすってあげます。
「おおおおっ、留美ぃ、ええ気持ち、ううっ、ええ気持ち、おおっ」
哲弘くん、ヌルヌル分泌液で留美ちゃんに、こすってもらうのも好きみたい。
「てっちゃあん、うちかって、ヌルヌルなめてあげる、ねっ」
いつも哲弘くんに、お股のヌルヌルをなめてもらっている留美ちゃん。
なめてもらってるときって、意外といい気持なんですよぉ。
だから、留美ちゃんだって、哲弘くんのおちんぽ、なめてあげます。

唇にはさんだ亀頭ちゃんを、そのまま唇をすぼめたまま、こすってあげる。
それでカリ首までをすっぽりお口に含んで、唇を引き上げてあげます。
すっぽんって音がする感じで、カリ首をこすって、亀頭ちゃんをこすってあげる。
陰茎握った手は、微妙に降ろして上げて、降ろして上げて、しごきます。
唇では亀頭ちゃんからカリ首ちゃんをじゅぱじゅぱしてあげちゃう。
「おおっ、留美ぃ、いい、いい、めっちゃ感じちゃうぅ!」
哲弘くんったら、まるで女の子みたいに、ヨガって悶えちゃうんです。
留美ちゃんだって、哲弘くんがヒイヒイハアハアしだすと、感じちゃうよ。
「ふううっ、はぁああっ、ふぅううっ、はぁああっ」
哲弘くんが、ふぇらっちおしてる留美ちゃんの胸へ手を降ろしてきます。
留美ちゃんは、いっそう哲弘くんの勃起おちんぽ、ぎゅっとしごいてあげます。
おっぱいを触られても感じないけど、乳首揉まれだすと、留美ちゃん、もうだめ。

-15-
ベッドのヘリに座った哲弘くんのまえにお座りしている留美ちゃん。
首筋から降ろされた手の指で、乳首をつままれ、モミモミされちゃう。
握ってお口に入れている勃起おちんぽを、お口から抜いてしまう。
「あああん、てっちゃあん、あああん、おっぱいぃ」
乳首をモミモミされながら、留美ちゃん、勃起おちんぽしごいてあげます。
右手に握った勃起おちんぽ、陰茎、握ったまま腰の方へ下ろします。
亀頭がおもいっきり露出して、カリ首がくっきり、てかてかです。
ぎゅっと下ろした手を持ち上げて、陰茎とカリ首から亀頭をこすってあげます。
「あああん、おっぱい、ちくびぃ、あああん」
ぴりぴりっ、乳首を揉まれた刺激が、お股の奥とつながって感じます。
おからだの芯へ刺激注入されてちゃう留美ちゃんなんです。

哲弘くんは、ベッドのヘリに腰掛けて、お膝を大きく広げているんです。
留美ちゃんが、その哲弘くんの前にお座り、勃起おちんぽ、お握りです。
しごいてあげる、勃起おちんぽ握った手、上下に動かしてあげる。
「ううっ、ああっ、留美ぃ、おおおおっ!」
ぐいぐい、留美ちゃんがきつく握って、握った手を上下運動させてあげる。
哲弘くんのおちんぽ、ピンピンになってきちゃいます。
「あああん、てっちゃあん、おっきい、めっちゃ、おっきいぃ!」
留美ちゃんが、立ち上がり、哲弘くんをベッドにのせて仰向けにさせます。
留美ちゃん、そのまま、哲弘くんのお腰をまたいじゃうんです。
ワンピをめくりあげ、哲弘くんのおちんぽ、お股にあてがう留美ちゃん。
「ああん、入れてあげる、うち、入れてあげるよ!」
上半身起こしたまま、留美ちゃん、勃起おちんぽを握り、お股にすりつけます。

真ん中、お股の真ん中、哲弘くんのおちんぽ、亀頭をあてがう留美ちゃん。
なんとかチツに亀頭を埋め込んで、そのまま、ぶすぶす、お腰を降ろします。
「ああああっ、入ったよぉ、おおっ、ひぃい、いいよぉ」
「おおっ、留美ぃ、おれかって、いい、いいよぉ」
ぶすぶす、勃起おちんぽ埋め込んだ留美ちゃん、馬乗りスタイルです。
そのまま、ワンピを脱ぎだして、素っ裸になっちゃう留美ちゃん。
びっちし、20cm、哲弘くんの勃起おちんぽ、埋まっているんです。
留美ちゃん、ぐぐっ、お腹のなか、奥の方、芯、じんじん疼いてきています。
「あああっ、てっちゃあん、ひぃいいっ」
ぐいぐい、お尻を前へずらし、胸を反りかえしちゃう留美ちゃん。
お尻を前から、ぶじゅぶじゅ、お尻を後ろ、びっちし挿入のままです。

-16-
哲弘くんの勃起してるおちんぽ、埋め込んじゃうと、留美ちゃんたっぷり萌え萌え。
長さが20cmもある哲弘くんのおちんぽです。
大学二年生の留美ちゃん、お腰をまたいで真上から挿しているんです。
ぶすぶすと、哲弘くんをチツ奥まで埋め込んで、密着させちゃうんです。
二十歳になったばかりの留美ちゃんです。
とっても感じちゃう留美ちゃん、哲弘くんをまたいで密着のお股を、前へ後ろへ。
お尻を動かす感じで、お股をこすり込む感じで、チツのなかで、うごめかすんです。
「あああん、てっちゃあん、入ってる、入ってるぅ、入ってるぅ、ううっ」
「入ってるよ、留美ぃ、びっちし、ぜんぶ、入ってるよぉ」
「はぁあ、ひぃいいっ、めっちゃあ、ひぃいいっ」
留美ちゃん、哲弘くんのお腰にまたがって、おからだ立てたまま、こすります。
ぐいっ、ぐいっ、お股とお尻を、前へ、ぐいっ、ぐいっと動かします。
留美ちゃんのなかで、うごめいちゃう勃起おちんぽ、快感がきちゃいます。

とろとろ、留美ちゃんの股間から、湧水、とろとろ、流れ出てきます。
快感にしびれたチツのなかから、恥ぃ潤滑お蜜が湧いて出てきちゃうんです。
哲弘くんと交尾中の留美ちゃん、ひいひい、はあはあ、気持ちいいんです。
頭の中真っ白、もうろう、夢うつつ、空をつかむ感じで、とろとろです。
「あああん、てっちゃあん、好き、好き、好きよぉ」
哲弘くんの腰をまたいだ留美ちゃん、お尻と腰を前へぐい、ぐいと押し出します。
とっても、とろとろ、留美ちゃん、快感、ずっきんずっきん、登っちゃうぅ。
「おおおおっ、留美ぃ、ストップ、ストップぅ、ううっ」
哲弘くんが、留美ちゃんのゆさぶりをストップさせちゃいます。
留美ちゃん、お尻と腰のうごきをストップさせて、でも、おちんぽは挿したまま。
「あああっ、はぁああっ、ああああっ」
ストップしたとき、留美ちゃん、お腰をスライドしてるときより感じてしまいます。

哲弘くんは、留美ちゃんにストップさせたまま、密着のままにします。
20cmの勃起おちんぽ、留美ちゃんのお股から挿しこんだまま、腰をゆすります。
「ほうら、留美ぃ、どうやぁ、留美ぃ」
「ひぃいい、ああっ、うちぃ、ああ、あかん、いっちゃうぅ」
さっきから、留美ちゃん、チツの奥をこすっていて、いまはこすってもらってる。
「まだ、まだ、いったらあかん、いったらあかんで、留美ぃ」
そんなこと言ったって、留美ちゃん、ずんずん登ってきているんです。
哲弘くん、留美ちゃんがイク気配を感じて、勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
勃起おちんぽ抜いちゃって、留美ちゃんを小休止させるんです。
それから、ふたたび、亀頭だけ、挿入してもらえる留美ちゃん。
「尻、おろせ、ってゆうたら、お尻、おろして、挿しこむんやで」
留美ちゃん、おしっこ座りスタイル、哲弘くんの腰からお尻を浮かせます。

-17-
留美ちゃんのワンルームに棲みついた哲弘くんといっしょです。
ベッドはシングルだから、ふたりでは狭いんですけど、素っ裸です。
哲弘くんが仰向いて、寝そべって、足をひらいてお膝を立てています。
留美ちゃんが哲弘くんの腰にまたがって、ぺたんとお尻を密着させます。
それから、哲弘くんの命令で、お尻を浮かして、おしっこ座りしているんです。
留美ちゃんのお股の真ん中は、ぶっちゅり、哲弘くんの亀頭を咥えています。
「あああん、てっちゃあん、入ってるぅ、あたま、入ってるぅ」
「入ってるよ、留美ぃ、ほら、尻、おろせ、挿しこめ!」
哲弘くんが、留美ちゃんへ、勃起おちんぽを挿しこめと命令です。
留美ちゃん、おしっこ座りのまま、お尻を一気にぐぐっと降ろします。
じゅるじゅる、20cmの勃起おちんぽが、留美ちゃんのチツに刺さっていきます。
「ひぃいいっ、ああん、ひぃいいっ」
ぶっすり、根っこまで挿しこまれてしまう哲弘くんの勃起おちんぽなんです。

哲弘くんのおちんぽ、勃起すると長さは20cm、太さって直径5cmもあるよ。
だって留美ちゃんが右手で巻くようにして握ると、握りきれないほどの太さ。
ぶっすり、二十歳になった大学二年生留美ちゃんに、はまってしまうんです。
留美ちゃん、裸のおからだ、うちがわがぐじゅぐじゅになってしまいます。
とろとろと、おからだ奥から、ぐじゅぐじゅの体液が洩れだしてきちゃう。
「留美ぃ、尻をうごかせ、腰をローリングさせろ、留美ぃ」
仰向いて寝そべってる哲弘くん、根っこまで挿入してもらって、動かせといいます。
留美ちゃんは、お尻をぷるぷると振ってあげ、お腰から上半身をひねってあげます。
「あああっ、ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ」
哲弘くんは留美ちゃんの、腰に左手をあてがい、右手でお尻をさすります。
そいで、ぐいぐい、勃起おちんぽで留美ちゃんの、チツのなかをこすらせるの。
留美ちゃん、ひいひい、はあはあ、登ってくると、お尻をあげさせられます。

お尻をあげて、おしっこ座りにされて、哲弘くんにはおっぱいなぶりされちゃう。
亀頭だけ、チツのなかに挿しこんで、前かがみ、おっぱいをなぶられる留美ちゃん。
哲弘くんが、留美ちゃんのおっぱいに顔をあげ、乳首を唇に挟んでいます。
お尻を突きだす格好で、亀頭を挿したまま、乳首を吸われちゃうんです。
留美ちゃん、おしっこ座りのまま前かがみ、けっこうきつい姿勢です。
アクメに登っていきそうな感じが、少し、醒めてきちゃうんです。
おっぱいをモミモミされながら、乳首を吸われ、揉まれてしまう留美ちゃん。
「あああああっ、だめ、だめ、ああああん」
留美ちゃん、辛抱しきれず、お尻を降ろしちゃいます、ぶすぶす挿入するの。
「ああっ、ひぃいいっ、てっちゃあん、ひぃいいっ、とってもぉ」
ぷちゅぷちゅ乳首が吸われる音がしています。
ぺちゃぺちゃ挿入されたおちんぽの音がしてきます。
留美ちゃん、チツに勃起おちんぽ根っこまで、挿入してしまったんです。

-18-
ぶすぶすっ、留美ちゃん、我慢できなくて、チツへ勃起おちんぽ挿入しちゃったんです。
「ああああっ、ひぃいい、ひぃいいよぉ」
「おおっ、留美ぃ、おおっ、抜け、抜け!」
「そんなん、ゆうても、うち、ああん」
哲弘くんのお腰にまたがったまま、ぶっすり挿しこんで、お尻をくっつけちゃう。
哲弘くんの腰へ、留美ちゃん股間を密着させて、ぷるぷるふるえてしまう感じ。
「ああ、いい、いい、いいよぉ」
ぐいっ、ぐいっ、留美ちゃん、お尻を前へ、股間を前へずらします。
20cm哲弘くんの勃起おちんぽ、ぶっすり咥えたチツのなか、こすられます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、とってもぉ!」
哲弘くんだって、留美ちゃんのチツのお襞で、おちんぽこすってもらうのがいい。
でも、哲弘くんだって、チツ襞でこすられると、射精したくなっちゃうんです。

留美ちゃんのお股ぺったんこぐいぐいを、哲弘くん、ストップさせちゃいます。
お腰をずらせ、留美ちゃんを押し上げ、挿している勃起おちんぽ、抜いちゃう。
ぴくんぴくん、哲弘くん、射精するちょっと手前でストップさせたけど、痙攣。
「留美ぃ、もういっかい、どすん、してくれよ」
「あああん、てっちゃんのいじわるぅ、もうイキたいよぉ」
「わかったよ、留美、もういっかいして、イカセてあげるぅ」
仰向き寝そべって、立てたおからだ留美ちゃんの、おっぱいを触っている哲弘くん。
留美ちゃん、上半身立てているから、股間が見えません。
哲弘くん、自分でおちんぽ握って、留美ちゃんの股間へ、当ててあげます。
「ほら、留美、まだだよ、まだ、じっとしてろ!」
「あああん、わかったぁ、じっとしてるからぁ」
留美ちゃん、哲弘くんの腰のうえ、おしっこ座り、亀頭だけ咥えています。

留美ちゃんのお部屋のシングルベッド、そのうえで絡まっている性器です。
「ほら、尻、おろせっ!」
哲弘くんが、留美ちゃんに、浮かせているお尻を降ろせと、号令です。
留美ちゃん、一気にお尻をおろして、ぶすぶす、勃起おちんぽ、咥えちゃうます。
留美ちゃんのおからだ、チツの奥、ぐちゅぐちゅ芯に快感が、伝わります。
「ひぃいい、ひぃいいっ」
「おおっ、こすれ、いっかい、にかい、さんかい」
仰向いたまま腰を反り返らせて、号令、留美ちゃんにこすらせます。
三回ぐいぐい、留美ちゃんにこすらせて、陰茎を抜かせてしまう哲弘くん。
「じっとしてろ、入れろゆうまで、入れたらあかん」
「あああん、入れろって、言ってよぉ、もうイカセてよぉ」
留美ちゃん、ここまできてるんだから、はやくアクメにいきたいんです。
なのに、哲弘くんったら、なかなかスキンをつけてくれないんです。

-19-
留美ちゃんのお部屋、シングルベッドのうえ、騎上位スタイルです。
哲弘くんが仰向いて寝そべり、留美ちゃんがお腰をまたいで性器接合しているの。
「あああん、もう、イカセてよぉ、はぁあ、ああん」
「まだまだ、留美ぃ、まだまだ、もっともっとだよ!」
「もういっかいしたら、イカセてあげるって、ゆうたやん」
留美ちゃん、お尻をもちあげ、亀頭をチツに挿したまま、はあはあです。
「おろせ、留美、尻おろせ!」
おっぱいに手を置いてる哲弘くんが、留美ちゃんに、挿しこめといいます。
留美ちゃん、おしっこ座りスタイル、いっきにお尻を降ろしちゃいます。
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶすっ、いっきに勃起おちんぽ挿しこんだから、留美ちゃん、快感です。
20cmの勃起おちんぽぜんぶ挿しこんで、留美ちゃん、お尻を前へ後へこすります。

じゅくじゅく、とろとろ、留美ちゃんの汲みだすお蜜でべちゃべちゃです。
哲弘くんの腰、陰毛、おちんぽの根っこ、蜜にまみれて、ぐちゅぐちゅです。
「おおおっ、留美ぃ、おれ、おれ、おれぇ」
哲弘くんが、イキそうな気配ですけど、まだスキンつけていません。
「尻あげろ、あげてじっとしてろ!」
留美ちゃん、哲弘くんのお腰をこすっていたお股を、もちあげて、ストップです。
「あああん、だめぇ、もう、あかんって、うち、イキたいよぉ」
留美ちゃん、お悶えいっぱい、じんじん感じて、快感の真っ最中なんです。
「ああっ、ひぃいいいっ!」
下から、哲弘くんが、いきなり、突き上げてきて、ぶすぶすされちゃいます。
そうして哲弘くん、挿してるおちんぽいっきに、亀頭も抜いてしまったんです。
いよいよ、哲弘くんがスキンをつけてくれるんです。

スキンをつけるてるあいだ、留美ちゃん、待っているじゃないですか。
四つん這いのかっこう、お股ひらいて、太ももひろげて、お膝はシーツに着けて。
待ってるあいだって、留美ちゃん、めっちゃシラケちゃう感じ、醒めちゃうよ。
寝そべったままの哲弘くん、スキンをかぶせてるのが、白々しいです。
でも、だめですよね、スキンつけてくれないと、だめですからぁ。
「あああん、てっちゃあん、ああっ、ああっ」
スキンをかぶった亀頭が、留美ちゃんのチツに挿入されて、のめり込んできます。
「留美ぃ、さいごまで、いっても、ええんやぜぇ」
「うち、ああ、もう、いっちゃうからぁ、ああっ」
ぶちゅぶちゅ、留美ちゃん、哲弘くんの手で腰を挟まれて、ぶちゅぶちゅします。
「はぁあ、ああっ、はぁあ、ああっ!」
お尻を、お腰を、ローリング、横へゆすり、前後にすらせて、快感を生ませます。
大学二年生の留美ちゃん、二十歳になったばかり、哲弘くんとのセックスです。

-20-
留美ちゃん、お馬乗りスタイル、哲弘くんのお腰にまたがったままです。
お股を哲弘くんのお腰、陰毛にこすりつける感じで、ぶっすり、根っこまで這入ってるぅ。
「うううっ、わああっ、ひぃいいよぉお、ひぃいいっ!」
ぐうい、ぐうい、哲弘くんの太ももにお尻をのせて、前へ、後ろへ、こすります。
スキンをつけてもらったから、留美ちゃん、もうオーガズム迎えてもいいんです。
哲弘くんだって、留美ちゃんのチツのなかで、射精してもいいんです。
「おおおおっ、留美ぃ、もっと、こすらせろ、もっと、もっと!」
「あああん、てっちゃあん、うち、こすってる、ああ、ああっ!」
留美ちゃんのチツのなか、20cmの勃起おちんぽが、うごめいています。
ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、留美ちゃん、チツの襞をこすってもらってヒイヒイです。

哲弘くんのお腰にまたがった、二十歳になったばかりの留美ちゃん、大学二年生。
ぐうい、ぐうい、お股をこすりつけて、ぐうい、ぐうい、あああっ、感じちゃうぅ。

「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ~!」
「おおおっ、留美ぃ、抜いて挿して、しろ、抜いて挿してくれよぉ!」
「ああん、てっちゃあん、こうするん、こんなのぉ、ああああっ!」
「そうや、留美ぃ、尻あげて、落として、あげて、おとして!」
「ひぃいやぁああん、ひぃいいっ、はぁああっ!」
哲弘くんのお腰をこすっていた留美ちゃん、こんどはぶすぶす、抜いて挿してです。
とろとろ、留美ちゃんのお股、お汁が流れ出していて、哲弘くんを濡らしちゃう。
留美ちゃんのベッドが、軋んでいて、シールがべっちゃり濡れています。
ぐっと力を込める哲弘くんは、そろそろ射精の兆しがみえてきています。
留美ちゃんだって、もう、まもなく、アクメ、オーガズム、来ちゃいます。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいいっ!」
お尻をあげておろして、ぶすぶす、あげておろして、ぶすぶすっ。
お尻をあげておろしてが、アクメの直前で、できなくなってきてます。

「ああん、てっちゃあん、いきそおだよぉ、おおおっ!」
留美ちゃん、いよいよ、オーガズムの波が高まってきているんです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいよぉ、おおおっ!」
留美ちゃん、裸の上半身立てて、お尻を、お腰を、前に後ろにゆすります。
哲弘くんが、おっぱいに手をおいて、留美ちゃんを支えます。
「ううううっ、ああっ、あああん、いくいくいくぅ、ううっ!」
「おおおおっ、留美ぃ、おれ、でる、でる、出ちゃうよぉ!」
留美ちゃんは、アクメ寸前、ぐいぐい、お尻を前後にスライドさせていきます。
「ひぃいいっ、いく、いく、いくううううっ!」
留美ちゃんの表情が苦虫かむような、苦痛の快楽に変わってきます。
「ひぃいいいくいく、いくううううう~~!」
哲弘くんだって、射精しちゃう。
「でる、でる、でるぅう、ううっ、でるぅうう~っ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、留美ちゃん、哲弘くんの痙攣を受けて、アクメ。
ついに留美ちゃん、アクメ、オーガズム、最高に気持ちいいですぅ。
(この章おわり)

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小説:愛の巣にっき(1) 2011.11.16~
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-1-
るんるん、とってもうれしいことなんですよぉ。
留美ちゃんが、ね、哲弘君と、いっしょに棲むんだって。
留美ちゃんったら、二十歳です、学生です、女の子です。
哲弘君だって、まだ学生、でも留美ちゃんよりふたつ年上23歳。
大学五回生、だって、就職決まらなかったから、留年しちゃったの。
留美ちゃんのワンルーム、きれいに整理されてるから、ここに棲みます。
ええ、半年も前から、行き来してたから、特別な儀式はありません。
哲弘君が留美ちゃんのところで、居候、いそうろう、居ついちゃう。

「だからぁ、てっちゃんが好きなんやったら、ええよ」
「でも、なぁ、マクドのほうが、安上がりやからぁ」
「そやけど、モスのバーガー、食べたいんでしょ」
なんてったって、モスバーガーよりマクドナルドのほうが、安い。
安上がりで、とゆうなら、牛丼、やっぱ、すき屋がいいです。
お弁当で250円、消費税込み262円の弁当、めっちゃ安。
哲弘君の思考方向に、留美ちゃん、ついていけへん、ダサイ。

「ああん、だめよぉ、そんなにあせっちゃぁ、もっと楽しんごぉ」
どどすか、らぶ注入されちゃう留美なんですけどぉ。
哲弘君が性急にも、留美を襲ってきちゃう、野獣みたいに。
なので、留美は、オオカミ青年、いやぁあん、哲弘君が好きですぅ。
「ふうん、留美のおっぱい、やわらかいぃ」
ワンルーム、お勉強机に伏せて、お尻を突き出しちゃう留美ちゃん。
ビンビンにさせた哲弘君が、剥き剥きして、留美ちゃんのバックから。
ああん、お尻を突き出させ、太ももをひろげさせ、突いて挿入しちゃうの。

前戯なし、いきなり挿入、きゅうくつ、めっちゃ、窮屈ですけど、ズキズキ。
最初に挿入されるとき、留美ちゃん、ぎゅうぎゅう、圧迫感です。
でも、いいの、とっても、その圧迫される感じが、なのもいえないの。
哲弘君だって、最初のギシギシ感が、最高だってゆうんですよ。
どんな感じなのか、わからへんけど、そうなんですって。
それから、留美ちゃん、その日は、五回もアクメにのぼっちゃうんだ。
哲弘君だって、がんばって、射精してきます。
でも、五回目なんて、出てないよ、ピクンピクンするけど、出ません。
こうして、留美ちゃんと哲弘君の同棲生活が、はじまるのです。

-2-
いきなり挿入されて、ぶすぶすされてる大学生二回生の留美ちゃん。
お勉強の机にお顔を伏して、お尻を突出し、足をひろげています。
後ろから、哲弘君のおちんぽ、挿入されているんです。
「あああん、てっちゃん、うち、かんじるぅ」
ぶすぶす、すっかり圧迫感がぬけちゃって、ぶすぶす。
留美ちゃん、哲弘君の勃起おちんぽで、ぶすぶすされるからぁ。
すぐに、濡れてきちゃう。
じくじく、留美ちゃんのお股、真ん中のおく、襞のあいまから、分泌。
「おおっ、留美ぃ、ええ感じ、おれ、感じるわぁ」
勃起してる哲弘君のおちんぽ、もろに留美ちゃんのなかです。

留美ちゃんのワンルームで、哲弘君と同棲しちゃったよ。
「しおわったら、モスいこ、モスでたべよ」
ぶすぶす、挿入しながら、哲弘君が、留美ちゃんにゆうんです。
「はぁあ、てっちゃぁん、うち、ああん、いいきもちよぉ」
お尻丸出し、留美ちゃん、お尻の割れ目、お股の真ん中。
そこへぶすっと勃起おちんぽ挿しこまれて、抜かれて、挿されて。
お尻から、留美ちゃんの背中へ、おおいかぶさってくる哲弘君。
留美ちゃんのシャツがめくられて、ブラがはずされ、おっぱいなぶり。
「あああん、てっちゃぁん、うち、ああ、ええきもちぃ」
留美ちゃん、おっぱいモミモミされながら、ぶすぶすされちゃう。

留美ちゃんのワンルーム、狭い四畳半、それにBTK、狭いぃです。
愛の巣、留美ちゃんと哲弘君の愛の巣です。
愛の巣だから、愛しあうんです。
いっぱい、たっぷり、へろへろになるまで。
そうしてぐっすり、眠ってしまって、目が覚めたら、元気です。
留美ちゃんより、哲弘君のほうが精力あるんだよ、たぶん。
でも、じんわり、留美ちゃんのほうが持続力は、あると思う。
ぶすぶす、性急な哲弘君は、留美ちゃんのおっぱい揉みながらです。
挿入から十分ほどで、射精しちゃうんよ、でもここからです、愛の巣。

-3-
さいしょの、いっかいめって、とっても新鮮でしょ。
うずうずして、待ってて、するから、とっても新鮮なんです。
留美ちゃん、哲弘君と同棲しちゃって、毎日しています。
一緒にいる時間の半分は、しています。
してるってゆっても、交尾、挿して挿されてるだけじゃないですよ。
性器に性器を、はめっこしてなくても、お口と性器とかぁ。
留美ちゃんは、疲れること、知りません。
すればするほど、元気いっぱい、潤ってきちゃう。
それなのに、哲弘君は、最初だけ、めっちゃ元気いいんだけどぉ。
うううん、二回目だって、そこそこ、元気だけど、しつこくなっちゃう。
三回目なんて、ねっちり、たっぷり、留美はじれったいほどなの。

お勉強の机にお顔を伏し、お尻を突出し、足を開いてる留美。
哲弘君、留美のうしろから、ぶすぶすしているんです。
留美の背中にかぶさり、留美のおっぱい、モミモミしています。
「おおっ、るみぃ、おれ、でちゃう、ううっ」
ぶすぶすができやすいように、留美は足を開いて、お尻を突き出しています。
「あああん、てっちゃあん、うちかって、ええきもちよぉ」
「でるでる、おおっ、留美ぃ!」
ブスブスの、抜き挿しのスピードが、めっちゃ速くなってきてるぅ。
「ううっ、わあっ、おおおっ」
ぴしゅん、ぴしゅん、留美のなかで、哲弘君、発射しちゃったんです。

留美だって、哲弘君にあわせて、いっしょに、登りたかった。
なのに、留美、おいてけぼりにされちゃった感じ。
づっきんづっきん、オーガズム、迎えだしたけど、いかなかったの。
ぐんぐん、登ってくるんですけど、最後のところで、いまいち。
「はぁあ、ああん、てっちゃあん、もっと、してよぉ」
ぴくんぴくんで、ぶっすり、挿しこんだままにされてるけどぉ。
あんまし、動かない、こすってくれないんですからぁ、哲弘君。
それから、三十秒ほど、入れたまま、バックスタイルでじっとしてる。
でも、もう、哲弘君、なえてきて、抜いちゃって、ティッシュで拭いています。
留美だって、なま出しされたんだから、ティッシュまるめて、拭きます。
なんか、このとき、むなしい、きもちに、留美ちゃん、なっちゃうんです。

-4-
留美ちゃんは、哲弘君が好きです。
好きってことを証明しなさい、といわれても困るんですけど。
哲弘君のことが、好きなんです。
なんでも言えるし、なんでも聞いてくれるし、るんるん。
その日の一回目が終わって、ちょっと休憩です。
哲弘君に、インスタント、ネスカフェですけど、コーヒーいれてあげる。
テファールの湯沸し器で一分、ぶくぶく、湧いちゃいます。
「だからぁ、留美は、さぁ、もっと感じろよぉ」
恥ずかしいじゃないですか、そんな話題。
哲弘君が射精して、留美ちゃんがアクメに達しなかったからって。

「そやけど、てっちゃんが、そうろうなんやろ」
「るみが鈍感なんや、もっと感じろ」
「なによ、てっちゃんが、すぐ出しちゃうからやろ」
留美ちゃん、ネスカフェのコーヒーをカップに入れて、哲弘君に飲ませます。
「まあ、ええやん、二回目から、頑張るからぁ」
「あんまり、たっぷり、したら、わたし、いやよ」
留美ちゃん、えっちなはなし、するのん、嫌いじゃありません。
でも、哲弘君と、じぶんのことを、話題にするのは、羞恥です。
コーヒーを飲んでる最中に二回目が始まり、終わったら、モスへいきます。

ベッドのへりに座った哲弘君の前、床におんな座りで、もたれかかる留美ちゃん。
ええ、哲弘君のんを、お口に含んで、おっきくしてあげるんですよぉ。
「てっちゃん、ぱんつ、脱ぎなさいよぉ、さあっ」
哲弘君は、留美ちゃんが注視している前で、ぱんつを脱ぎます。
ええ、ベッドに腰掛けたまま、ぱんつを降ろして、すっぽんちゃん。
ちょっと萎えてるんですよぉ、哲弘君の持ち物。
「うううん、うち、てっちゃんのん、みてあげる」
膝をひろげた哲弘君の腰の真ん中、むっくらお棒があるじゃないですか。
それを、右手で、先っちょの方から握っちゃうの、留美ちゃん。
そうして右手のお指で、亀頭を絞るように撫ぜてあげます。

-5-
哲弘君のおちんぽなんて、ぼっきしちゃうと、すごいんだからぁ。
ちっちゃいのんが、むくむくおっきなって、硬くなっちゃうですよ。
留美ちゃん、ベッドのへりに座った哲弘君のぱんつ、脱がしてあげたでしょ。
そのときは、まだなよなよであたま垂れた感じなのに、むっくら。
「あああん、てっちゃんのん、まだやわいやん」
留美ちゃん、握っちゃうんですけど、まだ完全に硬化していません。
「だからぁ、留美ぃ、おっきしてくれよぉ」
ベッドのへりの座って、お膝をぐっと開けて、腰を突き出す哲弘君です。
留美ちゃんは、哲弘君のおちんぽ、左手で根っこから握ります。
根っこから握ると、上半分が露出してしまうじゃないですか。
それで、右手のお指で、亀の頭とかぁ、こすってあげるんです。

哲弘君の亀頭って、先っちょ、鈴みたいに、割れてるじゃないですかぁ。
そこから、ぷっくら、透明のねばっこい汁が、滲み出てくるんですよぉ。
留美ちゃん、観察してあげてるんです、哲弘君のおちんぽ、構造、他。
「はぁあん、てっちゃんのんって、かわいぃいっ」
留美ちゃんは、中指の腹で、亀頭の先っちょを、軽くこすってあげるんです。
哲弘君は、留美ちゃんに握ってもらって、頭をさすられると、いい気持です。
それより、お口の中に含んでもらって、ぶちゅぶちゅしてもらうのが好きです。
でも、もっといえば、哲弘君、留美ちゃんにまたいでもらって、挿しいれてもらう。
「だからぁ、留美ぃ、咥えて、じゅぱじゅぱしてよ」
「待ってなさい、してあげるからぁ、ねっ、てっちゃん」
留美ちゃんがお姉さんで、哲弘君が赤ん坊みたいな感じなんです。

留美ちゃん、左手で握ってたのを、右手に持ちなおします。
左手は、哲弘君のたまたまちゃんを、したから軽く、お握りします。
そうして、お顔を哲弘君のお腰へ近づけ、お口に亀頭を咥えます。
うん、亀頭だけ、留美ちゃん、唇にはさんで、亀頭だけ、お口に入れます。
唇を上下に動かして、亀頭をこすってあげるんです。
「ううっ、留美ぃ、ええ感じやけどぉ、もっと、ぺろぺろしてよぉ」
<だめだよ、てっちゃん、もっと、焦らしてあげる、もっと、ね>
留美ちゃん、ゆっくり、唇にはさんで、唇でこすってあげます。
「留美ぃ、もっと、してくれよ、はやく、してくれよぉ」
ええ、もちろん、留美ちゃん、握った右手は、微妙に上下、動かします。
でも、哲弘君を、焦らせてあげて、楽しんじゃうんだ、二回目だからぁ。

-6-
けっこうきつく握ってあげて、ぐいっ、ぐいつ、腰の方へ押しこんであげるの。
先っちょ、亀頭を、ぎゅっと皮剥いて、押し出してあげるって感じです。
亀頭のお首のところって、カリ首ってゆうんですか。
そこって、段になっているじゃないですか。
その段になったくびれに、親指から薬指までを置いて、つまんであげる。
つまんで、まぶすようにしてこすってあげちゃうの。
留美ちゃんは、哲弘君のおちんぽを、そのようにして可愛がってあげます。
「ううっ、留美ぃ、いいよ、めっちゃ、感じるよぉ」
ビンビンになった哲弘君のおちんぽです。
留美ちゃんに握られて、つままれて、突っ立っています。

留美ちゃんは、哲弘君のおちんぽに、お口をつけます。
お指でつまんでいたかわりに、唇にはさんであげて、咥えます。
そのまま、お顔を、ぐっと下の方へおろしてあげます。
うん、亀頭を、ね、お口に含ませ、舌でこすります。
ベッドのへりに、お膝をひらいて座ってる哲弘君です。
お膝の間で、おんな座りで、哲弘君のお腰のモノを、咥える留美ちゃん。
「ふうう、ふうう、ふうう」
お顔を、上げて下げて、上げて下げて、そのたびに挿されて抜けます。
留美ちゃんは、おもに唇でこすってあげる感じ、カリ首から亀頭。
陰茎を握ってあげて、ぎゅっと握って、上下に動かします。

哲弘君は、留美ちゃんのテクニックで、ビンビンにさせてしまいます。
ベッドのへりにお座りし、お膝をひらけて、お腰を突きあげます。
勃起おちんぽが、ビンと立って、留美ちゃんに扱ってもらうためです。
「ううっ、ええ、めっちゃぁ、留美ぃ」
「うううっ、うう、ううっ」
留美ちゃんは、そんな哲弘君を感じながら、フェラを続けます。
勃起おちんぽ、半分ぐらいまで、お口に含んで、お顔をまわします。
「いい、いい、めっちゃぁ、いい気持ぃ」
哲弘君が、留美ちゃんの頭に手をおいて、お腰を動かします。
大学生の留美ちゃん、哲弘君が喜ぶのを、見るのが好きです。

-7-
男の子って、いっかい出しおわると、余裕なんですかぁ。
哲弘君って、さいしょは、めっちゃ野獣みたいになります。
そいで、ぶすぶすばっかで、すぐに、終わってしまいます。
留美ちゃんは、それでアクメへ登ったこと、ないんです。
でも、にかいめ、さんかいめ、たっぷりしてもらいます。
にかいめだから、留美ちゃんが、哲弘君をよろこばせます。
「おおおっ、るみぃ、いいぜ、いいぜぇ」
ふぇらっちお、うん、たっぷり、哲弘君のおちんぽ、咥えちゃう。
それから、留美ちゃんが、哲弘君を攻めてあげます。
もう、いっしょに棲んでいる、同棲中、留美ちゃんと哲弘君です。

ベッドのへりに座った哲弘君、お膝をぐっと開いているんです。
床におんな座りの留美ちゃんが、哲弘君のおちんぽ、咥えています。
根っこ握って上半分、お口の中へ挿入してあげて、じゅぱじゅぱ。
「ふうう、ああん、てっちゃんのん、おっきいからぁ」
「おおっ、るみぃ、もっと裏から、なめてくれよぉ」
腰をもちあげ、勃起おちんぽ、ビンビンに立たせてる哲弘君。
留美ちゃんは、手で支え、たまたまちゃんから、根っこからです。
唇と舌で、ぺろぺろ、なめあげて、先っちょまで到達します。
「ふうう、ふうう、ふうう」
留美ちゃんだって、息する音が、お口から洩れてきているんです。
先っちょまで到達すると、勃起おちんぽを垂直で、咥えます。

亀頭って、柔らかいんですよね、弾力があるってゆうか、はぁあ。
それを、留美ちゃん、カリ首から唇にはさんで、じゅばっと引き抜きます。
ぶちゅっ、ぶちゅっ、何回も、カリ首から亀頭を、こすってあげます。
ええ、もちろん、陰茎を握った手は、微妙にゆっくり、しごいてあげます。
でも、そればっかしするのんって、留美ちゃん、いやですよね、気持ちよくなりたい。
だから、哲弘君のんを、留美ちゃん、じぶんのんに、入れちゃうんです。
「あああん、だからぁ、てっちゃあん、椅子に座ってよぉ」
ベッドじゃなくて、お勉強の椅子に、哲弘君を座らせるんです。
そしたら、留美ちゃん、哲弘君のお腰をまたいで、挿入できます。
お勉強椅子にお座りした素っ裸の哲弘君です。
留美ちゃんは、パンティ穿いたまま、哲弘君の太ももにお尻を置きます。
パンティ穿いたまま、股布をひらいて、挿入させちゃうんです。

-8-
お勉強椅子に座った哲弘君に、向き合って、またいでいく留美ちゃん。
パンティ穿いたまま、股布をずらして、哲弘君のおちんぽ、挿しちゃう。
「ああん、てっちゃあん、いれちゃうよ、いれちゃうぅ、ううっ」
哲弘君の勃起おちんぽ、留美ちゃん、お股の真ん中へ挿しこんじゃいます。
挿しこんで、ぶすっ、亀頭と陰茎数cm、挿しこんで、ストップです。
太ももにお尻をおいて、挿しこんで、まだ残ってる哲弘君のおちんぽを観察。
「おおっ、留美ぃ、もっと、入れろよ、もっとぉ」
「あああん、だめだめ、このままよ、このままですよぉ」
留美ちゃん、半分まで挿しこんで、ぐじゅっと抜いちゃいます。
ええ、抜くといっても、全部じゃなくて、亀頭は残しておきます。

パンティ穿いたまま、お股部分だけ、露出させちゃって、挿入しています。
「ああん、てっちゃあぁん、うちを、ええきもちに、させてよ」
哲弘君は、さっき、いっかい、射精してるじゃないですか。
なのに、留美ちゃんは、まだこれから、いっかいめのオーガズム。
「あああん、いれちゃう、いれちゃうぅ」
ぶすぶすっ、半分をこえて、ほとんど根っこまで挿入されちゃいます。
「はぁあ、てっちゃあぁん、うち、ああん、いい、いいっ」
ぶっすり、哲弘君のおちんぽ、膣に挿入してしまった留美ちゃんです。
哲弘君に抱きついて、お尻ごと腰をおひねり、しちゃいます。
哲弘君だって、男の子のメンツがあるから、留美ちゃんを迎えます。

留美ちゃんのお部屋に棲みはじめた哲弘君です。
家賃は、留美ちゃんが支払うから、食事代は哲弘君が持つんです。
お食事代、一日二千円で、月に六万円ほど、はぁああ。
ぶっすり、奥まで挿しこんだ留美ちゃん、もう、ご満悦です。
「うううん、このまま、じっとしてて、このままで」
哲弘君の勃起おちんぽ、膣の奥まで挿しこんで、ストップ。
お顔とお顔のあいだは10cm、軽くキッスのときは密着です。
「るみぃ、こすっておくれよぉ、おれのん、さぁ」
「ああん、だめよ、じっとしてるのよ、このままぁ」
そうして、留美ちゃん、哲弘君の唇へ、唇をつけてあげます。

-9-
お勉強椅子に座った哲弘君に向き合って、お膝をまたいだ留美ちゃん。
留美ちゃん、お洋服はシャツを着たまま、パンティだって穿いたままです。
でも、哲弘君の勃起おちんぽ、ぶっすり、恥壺に挿しこんでいる留美ちゃん。
哲弘君は、さきにもう射精しちゃってるから、余裕があります。
留美ちゃんは、じわじわ、少しずつ、登ってタイプだから、ゆっくり。
「腰、うごかせよ、なぁ、留美ぃ」
「ふうん、だめ、まだ、入れたままだよ」
軽くキッスをする合間に、留美ちゃんと哲弘君、会話があります。
ぶっすり挿しこんで、哲弘君の腰から太ももにまたがっている留美ちゃん。
二十歳の大学生留美ちゃん。
股間とお尻を、哲弘君に密着の留美ちゃん。

じわじわと、おからだのなかが感じてくるんです、留美ちゃん。
勃起してるおちんぽ、長さ20cmの哲弘君を、挿してる留美ちゃん。
違和感なんてないんです、異物感もないんです。
はぁ、挿入してる密着感って、めっちゃ心が、ほわほわに、なるんです。
「あああん、だめよぉ、お腰、ゆすったらぁ、ああん」
「そやけど、ほら、留美ぃ、ほら、どうやぁ」
お腰をもちあげるんではなくて、むしろ太ももをゆする感じ。
留美ちゃん、微妙に、勃起おちんぽが、ないぶでこすれちゃいます。
「ああん、てっちゃん、そんなん、したら、ええ気持ちになるやん」
「ええ気持ちになれよ、留美ぃ、ほらぁ」
留美ちゃんをまたがらせた太ももと腰を、ぐにゅぐにゅ動かします。

留美ちゃん、少し小柄ですけど、20cmのん、きついけど、いいんです。
びっちり、ぶっすり、亀頭が奥まで届いちゃうと、突き挿され感に満ちます。
お腹のなか、おへそのあたり、ちゃう、そんなんちゃうけど、じんじん。
じっとしてられなくて、股間を前へ、ぐいっとせり出させちゃう留美ちゃん。
そしたら、哲弘君の勃起おちんぽが、留美ちゃんの内部をこすっちゃう。
「あああん、てっちゃあん、もっと、もっと、もっとよぉ」
ぶすぶすより、挿したままで、こねるほうが、留美ちゃん、好きです。
「ああん、ひぃいい、ひぃいい」
おからだ、くねらせる感じで、ぶるぶる、ふるわせる感じで、動かせます。
ええ、勃起おちんぽ、ぶっすり、根っこまで挿しこんだままです。
とろとろ、留美ちゃん、愛の証、ネバ液が、垂れだして、きちゃいます。

-10-
留美ちゃんは、椅子に座った哲弘君の腰にまたがったままです。
でも、穿いてるパンティが、やっぱ、邪魔なので、脱いじゃいます。
哲弘君にまたがったまま、脱げないから、いったん抜いちゃいます。
ぶっすり奥まで挿しこんでいた哲弘君の勃起おちんぽ。
「だからぁ、パンティ脱いじゃうからぁ、ねっ」
パイプの背もたれ椅子に座ってる哲弘君から離れる留美ちゃん。
パンティを脱いでしまいます。
脱いでしまって、哲弘君の前に立ったままの留美ちゃん。
哲弘君のお腰から、斜め上向いてそそってる、勃起おちんぽを握っちゃう。
「てっちゃんのん、かわいいからぁ、たっぷり、可愛がってあげるぅ」
留美ちゃん、右手で陰茎真ん中、ぎゅっと握って、手を腰へ押し込みます。

哲弘君の勃起おちんぽ、留美ちゃんに握られて、剥かれています。
テカテカ、留美ちゃんの膣に挿しこんでいたから、ヌルヌルです。
それを留美ちゃんに、握られ、剥かれて、亀頭がにょっきりなの。
「なぁあ、留美ぃ、入れようよぉ」
「ちょっと、てっちゃんのん、剥き剥きしてからよ」
「ああん、留美ぃ、おれ、感じちゃうよぉ」
留美ちゃんが、握った右手を、上下に動かしちゃうの。
哲弘君、粘液べっちゃり勃起おちんぽ、しごかれちゃうからぁ。
「うううん、てっちゃん、入れてあげるよ、入れてあげるからぁ」
留美ちゃんだって、ずきんずきん、興奮してきちゃいます。

右手に根っこを握って、哲弘君のお腰にまたがっていく留美ちゃん。
勃起おちんぽ、先っちょを、お股の真ん中に当てがって、亀頭を入れます。
「はぁあ、ああん、てっちゃあん、いれちゃうよぉ」
ぶすっ、留美ちゃんのお股が、哲弘君のお腰へ近づきます。
ぶすぶすっ、ぶっとい、ながい、哲弘君の勃起おちんぽ、挿入です。
「はぁああん、入ったよぉ、てっちゃあん、入ったよぉ」
ぶすっと挿しこんで、留美ちゃん、目をつぶっちゃう。
膣に挿しこんだ勃起おちんぽの、挿した感覚、感じるためにだよ。
もう、パンティ脱いじゃったから、そのまま、ぶっすり、挿しこまれてるの。
留美ちゃん、お股を哲弘君の腰に密着、性器が咬合しているんですよぉ。

-11-
背もたれがついたお勉強椅子に、哲弘君が座ったままです。
留美ちゃんは、哲弘君に向き合って、太ももをまたいでいます。
哲弘君だって、留美ちゃんだって、下半身はすっぽんちゃんです。
だからぁ、留美ちゃん、哲弘君のおちんぽ、挿しちゃってるの。
ぶっすりだよ、根っこまで、ぶっすり、中まで、挿しこんでるの。
留美ちゃんは、哲弘君のん挿しこんだまま、密着してる。
「あああん、てっちゃあん、いいきもちよぉ」
またいで、挿しこんだまま、背伸びしちゃう感じの留美ちゃん。
胸を突出し、お顔を上向け、お腰をゆすっているんです。
「ああっ、ああん」
哲弘君にシャツをめくられ、乳首をつままれちゃうぅ。

留美ちゃんが着てるシャツの前が、首のうしろにまとめられます。
露出したおっぱいへ、哲弘君がお口をつけてきます。
ええ、留美ちゃん、勃起おちんぽ、ぶっすり挿しこんだままです。
「ああん、てっちゃあん、ああっ、いいっ」
乳首を唇に挟まれ、ぷちゅぷちゅと揉まれちゃう留美ちゃん。
微妙に、お尻をゆすって、お悶えしちゃうんです。
そしたら、ぶっすりのおちんぽが、留美ちゃんをこすっちゃう。
「あああっ、いい、いいよぉ」
ちゅっちゅっ、乳首を吸われて、揉まれている留美ちゃん。
哲弘君の太ももを、またいだお尻をお腰をゆすっちゃいます。

あああん、きっちり密着してる留美ちゃんと哲弘君の股間です。
留美ちゃんのなかには、哲弘君がびっちり入っているんよ。
「はぁあ、ああん、てっちゃあん、もっと、して、いぃい、もっと」
留美ちゃんのお悶え、長さ20cmの哲弘君が、ぐぐっと挿入です。
もう、ヒイヒイ、ハアハア、留美ちゃんの息使いが高ぶります。
おからだの奥の方が萌える感じ、膨張してひろがる感じです。
トロトロ、ねばっこい液が、滲み出てくる二十歳の留美ちゃん。
それをまといつかせて、ヌルヌル、ぴったし密着の哲弘君。
留美ちゃんのお部屋、抱きあって、お勉強椅子に座っています。
「ふううう、うううっ」
留美ちゃん、おもいあまって哲弘君に、ディープキッスを求めちゃいます。

-12-
舌を絡ませていると、留美ちゃん、もう夢中になっちゃいます。
ほんとに夢の中にいる感じ、おちんぽ、挿したままだから、夢の中。
挿しこんでるお股の真ん中が、べちょべちょに濡れているんです。
哲弘君のおちんぽに、べっちょり恥いネバ液が、絡まっているんです。
「ああん、いいわよぉ、てっちゃあん、とってもぉ」
留美ちゃん、哲弘君の太ももにまたがらせたお尻を、ぐいぐい、動かします。
前へ、ぐいぐい、そしたら、勃起してるおちんぽが、ぐぐっと埋まってきます。
「あああっ、てっちゃあん、ひぃいい、いいよぉ」
「おおっ、留美ぃ、おれだって、いいで、めっちゃぁ」
ぐいぐい、ぐいぐい、留美ちゃん、哲弘君のおちんぽを、埋め込んじゃいます。

お勉強椅子にお座りして、向かい合って、抱きあってる留美ちゃん。
挿しこんだまま、ぐいぐいさせて、それからいったん、抜き去ってしまいます。
うん、留美ちゃん、哲弘君のおちんぽを、また、ふぇらっちおしてあげます。
「してあげるよ、お口で、してあげるからぁ」
留美ちゃんのお股の奥に挿入されていた勃起おちんぽです。
哲弘君は、お勉強椅子に座ったまま、留美ちゃん、正面に膝すわりです。
哲弘君のべっちょり濡れたおちんぽを、右手に軽く握って拭います。
亀頭からカリ首のところまでを手に包み、そのまま根っこの方へ降ろします。
ヌルヌルの勃起おちんぽ、亀頭を出させて、陰茎を握ってあげます。
それで、留美ちゃんは、亀頭ちゃんを、唇にはさんであげる。

唇にはさんで、亀頭ちゃんを、しゃぶってあげます。
ええ、そのときは、陰茎を握った右手を、あげさげしてあげます。
陰茎をしごいてあげて、亀頭ちゃんを唇でこねまわしてあげるんです。
哲弘君ったら、留美ちゃんのテクニックで、腰を前へせり出させます。
握ってもらってるおちんぽを、ぐっと突き上げる格好で、お膝をひろげます。
お尻を持ち上げます。
「おおっ、留美ぃ、いいぜ、めっちゃぁ、感じるぜよぉ」
哲弘君の勃起してるおちんぽが、いっそうビンビンになってきます。
陰茎なんて、棍棒みたいに硬くなっているんです。
留美ちゃん、硬くてなまあったかい棍棒を、お口のなかに挿しいれます。

-13-
お勉強椅子に座って、腰をせり出している哲弘君。
勃起してるおちんぽが、ピンピンにいきり立っているんです。
留美ちゃんは、やや下から、勃起おちんぽの裏から、眺めます。
ええ、右手で根っこを軽く握ってあげて、剥いてあげます。
「おっきいよぉ、てっちゃんのん、めっちゃおっきぃい」
留美ちゃんは、哲弘君のおちんぽが、大好き、大大好きなの。
なんでかわからないんですけど、留美ちゃん、好きなんです。
その、勃起おちんぽを、丹念に舐めて、じゅぱじゅぱします。
そんなに味なんてしないんですけど、美味しいんです。

先っちょ亀頭ちゃんをお口に入れて、お顔を前後にゆすります。
それから、ぎゅっと吸いこんであげて、唇をおろしてあげます。
亀頭ちゃんの首の処、カリ首ですよね、ここを舌先で舐めます。
哲弘君は、留美ちゃんが可愛がってくれるから、幸せです。
大事なおちんぽちゃんを、留美ちゃんが可愛がってくれる。
そのかわり、哲弘君だって、留美ちゃんを可愛がってあげます。
いまは、留美ちゃんが哲弘君を可愛がってあげる順番です。
「ふふっ、てっちゃん、いいでしょ、ねぇ」
お口から、咥えていたおちんぽ抜きさって、哲弘君のお顔を見ます。
哲弘君は、もうアヘアへなお顔で、おめめがトロンとしてるんです。

留美ちゃんのお勉強椅子に座った哲弘君がゆうんです。
「留美ぃ、入れてくれよ、なあ、留美ぃ」
哲弘君が留美ちゃんに、入れてくれろとお願いします。
「うんうん、てっちゃん、入れてあげるよ、入れちゃうよ」
留美ちゃんだって、いい気持になっちゃうからぁ。
ふたたび、哲弘君をまたいで、またぐときに亀頭を挿しこんで。
「あああん、てっちゃあん、入っちゃうよぉ」
ぶすぶす、留美ちゃん、入るとこ見えないんですけど、感じます。
哲弘君のおちんぽ根っこまで、挿しこんで、馬乗りです。
「あああん、てっちゃあん、とっても、いい、いいよぉ」
留美ちゃんは、哲弘君の首にしゃがみついて、お尻をゆすります。

-14-
ぶっすり根っこまで挿しこんだ勃起おちんぽです。
留美ちゃんは、お尻とお股を前へ、ぐいっとしゃくるように動かします。
お勉強椅子に座った哲弘君の太ももをまたいでるんです。
そうして後ろへ、ぐいっと引いていきます。
「いいよぉ、てっちゃあん、とってもぉ」
留美ちゃん、またがった哲弘君のお首に、腕をまわしてよがらせます。
くねくね、おからだ、腰からうえを、くねらせちゃうんです。
「おおる、留美ぃ、おれだて、めっちゃ、いいぜよぉ」
哲弘君は、腰にぐっと力を入れて持ち上げます。
哲弘君の勃起おちんぽが、留美ちゃんの股間にぶっすりですからぁ。

留美ちゃん、哲弘君といっしょに棲むことにしたんです。
だから、たっぷりできちゃうから、急ぐこともないんです。
毎日、夜から、朝まで、いっしょにいるんですもの。
でも、留美ちゃんのワンルーム、狭いんです。
ベッド、お勉強机と椅子、それから整理たんす、姿見鏡。
「ああん、てっちゃあん、うち、うち、いきそお」
もうべっちょり、哲弘君の腰が濡れているのは、留美ちゃんのせいです。
留美ちゃんが、気持ちよくって、垂れ流しちゃう愛のお蜜。
「ひいいっ、とってもぉ、ひいいっ」
ぐいぐい、留美ちゃんのお尻と腰がゆすられちゃいます。

ぶっとくてながいおちんぽを、お股の奥まで挿しこんだまま留美ちゃん。
二十歳なので、おからだピチピチしてるんです。
お蜜だって、たっぷり、蜂蜜みたいなのが、垂れて流れちゃうんです。
「あああん、ひぃいい、てっちゃあん、ひぃい、いきそおよぉ」
「おおっ、留美ぃ、おれだって、でそうだよぉ」
ぐいっ、ぐいっ、留美ちゃんが、お尻と腰を前へ後ろへとこすっているの。
ぐいっとこするたびに、ひいいっ、ひいいっ、ってお声を洩らしちゃう。
とっても、ぐうんぐん、快感に満たされてくる留美ちゃん、二十歳。
哲弘君だって、射精寸前まできちゃってるよ、二十三歳です。
哲弘君は二回目の射精、留美ちゃんは、ようやく最初のオーガズムです。

-15-
いい気持になってしまった留美ちゃん。
ええ、オーガズムを迎えちゃうと、やっぱ、落ち着きます。
哲弘君は、二回も射精してしまったけど、まだ大丈夫だよ。
まだまだ、夜が始まったばかりだから、これからです。
「うううん、だからぁ、てっちゃんのん、すぐ出るんやもん」
「そんなことゆうたかって、しやないやろ」
「しやなないって、そうろうなんよ、てっちゃんって」
「なに、留美こそ、不感症なんちゃうかなぁ」
そんなの、だれと比較するでもないけど、会話です。
だから、ええ、三回目、しちゃいます。
三回目って言ったって、留美ちゃんのアクメは二回目です。

留美ちゃんが五回オーガズムに達するには、お道具が必要です。
だって、哲弘君の射精って、三回か四回までです。
五回目以上なんて、哲弘君がゆうには、からうち、空撃ち、なんです。
「ああん、だめだよぉ、そんなのぉ、うううん、だめよぉ」
哲弘君が手にしたのは、ピンク色したバイブレーターです。
バイブレーターの根っこには紐が巻いてあって、四本が垂れています。
留美ちゃん、そのお道具を見せられて、ううううっ、ドキドキしちゃうのよ。
「ほら、留美、いれてやっからぁ、ほらっ」
哲弘君は、留美ちゃんに股間をひろげさせ、バイブレーターを挿します。
もう、さっき、オーガズムを迎えた留美ちゃんです。
すっぽり、バイブレーターが、すんなり、ああん、埋まっちゃうぅ。

お勉強机のそばに立った留美ちゃん。
バイブレーターの根っこに結ばれた四本の紐が、パンティの代わり。
二本ずつ、結び目がつくってあって、前の二本は陰毛の上部で結びです。
後ろへまわる二本は、お尻の割れ目の上、腰のところで結びです。
ほら、そうしたら、ね、留美ちゃん、使われたことあるから、ね。
お腰へまわして、前と後ろが結ばれて、パンティになっちゃうの。
バイブレーターは、ぶっすり、留美ちゃんのおめこちゃんに挿されたまま。
「あああん、きついのんにしたらぁ、あかんからぁ」
「ふふん、留美、うれしいんやろ、バイブの味」
留美ちゃん、バイブレーターでは、めっちゃ感じすぎちゃうんです。
そのことが予測できるから、留美ちゃん、もう、お顔が真赤なんです。

-16-
お勉強机のよこに立ったまま、木綿のワンピだけ着てる留美ちゃん。
ワンピの裾が首うしろにまとめられて、おっぱい丸出し。
腰から下だって、すっぽんちゃんの、裸んぼです。
哲弘君は、留美ちゃんの前、お勉強椅子に座っているんです。
留美ちゃんにはめたバイブレーターの、操作スイッチを握っています。
留美ちゃんのお腰に巻きついて、きっちり結わえられた紐です。
腰のくびれで締められている細いお紐。
細いお紐は骨盤で止まるからずり下がりません。
それに留美ちゃんのおからだ、Yの真ん中にお紐パンティなんです。
お紐にはバイブレーターが結ばれていて、留美ちゃんに挿しこまれてるの。

きっちり、バイブレーターが挿しこまれたまま、立っている留美ちゃん。
お勉強椅子に座った哲弘君の目の高さは、留美ちゃんのお腰です。
「ああん、だからぁ、こんなのにしたらぁ、うち、こまっちゃうぅ」
「ははん、留美、ほら、あし、もっと、ひらいて、みろよ」
立たままのお膝から足首が、閉じたままの留美ちゃんへ、要求です。
留美ちゃん、やっぱ、恥ずかしい気持ちです。
バイブレーターの根っこを、太ももに挟んで、お膝を閉じていたんです。
まだ、バイブレーターのスイッチは、入れられていません。
でも、留美ちゃん、うずうず、バイブレーターを、きっちり奥まで咥えてる。
「あああん、だめだよぉ、ゆすっちやぁ、ああん」
足首を30cmほど開かされ、バイブの根っこを哲弘君に握られているんです。

哲弘君が、握ったバイブを、まえへ、うしろへ、動かしちゃうんです。
ええ、まだ、スイッチを入れてないバイブなんです。
留美ちゃん、ゆすられてしまうと、あああっ、もう、感じちゃうんですよぉ。
「ああ、ああ、ああん、やめて、やめて、やめてぇ」
「ふううん、留美ぃ、感じてるんやろ、ふううん」
ああ、右手でバイブを握ってゆすってきて、左手でおっぱいまさぐられちゃう。
足首を30cmから50cmにひろげ、立ったままスタイルです。
「あああん、だめ、あかん、そんなぁ、あああん」
とっても、感じるじゃないですか、バイブ挿されたまま、ゆすられちゃうんです。
それに、きっちり紐パンティ穿いた格好だから、バイブは抜け落ちません。
留美ちゃん、スイッチを入れられる前から、じゅるじゅる、感じちゃうんです。

-17-
留美ちゃんが立っていて、哲弘君がお勉強椅子にお座りです。
バイブレーターが結わえられた紐パンティを穿いた留美ちゃんです。
バイブレーターのスイッチを入れる前に、哲弘君が点検します。
うん、そうなのよ、留美ちゃんがバイブを挿されてるそのまわりです。
「見てやるよ、留美、ほら、お尻を突きだせよ」
「ああん、見たらぁ、恥ぃやろぉ」
バイブが挿入された股間を見るために、お尻を突き出させるんです。
哲弘君ったら、留美ちゃんのお尻へ手を回し、ぐっと引き寄せちゃう。
大学二回生、二十歳の可愛い子、留美ちゃんです。
ほとんど全裸で足首を50cmほどひろげた立ち姿です。

椅子に座った哲弘君が、お顔を留美ちゃんの股間へ近づけます。
左腕でお尻を抱えたまま、右の手指で、留美ちゃんの股間をさわります。
紐パンティ、紐が縦にきっちり入っているんです。
哲弘君が、紐が縦に渡った陰毛を、掻き上げてきます。
そうして、陰唇の先っちょを、剥いてくるんです。
「あああん、だめよぉ、そんなの、あああん」
「なになに、留美ぃ、剥いておくのさ、クリトリス」
バイブから前にのびる二本の紐、その間にクリトリスを挟む。
ええ、陰唇の真ん中、縦に二本の紐が通っているんです。
「ほら、留美ぃ、丸出しになったぜ、クリトリス」
お尻を突き出し、股間を斜め上にされて、留美ちゃん、見られているの。

クリトリスが剥かれたままの状態です。
バイブレーターが挿入された陰唇まわりを、点検されるんです。
哲弘君は、右手の人差し指と薬指の腹で、陰唇の外側をこすってきます。
それで、バイブレーターを挟んだ陰唇が、留美ちゃん、開かれちゃうんです。
股間、バイブレーターを挿されたまま、弄られちゃう留美ちゃん。
「いやぁあん、てっちゃぁん、感じちゃうよぉ、ああん」
「ふうん、留美ぃ、バイブレーター、入ったままやでぇ」
「あああん、だめ、あかん、いやぁああん、だめだよぉ」
バイブレーターを挿されたままで、膣のまわりを弄られる留美ちゃん。
留美ちゃんのお部屋、狭い四畳半のお部屋は、愛の巣です。

-18-
バイブレーターがすっぽり根っこまで挿されたままの留美ちゃん。
びびびびっ、哲弘君がスイッチを、入れちゃうんです。
バイブが振動する音、留美ちゃんのお股からくぐもった音。
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブが膣の中でうごめきます。
その振動刺激で、留美ちゃん、ぎゅっと裸のおからだ、すぼめます。
「あああっ、ああっ、だめぇ、あああん」
「ふうん、留美、どうや、バイブの感触、ええんやろ!」
「あああん、そんなんゆたら、あかん、あああっ」
びびびび、留美ちゃんの奥の方で、うごめくバイブの先っちょ。
紐パンティを穿いた格好で、バイブが結わえられているからぁ。
「あああ、、いやぁああん、だめぇええっ」
留美ちゃんの膣からバイブレーターは抜け落ちないんです。

留美ちゃんと哲弘君が一緒にいるお部屋です。
大学二回生、二十歳になった留美ちゃんです。
哲弘君とのセックス、一日に五回も六回もしちゃいます。
しちゃうってゆうのは、いい気持になっちゃうことです。
つまり、オーガズムにのぼって、イッテしまうってことなんです。
でも、これは二十歳の大学生、留美ちゃんだからなんです。
哲弘君は男の子だから、射精が三回か四回しかできません。
スペルマって製造するんでしょ、男の子、たまたまちゃん。
そのたまたまちゃんで、製造が追いつかないですよね。
びびびびっ、くねくねくねくね、バイブレーターが哲弘君の代わりです。
だからぁ、それで留美ちゃんは、バイブレーターでイッテしまうんです。

立ったままでは辛いんですよぉ、留美ちゃん。
「ああっ、てっちゃあん、あああん、座らせてぇ」
ベッドの縁へお尻をついて、留美ちゃん、座っちゃいます。
そうして、留美ちゃん、ああ、無残です、太もも、ぐっとひろげちゃう。
そのとき、ようやくバイブのスイッチを切ってもらえたんです。
「はぁあ、ああん、きついの、あかんやろぉ」
ベッドの縁にお尻をついて、ひろげた太もも、すぼめます。
目がうるんで、放心状態、うつろな表情、二十歳の留美ちゃん。
バイブを結わえて挿しこんで、紐パンティを穿いた留美ちゃん。
哲弘君は、そんな留美ちゃんを見るのが、大好きなんです。

-19-
ベッドに仰向いてしまう留美ちゃん。
裸体で紐パンティを穿いただけの格好。
いいえ、膣にきっちり、バイブレーターが挿入されています。
哲弘君がそのバイブレーターのスイッチを握っているんです。
びびびび、くねくねくねくね、びびびび。
ベッドに仰向いている留美ちゃんへ、スイッチが入れられます。
「ああああっ、ああああっ、ああああああっ!」
お膝を立てて、伸ばして、太ももを開いて閉じる留美ちゃん。
バイブレーターの振動で、おからだ刺激を、こらえます。
ベッドにあぐら座りの哲弘君が、おっぱいを触ってきます。

バイブレーターで感じさせられながら、他の急所を触られるんです。
留美ちゃん、もう、バイブレーターで刺激され、トロトロお蜜をだしてるよ。
とろとろ、じゅるじゅる、バイブのまわりが濡れてきちゃいます。
ベッドのシーツが、濡れちゃいます。
びびびび、くねくねくねっ、びびびび。
「ああっ、ああっ、ひぃやぁああん、あああっ」
バイブレーターは、止められて、動かされます。
強と弱、それにストップ。
強く、ストップ、弱く、ストップ、強く、弱く、ストップの繰り返しです。
その調節は、哲弘君、留美ちゃんの感度を見ながらです。

バイブレーターで、イカされちゃうんですけど、ねちねちです。
「留美ぃ、ほら、手をどけろ、ほら、乳首、ほらぁ」
乳房をゆすられ、乳首をつまんでモミモミされちゃいます。
「ほらほら、留美ぃ、足、ひろげろ、ほらぁ」
びびびび、弱になったまま、足をひろげさせられる留美ちゃん。
びびびびっ、振動してるバイブの根っこを、哲弘君が握ります。
「ひぃいい、やぁああ~ん、ひぃいい、いいいいっ!」
びびびびとくねくねにプラス、手で動かされちゃうバイブ。
「ほらぁ、留美ぃ、どうやぁ、ええ気持ちやろぉ」
「ひぃいい、ひぃいい、とっても、だよぉ」
二十歳の大学生、留美ちゃん、とっても、めっちゃ、感じていますぅ。

-20-
あああああ、留美ちゃん、バイブレーターを挿したまま、お悶えします。
ベッドに仰向いて、お膝を立てて、太もも広げる大学生の留美ちゃん。
よこには哲弘君があぐら座りしています。
留美ちゃんのお顔が、哲弘君のお腰へのせられます。
「留美、なめて、咥えてくれよ、ほら、おれのん」
勃起してるんですよ、哲弘君のおちんぽ、ビンビンです。
お顔に当てられた留美ちゃん、握っちゃいます。
膣にバイブレーターを挿されたまま、ほんものを口に咥えます。
「ああん、てっちゃんのん、おっきいわねぇ、はぁあん」
「ほら、なめろ、留美、なめろ、咥えろ」
留美ちゃんが、勃起おちんぽ握ったまま、陰茎を舐めだします。

右の手をひろげたまま、手の平を勃起おちんぽに当てます。
当てたまま、お口を勃起おちんぽの陰茎に当てます。
ええ、留美ちゃんのやりかたは、陰茎を根っこからうえへ、です。
ぺろぺろ、ぶちゅぶちゅ、亀頭はまだ舐めてあげません。
陰茎をたっぷり、唇と舌で、舐めあげてあげます。
亀頭ちゃんは、当てがった手の平を少し丸めて、親指で擦っちゃう。
ううん、留美ちゃん、ぺろぺろ、それで亀頭を撫ぜてるんです。
哲弘君の亀頭は、先走り液がにじみ出てヌルヌルになります。
ヌルヌルになった亀頭を、親指の腹でこすってあげる留美ちゃん。
そんなのしてあげながら、留美ちゃん、バイブを動かされちゃう。

びびびび、くねくね、くねくね。
「ああっ、ああっ、あああん」
びびびび、くねくね、くねくね、びびびび、くねくね。
「ああっ、だめ、あかん、ああっ、あああっ」
哲弘君の勃起おちんぽを、ぎゅっと握りしめる留美ちゃん。
そうして、そのまま、勃起おちんぽ、先っちょから、お口の中へ。
「ううっ、ううううっ、ぐぅううううっ」
びびびび、びびびび、くねくね、くねくね。
留美ちゃん、バイブレーターの振動で、おからだぐじゅぐじゅです。
おもいっきり、勃起おちんぽ、お口に含んで、なめなめしちゃうぅ。

-21-
哲弘君の勃起おちんぽ咥えたまま、バイブがうごめいています。
紐パンティに括られたバイブレーターだから、抜け落ちません。
びびびび、くねくねくね、バイブが留美ちゃんの膣中でうごめきます。
その刺激で、留美ちゃん、おからだの深部がとろとろです。
だから、お口が淋しくって、勃起おちんぽ、咥えちゃうんです。
「ううううっ、ふううっ、ふううううっ」
びびびび、くねくねくねくね、びびびびっ。
「ほら、留美、もっとなめろ、ほら、なめろ!」
哲弘君が、腰をぐっと持ち上げます。
腰から突きあがった勃起おちんぽを、留美ちゃんが咥えます。

大学二回生、文学部の留美ちゃん、二十歳、とっても感じちゃいます。
びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターの振動とうごめきです。
ベッドで仰向いてる留美ちゃんへ、哲弘君がバイブの操作をしています。
スイッチを、強いのにすると、留美ちゃん、快楽の悲鳴をあげちゃう。
それでイッテしまうんじゃなくて、イキそうになるとストップなんです。
「ちんぽ、咥えたままやぜ、留美ぃ」
びびびび、くねくねくねくね、留美ちゃんのお顔がひきつります。
膣の中、ぐじょぐじょお襞を、かきまわされてる快感です。
「うううううっ、ぐううっ、ううううっ」
勃起おちんぽ、咥えたまま、ああああ、留美ちゃんなんです。

まだ夕方、お外が明るくって、お部屋に光がさしこんでいます。
あったかいお部屋、ピンク色のカーテン、テーブル、お勉強机。
留美ちゃん、バイブのうごめきで感じすぎ、スイッチを止められます。
それから、哲弘君が、留美ちゃんの濡れ具合を、点検します。
太ももを真横にまでひろげさせ、バイブの根っこを握って引きます。
すると、紐パンティに括られたバイブが5cmほど、抜け出ます。
留美ちゃんの陰唇、内側から膣の入り口がピンク色です。
「あああああっ、そんなん、撫ぜたらぁ、あかんやろぉ」
「おおっ、留美ぃ、ヌルヌルやん、べっちゃりやん!」
哲弘君、留美ちゃんの、股間の真ん中を、指で撫ぜながら、いいます。
留美ちゃん、ヌルヌルの羞恥お汁で、べちゃべちゃになっていたんです。

-22-
留美ちゃんは二十歳、大学生、文学のお勉強中です。
哲弘君とほぼ同棲してる関係です。
だから、いつも夜から朝まで、一緒にいるんです。
哲弘君と求めあい、気持ちよくなって、オーガズムを迎えます。
学校のお勉強も大事ですけど、哲弘君とするのも大事です。
「あああっ、ああああっ!」
哲弘君の勃起おちんぽ握ったまま、無我夢中の留美ちゃん。
びびびび、くねくね、くねくね、びびびび。
バイブレーターが、留美ちゃんのなかで、うごめいているんです。
あああああ、のお声に合わせて、おちんぽ握った手が、ふるえます。
バイブ振動のお返しに、微妙に、上下に、しごいてあげる留美ちゃん。

哲弘君は、もうさ先に、二回も射精、精子を飛び出させているの。
だから、バイブレーターでイクのは、留美ちゃんだけ、はぁああ。
「あああん、だめよぉ、ああ、ああああん、イッテしまうよぉお」
「いけ、いけ、留美ぃ、イッテもええんやでぇ」
びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターが踊ります。
紐パンティで結わえられてるから、抜け落ちません、バイブ。
哲弘君は、バイブレーターのスイッチを、強と弱の切り替えだけ。
もう、ストップはありません、留美ちゃんをイカセちゃいます。
「ああっ、ああっ、ああっ」
留美ちゃん、ぎゅうううううううっと、おからだすぼめる感じ。

留美ちゃん、快楽です、ぐっと胸をせり出し、太もも開けて、のたうちます。
握った勃起おちんぽ、ふたたび咥えちゃいます。
びびびび、くねくねくねくね、バイブの動きに合わせて、お口を動かします。
勃起おちんぽを、ぐぐぐっと咥えて、オーガズムを迎えていくんです。
「ううううっ、ぐううううっ、ううううっ」
べちゃべちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音が響きます。
びびびび、バイブの音が、響きます。
もう、留美ちゃん、イッテしまいます、限界ですぅ。
「ああああああああ~あっ」
おちんぽを、お口から抜き去って、悶え喘ぐ留美ちゃんです。

-23-
留美ちゃんのお部屋、シングルベッドの上、仰向いて寝そべっています。
哲弘君がバイブレーターの操縦役で、留美ちゃん、イッテしまう。
もうイク寸前、バイブの振動が弱になって、留美ちゃん、息継ぎします。
「はぁあ、はぁあ、あああっ、だめぇ!」
ふたたび、バイブの振動が強くなって、一気に、ぐんぐん、意識朦朧。
「ああああ、あああっ!」
びびびび、くねくねくねくね、留美ちゃん、ぐぐっと裸のおからだ反らします。
太もも、思いっきり開いちゃう。
ベッドからお尻を浮かせて、左右にゆすって、振動をのけようとします。
でも、だめ、紐パンティに結わえられたバイブレーターだから、抜けません。

哲弘君は、留美ちゃんが悶えて喘ぐすがたが、たまらなく好きです。
ひいひい、はあはあ、ヒイヒイ、ハアハア、おからだピクピク。
乳房がぷるるんぷるるん、お尻がぷるぷる、ふるえる留美ちゃん。
「おおっ、留美ぃ、いけ、イケ、逝けぇ!」
びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターの操縦は強と弱の繰り返し。
「だめ、だめ、ああああっ、いくいく、いくうぅうっ!」
ベッドに仰向き大の字、はだかの留美ちゃん、のたうちます。
「いけ、いけ、留美ぃ、イケ、イケ、留美ぃ!」
ベッドのわきで、のたうち悶える留美ちゃんを、眺めている哲弘君。
手に握ったバイブのスイッチ、ぐぐっと強めて、留美ちゃんをイカセます。

留美ちゃんは、バイブレーターの振動で、めろめろおからだ、はちきれます。
挿しこまれた入り口から奥のほうまで、きっちり埋まって、それが振動です。
留美ちゃん、大学二回生です、ええ、二十歳ですけど、感じちゃう。
めっちゃ、いい気持、壊れそうになっているんです、留美ちゃん。
「ひぃいい、いい、いい、いく、いく、イクぅうう!」
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、うごめくバイブレーター。
お顔をしかめ、ぐっとこらえて、快感にのぼっていく留美ちゃんです。
もう最後、オーガズム、爆発していく女のおからだ、留美ちゃん。
「あああああああ~~っ、あああ~~!」
もう最高、留美ちゃん、オーガズムの頂上まで登ってしまったんです。
(この章 おわり)

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愛の巣ごもり(3) 2012.12.9~
1200sex1710090043
-1-
由美が借りている女子専用の学生マンションはワンルーム仕立てです。
金閣寺の近く、三階建ての三階302室、四畳半とDKBT、お家賃4.8万円です。
東向きの窓から、遠くに東山とか大文字の山とかが見えます。
狭いけどベランダには観葉植物、プランタにミニトマトの苗を植えたところです。
もう、まもなく、恋人の良太がやってくる時間、午後5時です。
ほんとうは女子専用マンションだから、男子は禁制ですけど、内緒でならいい。
ぴぽぴぽん、ああ、良太がやってきたんだわ、由美、ドアロックをはずして開けます。
松屋の牛丼二人前とローソンのチキンを買ってきて、それは夜のお食事です。
「うん、待ってたのよ、ああ、ごはんね、あとで、チンしたらいいね」
良太から食事が入ったポリ袋を受けとって、ちゃぶ台に置く由美。
由美は後ろから、まだうつむいたままなのに、抱きつかれちゃいます。
おうち着だから、ロングスカートにもっこりセーター、それにインナーです。
インナーといっても、お部屋の中だから、花柄のショーツだけです。
後ろから抱きつかれ、ああん、良太ったら、性急です。
おっぱいへ手を入れてくるんです。
「ああん、ちょっとまってよぉ、ああん、まだやってばぁ、ああん」
冷たい手、外気に触れていた良太の手が、おっぱいに触れられて冷たい。

「だってよぉ、由美ぃ、おれ、がまんでけへんやろぉ」
「ああん、そやかって、来たとこやん、ちょっと待ってよぉ」
「だめだよ、由美、おれ、オオカミしてやるんやから、おれっ!」
ジーンズのズボンを穿いた良太ですけど、もう、おちんぽ、剝きだします。
セーターの下には何も着てない素肌だけど、ロングスカートの下はショーツだけ。
「あああん、あかんてばぁ、良太ぁ、まだやってばぁ」
由美はまじめな女の子、恥ずかしいことはいけません、それをいきなりなんです。
立ったまま、うしろから抱きつかれて、ロングスカートをめくりあげられちゃう。
そうして、ああん、良太ったら、スカートのすそをもちあげ腰のところで留めちゃうの。
由美、お尻を丸出しにされ、花柄のショーツのなかへ、手を入れられるんです。
良太の右手がショーツの中へ、左手はおっぱいに、かぶせられています。
このまえ、良太のワンルームへ行って、セックスしてから、もう三日が過ぎています。
どうも由美より良太のほうが、性欲が強いみたいで、我慢でけへんとゆうんです。
ああん、後ろから抱きつかれ、花柄ショーツを脱がされて、由美、お尻が丸出しです。
窓辺のお勉強机に腕とお顔を置かされる由美、足を拡げられてしまいます。
由美、バックスタイルで、良太に盛られる、交尾されちゃう、性交しちゃいます。

-2-
良太って、由美のワンリームへやってきて、まだ五分と経ってないんですよ。
なのに、性急な良太は、由美をバックスタイルで犯しちゃうってゆうんです。
「はぁああん、良太ぁ、ああん、きついのしたら、あかんのよぉ」
お勉強机にお顔を伏せて、スカートをめくられたお尻を突きだす由美。
まだ、濡れてないから、オチンポ挿されちゃうとギシギシするんじゃないか。
「大丈夫だよぉ、すぐに、ぐじゅぐじゅになっちゃうって」
良太は、ジーンズを脱ぎ、ブリーフも脱いでしまって、シャツだけの下半身裸です。
由美のお尻の割れ目のした、陰唇を弄って、ひろげて、亀頭を挿しこんじゃう。
「ううっ、わぁああっ、はぁああん」
ぶすっ、まだヌルミが生じていない由美の膣、そのなかへ亀頭を挿しこむ良太。
ぐすぐす、ぶじゅぶじゅ、入り口がギシギシでお、内部はヌルヌルの由美です。
後ろから、ぶすっと挿されて、犯される感じで、いやなんですけど、バックスタイル。
「うおおっ、由美ぃ、締まるやん、うおおっ」
「はぁあ、ああん、だめ、ああ、もっとそっと、してよぉ」
半分まで挿入されて、いったん抜かれ、ふたたびぶすぶす挿入です。

由美のお部屋は四畳半、女子学生専用マンションの三階302号室です。
窓からは遠くに東山が望めて、でもお部屋は、やっぱ狭いです。
お勉強机に椅子、シングルベッドに整理たんす、鏡、小さいけどちゃぶ台。
「はぁああ、良太ぁ、ああっ、あああん」
「ええよぉ、由美ぃ、おれ、もう、でそうやでぇ」
「ああん、まだ、まだ、まだよぉ、もっと、もっとよぉ」
勃起したオチンポで、おめこのなかをこすられて、由美はへろへろ。
恥ぃお汁が滲み出てきて、ヌルヌルになってきて、ぶすぶすもスムーズです。
由美、大学二年生、文学部、二十歳になったばかり、お化粧あんまししません。
髪の毛長くしてるけど、シュシュしてポニーテールが好きです。
お尻を突出し、太ももを開くと股間がぱっくり、丸見えになっちゃいます。
由美には自分の姿が見えないんですけど、恥ずかしい格好ですよね。
良太は、その、つまり、由美へぶすぶすしてるのを見たいみたい。
由美はお勉強机にお顔を伏して、腕を合わせて机のうえに置いています。
太ももからお膝をひろげ、お尻を突き上げるって、けっこう辛いんですけどぉ。

-3-
良太って、由美のワンリームへやってきて、まだ五分と経ってないんですよ。
なのに、性急な良太は、由美をバックスタイルで犯しちゃうってゆうんです。
「はぁああん、良太ぁ、ああん、きついのしたら、あかんのよぉ」
お勉強机にお顔を伏せて、スカートをめくられたお尻を突きだす由美。
まだ、濡れてないから、オチンポ挿されちゃうとギシギシするんじゃないか。
「大丈夫だよぉ、すぐに、ぐじゅぐじゅになっちゃうって」
良太は、ジーンズを脱ぎ、ブリーフも脱いでしまって、シャツだけの下半身裸です。
由美のお尻の割れ目のした、陰唇を弄って、ひろげて、亀頭を挿しこんじゃう。
「ううっ、わぁああっ、はぁああん」
ぶすっ、まだヌルミが生じていない由美の膣、そのなかへ亀頭を挿しこむ良太。
ぐすぐす、ぶじゅぶじゅ、入り口がギシギシでお、内部はヌルヌルの由美です。
後ろから、ぶすっと挿されて、犯される感じで、いやなんですけど、バックスタイル。
「うおおっ、由美ぃ、締まるやん、うおおっ」
「はぁあ、ああん、だめ、ああ、もっとそっと、してよぉ」
半分まで挿入されて、いったん抜かれ、ふたたびぶすぶす挿入です。

由美のお部屋は四畳半、女子学生専用マンションの三階302号室です。
窓からは遠くに東山が望めて、でもお部屋は、やっぱ狭いです。
お勉強机に椅子、シングルベッドに整理たんす、鏡、小さいけどちゃぶ台。
「はぁああ、良太ぁ、ああっ、あああん」
「ええよぉ、由美ぃ、おれ、もう、でそうやでぇ」
「ああん、まだ、まだ、まだよぉ、もっと、もっとよぉ」
勃起したオチンポで、おめこのなかをこすられて、由美はへろへろ。
恥ぃお汁が滲み出てきて、ヌルヌルになってきて、ぶすぶすもスムーズです。
由美、大学二年生、文学部、二十歳になったばかり、お化粧あんまししません。
髪の毛長くしてるけど、シュシュしてポニーテールが好きです。
お尻を突出し、太ももを開くと股間がぱっくり、丸見えになっちゃいます。
由美には自分の姿が見えないんですけど、恥ずかしい格好ですよね。
良太は、その、つまり、由美へぶすぶすしてるのを見たいみたい。
由美はお勉強机にお顔を伏して、腕を合わせて机のうえに置いています。
太ももからお膝をひろげ、お尻を突き上げるって、けっこう辛いんですけどぉ。

-4-
良太がスキンをつけ終わったから、もう、最後まで、いっちゃう。
由美はお勉強机に腕を置き、お顔をかぶせて、お尻を突きだしています。
足を開いて、うしろから、由美、良太の勃起オチンポ、挿入されちゃう。
「おおっ、どうやぁ、由美ぃ、おおおっ」
「はぁああっ、良太ぁ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすっ、にゅるっ、ぶすぶすっ、にゅるにゅるっ、オチンポが運動開始です。
由美、大学二年生ですけど、めっちゃ、感じちゃうんですよね。
まだ、始まったばかりで、今日の一回目で、新鮮、うにゅうにゅです。
良太がかぶさってきて、腕を前へまわしてきて、おっぱいをつかみます。
お腰を前へ突出し、後ろへ引いて、勃起オチンポ、スライドさせちゃう。
「あああん、あああん、あああああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回ほどの速さです。
たっぷり濡れてしまった由美の膣、そこへ良太の勃起オチンポです。
「おおおおおっ、おおおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、良太の動きがだんだん早くなってきます。
もう、良太、射精しそうな気配なんです。

お勉強机に伏したまま、お尻をあげ、足をひろげて、交尾中、バックスタイル。
「ああん、ああん、あああああん」
由美だって、良太の感度にあわせて、イッテしまいそうな気配です。
「はぁああん、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよぉ」
「おおおっ、由美ぃ、おれかって、でそうや、でる、でる、でるぅううっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、猛烈な速さで、良太が由美を突つきます。
そうして、ああああ~ん、良太が痙攣しちゃいます。
由美、その痙攣をうけて、ぐぐぐぐと、おめこの芯まで痺れてきます。
「ううっ、わぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいい~~!」
お顔を持ち上げ、おからだ揺すって、由美、身震い起こしてしまいます。
良太は、ぴしゅんぴしゅん、ぴくんぴくん、由美のおめこで痙攣しちゃう。
射精、良太の精子が、一気に溢れて飛び出してしまうんです。
「ああああ~~!」
由美、大学二年生、文学部、二十歳になったばかり、女の子です。
ついに、この日最初のオーガズム、アクメを迎えちゃったんです。

-5-
花柄ショーツを穿いて、ロングスカートにセーター姿の由美。
良太との交尾を終えて、うずうずがとにかく解消された感じです。
由美に交尾を迫った良太も射精して、ちょっとは落ちついたようです。
「ごはん、たべる?」
「そうやなぁ、腹減ったなぁ、たべようか」
お勉強机のうえの目覚まし時計を見ると、午後6時前です。
食事は良太が買ってきてくれた、松屋の牛丼とローソンのチキンです。
お茶を沸かすのは、このまえティファールのポットを買ったから、それで。
ええ、由美、毎月五千円、良太とふたりで一万円、貯金しているんです。
そのお金で、ポットを買って、残りはそのまま貯金してあります。
小さなちゃぶ台に、牛丼パックとチキチキ、ふたりでシェアして食べます。
「そいで、バイト、変わろかなぁ、思ってさぁ」
「うんうん、面談にいったんやろ」
「時給940円って、魅力やろ、夜やけど、さぁ」
良太は、奨学金の貸与されてるけど、苦しいから、バイトばっかり。
由美だって、仕送りだけじゃ足りませんから、バイトしますけど。
だから、ハングリーだから、セックスいっぱいしてしまうんです。

ちゃぶ台の湯呑お茶碗にはまだお茶が残っているのに、由美、抱かれます。
「ああん、良太ぁ、はぁああん」
「由美ぃ、たっぷり、してやるからぁ、いいよねぇ」
横座りした由美はセーターの上から、右にいる良太に抱かれます。
肩にまわされた良太の左腕、そうして左手が、由美のお顔に近づきます。
右手は、由美が着たセーターの裾から、手を入れられてきちゃいます。
「ああっ、ああっ、あっ、はぁあん」
セーターのしたは素肌のまま、良太が、ぷっくらおっぱいをまさぐります。
「あああん、良太ぁ、ああん」
良太が左手で、由美のお顔、お口まわりを撫ぜてくるから、お指を噛んじゃう。
軽く、良太の中指の爪のところを、噛んじゃう由美です。
抱かれた由美は、良太のお腰の真ん中に、手をあてがってあげます。
トランクス穿いた良太のお腰には、オチンポが隠されているんです。
由美、その、オチンポが、目当てで、まさぐってあげるんです。
良太のトランクス、開いた前から右手を入れちゃうんです、由美。
ああ、なまのおちんぽ、柔らかいオチンポ、由美、握っちゃいます。
良太が、由美のセーターを押し上げ、乳首を吸いに、顔を近づけてきます。

-6-
乳首を唇に挟まれて、くちゅくちゅされると、由美、ピリピリって感じちゃう。
背骨から頭の先へピリピリ、おへそからお股へぐちゅぐちゅって、感じです。
「はぁあ、ああっ、良太ぁ、はぁあ、ああん」
ちゃぶ台の前、おんな座りの由美、右手に握った良太のオチンポ、皮を剥いちゃう。
ぷちゅぷちゅ、良太がおっぱいの先っちょ、乳首を舌で遊んで、吸ってくれます。
「ううっ、ああっ、はぁあ、ああん」
由美、もう夜、暗い窓の外の音、自動車の軋む音を聞いちゃいます。
お部屋は、あったかいです、LSD電球は白熱電球よりオレンジ色に思えます。
「ああん、おっきぃい、良太のん、おっきぃい」
握ったオチンポ、由美には見えないけれど、手触りでわかります。
なまあったかい、柔らかいようで硬い陰茎、亀頭が濡れててヌルヌルします。
「ううん、由美ぃ、しごいて、ぎゅっとしごいて、くれよぉ」
乳首から唇を離した良太が、囁くように、由美の耳元で言います。
由美、右手に握っている勃起してるオチンポ、ぎゅっと押し込む感じで、しごきます。
良太は、由美が穿いてるロングスカートの裾をから手を入れてきて、股間へ弄ります。

ロングスカートがめくれあがって、太ももが丸見え、陰毛が露出しちゃいます。
半裸でおんな座りしてる由美、大学二年生、二十歳になったばかりです。
良太に、おめこのなかへ、お指を入れられちゃうんですけど、ズッキンです。
ナマのオチンポが、最高にいいけど、良太ったら、ずっとナマでは持たないんです。
ナマオチンポを入れてくれてするまで、お指とお口で、由美を感じさせるんです。
「ふぅううっ、すぅうううっ、いっやぁああん、ああん」
「由美ぃ、ヌレヌレや、ヌレヌレ、とろとろやぁ」
良太に膣の中へお指を入れられ、もぞもぞお指を動かされ、由美、ズキズキです。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、うち、ほしい、ほしい」
由美が、先に、良太のオチンポ、フェラしたいって言いだします。
良太は、トランクスを脱ぎ、由美の白いシングルベッド、その縁に座ります。
由美は待ってた感じで、良太がひろげた太ももの、その間にお座りです。
良太のお腰が正面に、おんな座りする由美、そうしてオチンポを握るんです。
双方の手の平とお指で陰茎を、軽く挟んで、亀頭からカリ首までを咥えます。

-7-
唇に亀頭からカリ首までを挟んで、ぎゅっと吸ってあげると、良太がよろこぶんです。
亀頭って、ぷりんぷりんな感じで、けっこう柔らかいじゃないですか。
由美はその亀頭を、吸ってぐちゅぐちゅ、舌の先で絞めちゃう感じで、咥えます。
ベッドに座って、太ももを拡げた良太の間に、おんな座りで由美はオチンポ握りです。
「由美ぃ、吸ってぐちゅぐちゅ、いいよぉ、由美ぃ」
「ふうう、ふうう、ふうううっ」
由美が、亀頭をお口に挿しいれ、陰茎を握った両手を、良太のお腰へ降ろします。
すでに剝けてるオチンポ、亀頭ですけど、いっそうきつく剝いちゃうんです。
そしたら、柔らかい亀頭が、ピンピンになるじゃないですか、それを吸って絞っちゃう。
吸って絞って、お口から抜いて、舌で裏からぺろぺろ、カリ首をぺろぺろ。
「ふぅうぁあっ、ふぅうぁああっ、ふうううっ」
ぴちゃぴちゃ、じゅるじゅる、ぴちゃぴちゃ、淫らな音が立っちゃいます。
由美の息音と、由美が良太のオチンポ、亀頭をしゃぶる音です。
「ええよぉ、由美ぃ、ええ気持ちやぁ、ええよぉ」
良太は太ももからお膝をひろげ、由美の頭の後ろへ手をまわし、反り返ります。

オチンポを握ってお口に亀頭を咥えてる由美、陰茎の中ほどまで唇を降ろします。
「おおっ、由美ぃ、びんびんやぁ、ええ気持ちやでぇ」
「うううっ、うううっ、ふううううっ」
「もっと、もっと、びんびんにして、舐めろ、咥えろ」
「ふうううっ、ふうう、ふうう」
由美はお顔をゆすり、陰茎の中ほどまで咥えて、お口の中でこすってあげるんです。
良太は、お腰をぐっと突き出す格好で、勃起オチンポを起立させています。
由美のお部屋、ワンルーム、由美のシングルベッド、シーツはピンクです。
「ああん、おっきぃい、良太のん、おっきぃいねぇ」
お口からオチンポ抜いちゃって、由美が溜息のような感嘆お声を発しちゃう。
由美ったら、うずうず、フェラしてあげてるあいだ、良太が何にもしてくれない。
「ぷるぷるぷるぷる、ふぅううううう」
大学二年生の由美、お口に勃起オチンポ挿しこんで、お顔を横に振ってあげます。
あああ、良太に、なぶってほしい、言葉では言えないから、態度で示すんです。
でも、良太に、由美の欲求が、うまく伝わらないから、由美、もう待てません。

-8-
ベッドのヘリに座っている良太を、仰向けに押し倒しちゃう由美。
「ああん、良太ぁ、うちのんもしてほしい」
うちのんも、とゆう由美は、自分のお股の真ん中をクンニしてほしい。
「ああ、由美、ほんなら、してあげるよぉ」
由美のお部屋のシングルベッド、ピンクのシーツが敷いてあります。
もう、良太も由美の素っ裸、なんにも着けていません。
良太がピンクのシーツに仰向けで、寝そべり、足をひろげます。
「あああん、良太ぁ、ほんならぁ、ああああっ」
由美は、良太のお顔へ、お股が当たるようにして、覆いかぶさるんです。
かぶさって、由美はひらけた股間を、良太のお顔に、くっつけちゃいます。
「はぁあ、良太ぁ、うち、うち、ああん、もうだめぇ」
カエルさんみたいにお膝をひろげ折り、、お顔を良太のお腰につけちゃいます。
そうして良太の勃起してるオチンポを、お口の中へ咥えこんでしまう由美。
シクスナインの形なんですけど、良太があお向き、由美がうつ向きです。
「ふぅうう、すぅうう、ふぅうう、すぅうう」
大きく息を吸い込み、吐いていく由美がお口から洩らす音。
お口には、勃起オチンポの根っこ近くまで、咥えたままの由美です。

由美の太ももが良太の脇腹に、良太の手腕が由美のお尻にあたります。
丸いお尻の割れた股間へ、良太が手指を這わし、陰唇をひろげます。
由美の陰唇を開けてあげて、そこへ良太がお顔をくっつけるんです。
「ふぅうう、すぅうう、ふぅうう、すぅうう」
カエルさんスタイルの由美、その股間へ良太のお顔がぺったんと当てられます。
ぺちゃ、ぺちゃ、くちゃ、くちゃ、良太がなぶる淫らな音で、由美、興奮しちゃいます。
お口に咥えた良太のオチンポ、ぐちゅぐちゅ、じゅぱじゅぱ、フェラチオです。
良太は、由美の股間、陰唇を唇に包んだうえ、舌を陰唇の間に割って入れます。
由美が良太の勃起オチンポを、お口に咥えてフェラチオします。
良太が由美の股間おめこを、お口の唇と舌で、ぐちゅぐちゅします。
性器をなめっこ、由美と良太、ヌルヌルにしてしまって、快感です。
良太が、おめこのなかへ、お指を入れていきます、右手の二本です。
「ううううっ、うううっ、うううううっ」
良太のお指がおめこのお襞をこすってくるから、由美、お悶えしちゃいます。
からだの芯をえぐる感じに反応、ぎゅっとオチンポを咥えちゃう由美。
由美のお部屋のシングルベッド、良太が仰向き、由美がまたぐ格好です。

-9-
由美のお部屋のシングルベッド、良太が仰向き、由美がかぶさるシクスナインです。
勃起したオチンポの、根っこを握って亀頭から、カリ首までをお口に含んだ由美です。
由美は良太のお顔にお股の真ん中当てつけて、ぐいぐい、こすっちゃうんですよぉ。
「ううううっ、ふうううっ、ううっ、ううっ」
「おおっ、由美ぃ、おおおおっ、柔らかいよぉ」
良太は、先にお指を由美のおめこに入れて、ぐりぐりしていたけど、抜いちゃった。
そうして、由美の股間にお顔に当てつけ、唇と鼻先で、ぶるぶる、こすっちゃう。
良太の動きに合わせて、お口に含んだ亀頭をぺろぺろしちゃいます。
勃起オチンポの陰茎下部を握った手、由美は、上げ下げぐいぐい、しごきます。
そうして握った手をほどき、勃起オチンポ、お口でぐちゃぐちゃしてあげます。
由美は、良太のオチンポ、お口に含んでしゃぶるのが好きです、大好きですぅ。
それに、良太のお口で、おめこを刺激してもらうのも好き、大好きですぅ。
ああん、でも、それやと、奥のほうがむず痒くなるから、お指でしてもらうんです。
でも、それよか、やっぱ、ナマのオチンポ、おめこに欲しいです、ううっ。
由美、良太のうえから覆いかぶさる格好、シクスナインから騎上位になります。

良太のお腰にまたがっちゃう由美、素っ裸、もう、おめこはじゅるじゅるです。
「はぁあ、ああん、いれちゃうからぁ、ああん」
「いいよぉ、由美ぃ、入れてくれよ、おれのチンポぉ」
片膝立てて、良太のオチンポ握ってあげて、お股の真ん中へあてがいます。
「ああん、良太ぁ、ああん」
ぶすっ、亀頭が由美のおめこに挿しこまれ、そのまま、ぶすぶす、挿しこまれます。
「はぁああん、良太ぁ、ひぃいい、ひぃいいよぉ」
ぶっすり、良太の勃起オチンポを、おめこのなかに咥えこんでしまった由美。
お顔を軋ませ、よだれをたらして、喜悦の表情、放心状態、はぁああん。
「ううっ、由美ぃ、ええよぉ、めっちゃ、おれ、感じちゃうよ」
「はぁあ、ああん、うちかって、めっちゃ、感じてるぅ、うううっ」
由美ったら、良太のお腰にまたがって、お尻を上げて下げ、前へ後ろへスライドです。
おめこのなかを、勃起オチンポでこすっちゃうんです、特に奥、奥のほうを、です。
「ひぃいい、ひぃいいっ、良太ぁ、あああん、感じちゃう、ううっ!」
騎上位の由美、大学二年生、二十歳になったばかりの喜悦、歓びです。

-10-
大学二年生の由美、自分のワンルームへ来てくれた良太と交尾中、です。
つまり、由美、おめこのなかへ、良太のオチンポ埋め込んで、ヒイヒイなんです。
勝手知った自分のお部屋、由美のシングルベッド、いつも一人で寝ているベッド。
いまは良太が寝そべって、由美、お腰にまたがって、密着させているんです。
ぶっすり挿しこんだ勃起オチンポ、根っこまできっちり咥えてあげる由美です。
良太のお腰をまたいで立膝、おしっこ座り、お尻を前へ後ろへ、股間でこすります。
びっちり埋まった勃起オチンポは、由美のおめこのなかで、ぐちゃぐちゃします。
どうしてだか由美、そのおめこのなかでオチンポが、蠢く感触がたまりません。
「ひぃいいっ、ひぃやぁああっ、ひぃいいっ」
ぐいっ、ぐいっ、大学二年生の由美、お尻から股間を、前へこすり後ろへ引きます。
上半身を立てた由美のおっぱいを、良太が支える格好でモミモミしています。
良太だって、ぐっと下半身に力を込めて勃起オチンポ、由美のおめこで蠢めかします。
「おおおっ、いいぜ、いいぜ、由美ぃ、もっとこすれよぉ」
「はぁあ、ひぃいいっ、良太ぁ、あああっ、ひぃいいっ」
由美は、良太の腰にまたがったまま、じゅるじゅる感覚で、悶え呻きます。
とっても、とっても、最高、あああん、めっちゃ、いい、いい、いいんですぅ。

良太だって、由美が馬乗りになってオチンポを、こすってくれるから、最高です。
ビンビンになったオチンポからの感触は、ぐぐっと胸に迫ってくるものがあります。
二十歳になったばかりの由美、学校で可愛くて大人気の由美、その由美です。
破廉恥に、狂うばかりに勃起オチンポを求める由美、そんな由美が大好きな良太。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
「おおおっ、ひぃいいよぉ、おれ、ああ、でそうや、ストップぅ」
ぐぐぐっ、由美がイキそうになり、良太だって射精しそうになって、ストップします。
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、ああん」
「ふううっ、ふううっ、ふうううっ」
深呼吸、由美、良太のお腰にまたがったまま、勃起オチンポ埋め込んだまま。
でも、ああ、由美は、ストップしていても、ジンジンと感じちゃいます。
じゅるじゅるな、体内奥からの分泌液が、滲み出てくる快感に見舞われます。
とろとろ、オチンポが挿されたままのおめこのなかが、ヌレヌレ、ネバネバです。
少しボルテージがおさまって、由美はお尻をあげ、勃起オチンポ、抜いちゃいます。
ええ、抜くといっても全部じゃなくて、亀頭とカリ首までは、おめこに残しておくんです。

-11-
良太が寝そべる騎上位スタイルやと、シーツがあんまし濡れないんです。
由美が仰向き寝そべって、交尾しちゃうと、シーツがべちゃべちゃになります。
濡れた処が渇いちゃうと、ノリをつけたみたいで、色だって黄色っぽくなっちゃう。
だから、ああん、由美、ベッドの上では、あんまし過激に交尾するのを、控えます。
でも、騎上位だから、つまり、良太が寝そべり、由美がお腰をまたいじゃうからぁ。
またいで、良太のオチンポ、おめこに挿しこみ、由美がコントロールしてあげる。
とはいっても、ああん、お尻をあげて、亀頭からカリ首だけ挿しこんで、静止のあと。
良太が、主導権を握って、由美にお尻をおろせ、あげろ、降ろせ、上げろと言うんです。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、好き、好き、好きよぉ」
おしっこ座りの格好で、お尻を持ち上げたまま、前のめりになりキッスしちゃう由美。
良太のお顔の横に手をおいて、唇を重ね、良太の舌を吸っちゃう由美です。
愛くるしいほどに、由美ったら、お悶えして、ぐちゅぐちゅにしちゃってるんです。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいよぉ」
「ええな、由美、尻、降ろせゆうたら、一気に降ろすんやでぇ」
「はぁああ、ひぃいいよぉ」
由美のお部屋、ピンクのシーツが敷かれたシングルベッドのうえ、交尾中です。
良太は大の字、その格好で力を込めて筋肉隆々、勃起オチンポ、びんびんです。

亀頭からカリ首までを咥えこんだ由美のおめこ、お尻をあげたままの中腰です。
「ほら、降ろせ!」
「ああっ、はぁああっ!」
由美、一気にお尻をおろしてぶすぶすっ、良太の勃起オチンポを、挿しこみます。
良太の指示です、お尻を一気に降ろして、勃起オチンポ根っこまで咥えた由美。
「おおおおっ、そのまま、抜くな、そのまま動かせ!」
「はぁああっ、このままぁ、うごかすぅ、ううううっ」
ぐいっ、ぐいっ、大学二年生の由美、股間を良太に密着させたまま、こすっちゃう。
由美のおめこには、ビンビンの、良太の勃起オチンポが、咥えこまれているんです。
良太のオチンポ、勃起時サイズは、長さ15cm太さ4.5cm、由美にはキチキチです。
「ほらぁ、由美ぃ、こすれ、こすれ!」
「はぁあ、ひぃいいっ、いいっ、いいっ、ひぃいいっ」
お尻を前へスライドさせると、勃起オチンポでおめこをえぐっちゃう感じで、こすれます。
後ろへスライドさせると、勃起オチンポが、ぐぐっとおめこの奥まで押し込まれます。
「おおおっ、由美ぃ、ええぞ、ええぞ、めっちゃええぞぉ」
抜いて挿してのずぼずぼよりも、こすってぐいぐいのほうが、由美、強烈に感じます。
良太だって、筋肉隆々にして、勃起オチンポびんびんにして、由美に応えます。

-12-
良太のお腰にまたがって、ぐういぐうい、お尻を前へずらせてこする由美。
お尻を後ろへ引くときは、力はいれません、前へずらせるときに力を入れます。
ぐういっ、ぐういっと動かして、おめこのなかを、勃起オチンポでこする感じです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
おからだを立てたまま、良太がおっぱいに手を置いてるから倒れません。
「おおっ、由美ぃ、もっと、こすれ」
良太だって、ぎゅっとお腰に力を込めて、由美がオチンポこするのを受けます。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃやぁああん」
「おおっ、おおっ、いいよぉ、由美ぃ」
由美、良太の手の中におっぱいを包まれて、乳首つままれモミモミです。
とろとろと、由美のおめこから、恥ずかしいお汁が、溢れ出てきちゃいます。
良太のオチンポ、そのまわりがべちゃべちゃ、ヌレヌレ、由美だって濡れ濡れ。
「おおっ、尻あげろ、あげろ!」
おこすりをぐいっぐいっと五回ほどして、それからずぼっ、お尻を上げます。
良太のお腰のうえ、亀頭からカリ首を挿しこんだまま、中腰になっちゃう由美。

小休止、といっても五秒ほどですけど、由美、亀頭だけ、おめこのなかです。
そのままで、おからだを前にのめって、良太とキッスを、ええ、舌を絡ませます。
ぶちゅぶちゅ、お舌を絡ませて数秒、キッスをやめて、由美、おからだ直立です。
「尻おろせ、どすんとおろせ、由美っ」
良太が、由美に、お尻を一気におろして、勃起のオチンポをおめこに挿し込めです。
「はぁああっ、あああっ、あああん」
ぶすぶすっ、由美が一気にお尻をおろし、勃起オチンポをおめこに挿しちゃいます。
ぐじゅぐじゅ、とっても、感じちゃうんです由美、一気降ろし、ぶすぶすですもの。
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「おおっ、いいよぉ、由美ぃ、もっと、こすれ」
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
ドスンと一気挿し、おめこに勃起オチンポ根っこまで、咥えたままでスライドです。
お尻を前へ、ぐいぐいっ、良太のお腰に密着の、股間をこすりつけて、ぐいぐいっ。
二十歳になったばかりの由美、自分のお部屋へやってきた、良太と交尾中です。
とろとろになっちゃう由美は大学の二年生、文学部の女子学生なんですよ。

-13-
由美のお部屋は四畳半、シングルベッドに良太が寝そべり、騎上位です。
きっちり、由美のお股には、良太の勃起オチンポが挿入されたままです。
良太のお腰をまたいで股間密着のまま、お尻を前へ前へとずらします。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「ほら、由美、こすれ、もっとこすれ、おおっ、尻、あげろ」
ぺちゃぺちゃと、淫らな音を立てている、由美のお股が持ちあがります。
良太のお腰に、おしっこ座りからお尻をあげて、中腰になっちゃう由美。
「はぁああん、良太ぁ、うち、もう、あかん、イキたいよぉ」
「あと、三回、どすん、ぐりぐり、するんや、わかったかい」
「はぁああん、あとさんかい、どすんぐりぐりするん、そしたらぁ」
「そしたら、イッテもええよ、由美ぃ」
由美、良太の了解で、あと三回、おめこへオチンポ一気挿し、それからぐりぐり。
ヌルヌルになってる由美の股間、滲み出たお蜜で良太の陰毛だってヌレヌレです。
「ほら、おろせ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、一気に由美、お尻を降ろして、勃起オチンポ挿しこみます。
とっても、ずっきんずっきん、由美、気がくるってしまうほどの快感です。

とってもいい気持、挿しこんで、オチンポでぐいぐいと、こするのが最高です。
「ひぃやぁああん、ああん、あああん、ひぃいいっ」
「ほら、由美ぃ、もっともっと、こすれ、ほらぁ」
「あああん、こすっちゃうぅ、こすっちゃうぅ、ううっ」
べちゃべちゃ、ぶすぶす、ぺちゃぺちゃ、ぐいぐい、おめこにオチンポ、うごめきます。
ストップをして、一気に挿しこんでアヘアヘしちゃう大学二年生の由美、二十歳です。
「あああっ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
騎上位、良太のお腰にまたがっている由美、上半身起こしてお悶え、喘ぎ呻きます。
ぐいぐい、お尻をスライドさせて、良太のオチンポもビンビンに勃起、最後のあがき。
「おおおおっ、由美ぃ、でる、でる、でるよぉ」
「はぁあ、ああっ、良太ぁ、うち、うち、いく、いく、いくううっ」
由美と良太、おめことオチンポ、きっちり密着のまま、アクメにのぼります。
良太は、スキンなし、由美が大丈夫だってゆうから、ナマ、ナマ発射なんです。
「ひぃいい、やぁああん、ああん、ひぃいいい~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、由美に良太の痙攣が、伝わります、そしてアクメへ。
とっても、とっても、めっちゃ、最高、由美、おしっこ洩らして、イッテしまったのです。

-14-
<バイブレーターを挿されたままで>
バイブレーターが使われるって、オナニーの時じゃないかしら、と思うの。
なのに良太ったら、由美にバイブレーターを挿入して、スイッチを入れちゃう。
「あああああっ、あああん、だめ、だよぉ」
びびびび、バイブレーターがくねくね踊りをしながら振動するんです。
「だめ、だめ、あかん、とめて、とめて、とめてよぉ」
由美のお願いで、良太は、バイブレーターのスイッチをオフにします。
「ふうん、由美、すきなんやろ、こんなの、そうやろ!」
「ああん、ちゃう、すきちゃう、そんなことゆうたらぁ」
由美は、タジタジ、お股の真ん中に、ピンクのバイブレーターが挿されたままです。
良太ったら、二度も続けて射精しちゃったから、由美だけアクメにいかされるんです。
「ふうんふうん、見てやるよ、由美、たっぷり、なっ」
「あああん、そんなことぉ、恥ぃやろぉ、良太ぁ、ああん」
ピンクのシーツ、シングルベッドのうえに、開脚のMすがたで、お膝ごとタスキ掛け。
全裸の由美は、良太に括られ、開脚のまま身動き取れないようにされているんです。
バイブレーターの根元には紐が括られ、その紐は四本、前に二本、後ろに二本。

前の二本は陰毛からおへそのうえへあがって腰に巻かれています。
後ろ二本は、お尻の割れ目のうえで括られ腰に巻かれています。
前からと後ろからの紐が、腰をまわして結ばれ、パンティ状にされているんです。
バイブレーターは、由美のおめこにぶっすり突き刺さったまま、抜けないんです。
手首を後ろへまわして括られ、浴衣の赤い帯で肩から膝といっしょにタスキ掛け。
「ああん、こんなの、だめよぉ、恥ずかしいんやからぁ」
由美、背中に大きなクッションをあてがわれて、足首が拡がって浮いている状態。
お股が斜め上向いて、お尻の穴まで、ばっちし見えている格好、お膝はわき腹横。
「ふふふん、おれ、好きなんだよなぁ、こんな格好の由美が、さぁ」
由美の正面、目の前に、足を開いて投げ出して、座っている全裸の良太。
足をひし形にして由美のお尻を挟み込み、良太の目の下にバイブがあります。
昂奮で硬くなった由美のおっぱい、良太が揉みほぐしていきます。
バイブレーターが挿し込まれたおめこには、あえて触ってもらえない由美。
「ほうら、由美、おっぱい、乳首モミモミ、どうやぁ」
「あああっ、あかん、感じちゃう、ううっ」
バイブレーターはストップですけど、乳首を指に挟まれ、揉みだされたんです。

-15-
帯をおからだに、タスキ掛けするんですけど、お膝もいっしょにしちゃうんです。
立たお膝ひらけてお座りするでしょ、その格好で膝ごとタスキ掛けされるんです。
前屈みになってお膝がわきの下に来るくらい、浴衣の帯タスキで引き上げられます。
由美のワンルーム、シングルベッドのうえ、全裸のまま良太と向きあっているんです。
そんな破廉恥な格好にされて、大学二年生の由美、バイブレーターで責められます。
「ひぃやぁああん、良太ぁ、あああん」
紐パンティ・バイブレーターを穿かされて、乳首を揉み揉みされだし、スイッチオン。
足裏をシーツに着けてうずくまる由美、びびびび、くねくねくねくね、バイブが蠢きます。
「ひぃいい、ああっ、ああっ、はぁああん」
お顔をあげて、あごを突きだす格好になってお悶えしだす二十歳の由美です。
「ふううん、由美ぃ、すきなんやろ、こんなのされるの」
良太は、由美の双方の乳首を、両手の指に挟んで、揉んでいくんです。
おめこには、バイブレーターが抜けないようにされ、挿し込まれて動かされて。
由美がいつも寝ているシングルベッド、いまは良太に責められるベッドです。
良太のオチンポも、勃起してきます。

足をひし形、由美のお尻へ足首を回している良太、オチンポがビンビンに立ちます。
勃起しちゃうけど、由美のおめこには、バイブレーターが挿し込まれています。
良太の勃起オチンポは、おめこに入れられないから、そのうち由美のお口へです。
「ふふん、ほんなら、おれのん、咥えるかぁ、由美ぃ」
良太が、ベッドに立ちあがり、背中でクロスした帯をつかんで由美を起こさせます。
手首を後ろで括られた由美のお顔へ、良太が勃起のオチンポを当ててきます。
上半身を立てた由美、足裏がシーツから離れてしまいます。
お顔を勃起オチンポで、ぺんぺんされて、それから咥えさせられちゃう由美です。
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターのスイッチは、入れられたり、切られたり。
「ううううっ、ぐぅうううっ、うぐぅ、うぐぅ」
お口に勃起オチンポを咥えてしまう由美、大学の教室ではこんなこと、できません。
バイブのスイッチを入れられちゃうと由美、子宮のなかがぐじゅぐじゅになります。
お口に咥えた勃起オチンポを、おもいっきり吸い込んで、締め上げちゃいます。
お尻の芯だけがシーツに着いた由紀、勃起オチンポに食らいついてしまいます。
後ろ手縛りで開脚M、オチンポ咥えたまま、裸体を左右に揺すり動かされるんです。

-16-
帯をおからだに、タスキ掛けするんですけど、お膝もいっしょにしちゃうんです。
立たお膝ひらけてお座りするでしょ、その格好で膝ごとタスキ掛けされるんです。
前屈みになってお膝がわきの下に来るくらい、浴衣の帯タスキで引き上げられます。
由美のワンルーム、シングルベッドのうえ、全裸のまま良太と向きあっているんです。
そんな破廉恥な格好にされて、大学二年生の由美、バイブレーターで責められます。
「ひぃやぁああん、良太ぁ、あああん」
紐パンティ・バイブレーターを穿かされて、乳首を揉み揉みされだし、スイッチオン。
足裏をシーツに着けてうずくまる由美、びびびび、くねくねくねくね、バイブが蠢きます。
「ひぃいい、ああっ、ああっ、はぁああん」
お顔をあげて、あごを突きだす格好になってお悶えしだす二十歳の由美です。
「ふううん、由美ぃ、すきなんやろ、こんなのされるの」
良太は、由美の双方の乳首を、両手の指に挟んで、揉んでいくんです。
おめこには、バイブレーターが抜けないようにされ、挿し込まれて動かされて。
由美がいつも寝ているシングルベッド、いまは良太に責められるベッドです。
良太のオチンポも、勃起してきます。

足をひし形、由美のお尻へ足首を回している良太、オチンポがビンビンに立ちます。
勃起しちゃうけど、由美のおめこには、バイブレーターが挿し込まれています。
良太の勃起オチンポは、おめこに入れられないから、そのうち由美のお口へです。
「ふふん、ほんなら、おれのん、咥えるかぁ、由美ぃ」
良太が、ベッドに立ちあがり、背中でクロスした帯をつかんで由美を起こさせます。
手首を後ろで括られた由美のお顔へ、良太が勃起のオチンポを当ててきます。
上半身を立てた由美、足裏がシーツから離れてしまいます。
お顔を勃起オチンポで、ぺんぺんされて、それから咥えさせられちゃう由美です。
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターのスイッチは、入れられたり、切られたり。
「ううううっ、ぐぅうううっ、うぐぅ、うぐぅ」
お口に勃起オチンポを咥えてしまう由美、大学の教室ではこんなこと、できません。
バイブのスイッチを入れられちゃうと由美、子宮のなかがぐじゅぐじゅになります。
お口に咥えた勃起オチンポを、おもいっきり吸い込んで、締め上げちゃいます。
お尻の芯だけがシーツに着いた由紀、勃起オチンポに食らいついてしまいます。
後ろ手縛りで開脚M、オチンポ咥えたまま、裸体を左右に揺すり動かされるんです。

-17-
びびびび、びびびび、くねくね、くねくね、バイブレーターが振動します、踊ります。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああっ」
由美のお声がとろとろに洩れだして、黄色い音に良太の気持ちはじんじんです。
「おおおおっ、由美ぃ、感じてるんや、いいよぉ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひいひいひいっ」
びびびび、くねくね、由美のおめこに根元まで、挿し込まれてうごめくバイブです。
由美、もう、たまりません、おからだに力をぐぐっと込めちゃいます。
浴衣の赤帯でお膝ごと、タスキ掛けされて開脚M姿の由美です。
手だって、後ろで括られてるから、おからだを揺すってもがくこともできません。
「ううううっ、ぐぅうううっ、ううわぁああっ」
由美の股間がぷっくら盛り上がって、バイブレーターを押し出そうとします。
でも、無残、バイブレーターの根元には紐が巻かれて、紐パンティになってます。
膣圧で抜けようとしても抜けない、残酷無残、由美の性器、おめこなんです。
ぬるぬるです、膣のなかバイブで刺激されるから、その刺激に反応しちゃうんです。
とってもいい気持ち、ジンジン、ズキズキ、とろとろの感覚に見舞われちゃいます。

「うううっ、わぁああっ、ひぃいい、いいっ」
由美のボルテージがあがってきて、そのままイッテしまう寸前、一秒前です。
バイブレーターのスイッチが切られて、由美のアクメが抑えられます。
悦楽に必死でもがいていた大学二年生の由美、ぷっつん切られて、深呼吸。
「ふううっ、すううっ、ふううっ、すううっ」
「由美、ええ気持ちなんやろ、とろとろやん」
良太が、小休止した由美のおめこまわりに、お指を這わせて、お汁を拭います。
恥のお汁をたっぷりと、汲みだしてしまう由美、ふかれても、ぬぐわれても、出てきます。
あと一回、バイブの責めを受けたらそのあとは、ナマオチンポでイカせてもらえる。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、うち、もう、あかんわぁ」
開脚M姿のまま、背中をシーツに着けて、仰向けに寝転ばされる由美。
お尻が突き出て、バイブが埋まった股間は、真上を向いてしまいます。
良太は、由美の乳房に手の平おいて、ぷっくらおっぱいをつかみます。
たぷたぷおっぱいを揺すってやりながら、再度バイブのスイッチオンです。
「ああっ、ああっ、ひぃいいいっ」
二十歳になったばかりの由美、バイブが蠢く刺激によって喜悦に悶えます。

-18-
大学二年生の由美、めろめろ、とろとろ、もうじぶんのことが、わかりません。
突きあがってくるぶちゅぶちゅ感、これを快楽ってゆうんですね、くるっちゃうぅ。
「ひぃいいっ、ひぃやぁああっ、あああん」
びびびび、くねくねくね、手首が背中でお膝ごとタスキ掛けで開脚M姿、仰向きです。
バイブレーターが蠢いて、由美、ぎゅっとおからだ伸ばしたい、でもダメ、できません。
「ああああっ、いく、いく、いっちゃぅ、ううっ!」
お顔が軋んで、悦楽の真っ只中にいる二十歳になったばかりの由美、もうだめ。
良太が、よだれをたらして、だらしない顔で、由美の喜悦顔をながめています。
そうして、バイブレーターのスイッチをオフにして、紐パンティを解いてしまいます。
由美のおめこからバイブレーターを抜いてやると、そこはべちゃべちゃ、ぬるぬるです。
ピンクより少し赤っぽい由美のおめこ、ぱっくり開いてしまって、襞が見えます。
「おおおっ、由美のお、め、こぉ、めっちゃ、お汁、いっぱいやぁ」
仰向き開脚Mの由美、そのお尻にお腹をくっつけた良太が、おめこをすすります。
じゅるじゅる、じゅるじゅる、由美の股間にお口を当てて、淫らな音をたてちゃいます。
アクメ寸前の由美、バイブ責めが終わって、良太のナマオチンポをもらえるんです。

仰向いた開脚M姿の由美のおめこへ、良太が勃起ナマオチンポを、挿しこみます。
「はぁあ、ああっ、ひぃいいいっ!」
ぶすぶすっ、由美、15cm×4.5cmのナマオチンポを、まともに挿しこまれます。
「いいいっ、いいいいっ、あああああん!」
ぶっすり挿し込まれた良太の勃起ナマオチンポ、由美、ずきずきの衝撃に反応します。
のたうち這いまわろうとしても仰向き開脚M姿で手は背中です、できません。
「ほおら、由美ぃ、ええやろ、ほうらぁ!」
良太は、ぬるぬるのおめこにオチンポを、挿し込んだまま由美にかぶさっています。
ほぼ真上を向いた由美の股間、そこへぶすっと挿しこんでまま、腰を揺すります。
おめこのなかのナマオチンポ、ぐじょぐじょに蠢くから、由美、たまりません。
「あああああっ、いくっ、いくっ、ああああ~~!」
「いけ、いけ、由美っ、おおっ、でる、でる、でるぅ、ううっ!」
良太が、射精をこらえて、由美に抱きつき、悶えて筋肉ぎゅっと締めます。
「いく、いく、ひぃいいいっ、ひぃいいいいい~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、勃起のナマオチンポを痙攣させて由美のおめこで射精です。
それで由美だって、オーガズムの頂上に、のぼってしまって果てたんです。

-19-
<たっぷり観察し合います>
良太のね、オチンポってね、すぼんでるとき小さいのに、ムクムク大きくなるんです。
由美、萎えたオチンポ、なめてあげることが、けっこうあるんですけど、可愛いですね。
お口に亀頭を咥えてあげて、まだ柔らかい陰茎を握ってあげます。
由美、良太のオチンポ握るとドキドキ、けれども手を降ろして剝いちゃうんです。
良太のオチンポって、剝けた亀頭の首、カリ首のところに、皮が溜まってるんです。
その溜まった皮をぎゅっと剝いてあげて、亀頭をピンピンにしてあげるんです。
「おおっ、由美、なめろ、なめてくれよぉ」
「うんうん、なめてあげる、良太のん、なめてあげるぅ、ううっ」
ベッドのヘリに座った良太が、おからだ反らせて、由美に要求しちゃうんです。
萎えたオチンポお口に含み、ぎゅっと吸って絞る感じでしてあげます。
それからぎゅっとお口のなかに押し込む感じで、締めつけてあげます。
むっくら、おっきなってくるのがわかちゃうの、由美、良太の勃起です。
ええと、良太のオチンポの寸法は、タマタマちゃんのとこから、亀頭まで15cmです。
太さは、正確にはわからないですけど、握ってあげると、丸めた指先だけがつきます。
由美は、4.5cmって思っていて、15cm×4.5cmのオチンポって思うんです。
びんびんになった良太のオチンポ、すっごい、いきり立っているんです。
そんなの、由美、はめてしまうんだから、すっごい、思うとこわい気がするの。

そいで、ね、良太がゆうには、由美のおめこのことなんですけど、お股全部のこと。
陰毛のとこからお尻の穴のすぐ上まで、陰唇ですけど、内径7cmあるってゆうの。
でも、陰唇、二枚の唇、最初は合わさっていて、フタがされた状態なんですって。
ああん、良太ったら、由美のお股、陰唇、お指につまんだりしちゃいます。
抱きあってて、お股に手を置いてきて、お指を陰唇のなかへ入れてきます。
「はぁあ、ああん、ううううっ、ううっ」
ディープキッスをしながら、陰唇のなかへお指を入れてきちゃう良太です。
ベッドのヘリに座った良太の横に、由美も座って、おからだねじって、抱きあいます。
由美、舌を絡ませられて、陰唇のなかお指で刺激されちゃう。
とっても、なんていえばいいのかしら、得体のしれないってゆうじゃないですか。
ずっきん、ずっきん、からだ奥のほうが萌えるっていえばいいのかしら、そんな感じ。
お洋服着たまま、パンティの中へ、良太の手がはいってきて、まさぐられるの。
由美だって、たいていこのときは、良太のオチンポ、握っちゃっています。
お指で、手の平で、由美、良太から、おめこへのお弄りを、うけちゃいます。
由美としてはオチンポを、握ってゆっくりとしごいてあげます。
15cm×4.5cmのオチンポ握った手を、ぎゅぎゅっと上下に動かしてあげるんです。

-20-
由美が良太のんを、良太が由美のんを、お互いなめっこするのは69スタイルです。
大学二年生の由美のお部屋、四畳半なんですけど、お勉強机と椅子、衣裳吊りとか。
寝てるのはシングルベッド、木でできた白色、それにシーツはいつも淡いピンク。
ベッドのヘリに並んで座って、お互いまさぐりしてたので、そのまま後ろに倒れます。
お互い性器まさぐりしてるときに、由美はショーツを、良太はブリーフまで脱いでいます。
だから、もう、由美も良太も性器のところは、剝いてあって露出されている状態なんです。
「ああん、良太ぁ、あああん」
「ふうううん、由美ぃ、うううっ」
ベッドに倒れ込んで、ディープキッスをしながら、良太が由美のおめこをさわります。
由美だって、良太のオチンポ握っていて、ぎゅつ、ぎゅつとしごいてあげます。
「ふうううっ、うううううっ」
お舌を絡ませてられると、由美、ずっきんずっきん、感じちゃいます。
良太の舌と絡ませながら、おめこのなかにお指を入れられちゃうからぁ。
「あああっ、良太ぁ、あああっ」
ディープキッスを解いて、お声を洩らしてしまって、由美、喜悦しちゃうんです。

シングルベッドだから狭いけど、由美、タンクトップを脱がされ、ブラも取られます。
スカートは、なんでか知らないけど、良太、脱がしてこないんです。
お尻丸出し、お腰も丸出し、でもスカートは脱がない方が良太は好きみたい。
「うううん、してあげる、してあげるよ」
良太が正常にベッドに寝て、由美が頭を良太の足元へ、とゆうよりお腰へ。
つまり、由美、良太のオチンポを、お口に含めるように、ああ、69スタイルです。
「ふうう、由美、おれに足をかぶせろ、なめてやるからぁ」
「あああん、うちかって、良太のん、してあげるぅ」
由美は、良太のお口で、露出させた股間、おめこまわりをなめられます。
じゅるじゅる、刺激をうけながら、由美、良太のオチンポ、ああ、勃起しています。
陰茎のまんなかを握って、お口に咥える前、亀頭をうっとり見つめちゃう。
<ああん、良太のチンポちゃん、チンポ、はぁああ、おっきぃいい>
うっとり、こころのなかでつぶやきながら、大学二年生の由美、感嘆します。
陰茎を握って絞めちゃうと、亀頭の先っちょから、透明なヌルヌル露がでてきます。
そのお露を舌先で拭ってあげて、亀頭を唇に挟んで、唇をおろして、亀頭を包みます。
ええ、由美、唇で良太のオチンポ、お顔を上下させ、亀頭をこすってあげるんです。

-21-
唇で亀頭をはさんで、そのままお顔を良太のお腰へ、おろしてあげます。
カリ首のところ唇の内側で挟んであげて、そのまま顔をおろします。
ぎゅっと吸ってあげる感じで、亀頭とカリ首から陰茎の一部を絞めてあげる。
ピンピンです、良太のオチンポ、硬いような、でも亀頭は柔らかいです。
「ふううっ、ふううっ、すううっ、すううっ」
由美の息する音が、お口からとお鼻から、空気のように洩れてききちゃいます。
陰茎の根っこのところ、陰毛が触れるくらいのところで、オチンポ握ってあげます。
握るってゆうても、お指で輪をつくって、その輪で握ってあげる感じです。
握ったお指を下へ、ぎゅっと押し下げてあげると、亀頭、ビンビンになります。
<はぁああ、良太のオチンポ、オチンポ、ああ、オチンポぉ>
由美、勃起したオチンポの亀頭をなめあげながら、こころでつぶやいちゃう。
とっても、お口にいっぱい、頬張ってあげて、じゅぱじゅぱしてあげます。
唇を半開きにして、お顔を上げて下げて、上げて下げて、唇でこすってあげます。
「おおおおっ、由美ぃ、おおおおっ、もっと、こすってくれよぉ」
<はぁあ、ああん、しごいてあげる、しごいてあげるよぉ、良太ぁ、ああっ>
仰向いて足を拡げて寝ている良太が、由美のうしろから、声をかけてくるんです。

ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、勃起オチンポ咥えたお口、お顔を上げて下げてします。
<おおお、おいしい、いぃい、良太ぁ、オチンポちゃん、おいしいよぉ>
「由美ぃ、なめちゃうよ、由美のおめこ、なめちゃうよ」
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
大学二年生の由美、良太のお顔に、お股の真ん中、こすりつけちゃうんです。
太ももをひらけてうつむく由美、良太が由美の股間へ、お顔を当てるんです。
かさなり合う由美と良太、由美のワンルーム、シングルベッドのうえです。
ぶちゅぶちゅ、良太が、由美のお股、陰唇を唇と舌で開いて、吸っちゃいます。
由美は、良太のオチンポを、お口に含んで、じゅぱじゅぱ、してあげてます。
由美は良太の、良太は由美の、おたがいに性器を、お口でじゅぱ、ぐちゅです。
<はぁああん、良太ぁ、あああん、もっと、おく、奥のほうよぉ>
「ううううっ、ううっ、ぐううううっ」
ぺちゃぺちゃ、由美のおめこで、良太が淫らない音を立てちゃいます。
由美だって、勃起オチンポ、なめてあげ、お口に含んでぶちゅぶちゅしちゃう。
「はぁああん、良太ぁ、あああん」
オチンポお口から抜いてしまって、由美、股間を良太のお顔へ、当てつけます。

-22-
大学二年生、文学部、山野由美、お小説を書こうと思っているから、興味津々。
べつにそんな目的なんてなかっても、由美、男子のオチンポに、興味があります。
寝そべった良太のお腰から、突きあがってる勃起したオチンポ、由美、握っています。
ええ、由美だって、おめこ丸出しで、良太のお顔に、股間を、こすりつけているんです。
「あああん、良太ぁ、あああん、おっきぃ、おっきぃよねぇ」
由美、オチンポの根っこを指で挟んで、観察しながら、ゆすってあげます。
お口に含んでいた勃起オチンポ、15cm×4.5cm、由美はそれをお口で咥えます。
じゅぱじゅぱ、亀頭をお口に咥えこみ、そのまま亀頭をなめてあげるんです。
そうしたら、良太がたっぷりと、由美のおめこを、なぶってくれるんですものぉ。
「ううううっ、ぐぅううううっ。ううううっ」
陰茎を、お口に咥えてあげて半分まで挿しこみ、吸ってあげます、ぎゅっとです。
「おおっ、由美ぃ、もっと吸って、しごいてくれよぉ」
良太からは唇と舌、由美、おめこまわりをなめられて、お舌を挿しまれるんです。
「はぁあ、ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいよぉ」
でも、舌って、由美、おめこの入り口からすぐの処しか、刺激してくれないのよね。
だから、あああん、お指を入れて欲しいって、由美、要求しちゃうんですよぉ。
「あああん、おゆび、おゆび、あああん」
咥えているオチンポをお口から抜いて、良太に聞こえるようにして、要求です。

四畳半、由美のワンルームは明るいお部屋、ホワイト&ピンクが基調です。
白いシングルベッドに良太が仰向き、由美がかぶさって、69スタイルしてます。
二十歳になったばかりの由美、おなじクラスの良太とは、おからだ許す関係です。
良太が、かぶさってひろげた由美の太もも、その内側から腕を通してきます。
「良太ぁ、ああん、して、して、いっぱいしてよ」
「してあげる、いっぱい、たっぷり、由美、してあげるよぉ」
由美は股間をぱっくりと、ひろげてあげて、お顔を当ててもらいます。
うん、お尻を下から抱いてもらう格好っていえばわかりますか、良太がクンニします。
感じちゃいます、由美、おめこをぐちゅぐちゅしてもらう、じゅるじゅるになります。
だから由美、あああん、良太のオチンポ、剝いてあげ、お口に咥えてあげるの。
とっても、由美、あああっ、お指をおめこに挿しこまれ、ぐちゅぐちゅお弄りされる。
「うううっ、うううううっ、あああん、ひぃいいっ、いぃいいいいっ」
由美、オチンポお口から抜いちゃって、ブレス息つぎをして、お声をあげちゃう。
喜悦、とっても、良太のお顔をまたいだまま、お尻を左右に揺すってしまいます。
「あああっ、もっと、もっと、もっとよぉ」
ぐちゅぐちゅ、ぶりぶり、オチンポではない、お指の感触は、細くって直接です。
勃起オチンポの皮、ぎゅっと剝いてあげ、良太の陰毛へ、由美、手を降ろします。

-23-
まだお昼間、午後三時ですけど、由美のワンルームには甘い匂いが、充満です。
大学二年生の由美、良太と性交に耽っているんです、二十歳になったばかりなのに。
くもりガラスの窓からは、明るい光がレースのカーテン越しに入ってきます。
「はぁああん、良太ぁ、いい、いい、いいっ」
お指を、おめこに挿しこまれて由美、オチンポ握ったまま、背筋を伸ばします。
お尻を突出し、股間を良太のお顔のうえ、良太がお指を挿しこんでいるんです。
二本のお指、右手の人差し指と中指、親指を陰毛に置いて、挿しこんでいるの。
「由美ぃ、もっと、もっと、おおおっ、お、め、このなか、柔らかいぃ」
「ああん、良太ぁ、うちかって、あああん、良太ぁ」
由美は、そのまま前のめり、良太の勃起オチンポ、お口に咥えてしまいます。
じゅぱじゅぱ、ずぼずぼ、お顔を降ろして上げて、お口でオチンポ、しごいてあげる。
オチンポの根っこ、お指を輪にして、握ってあげて、ぎゅっと降ろして皮を剥いちゃう。
亀頭がテカテカ、カリ首くっきり、ビンビンにしてあげ、唇でしごいてあげる由美。
「ああああん、ああああん、ひぃいい、いいっ」
勃起オチンポ握ったまま、お口から抜いちゃって、お悶え、呻いてしまう由美です。
お指を二本、おめこに入れられ、ぐちゅぐちゅ、襞をこすられ、ヒイヒイになっちゃうの。
良太が仰向き寝そべり、由美が良太のお顔をまたぐ格好で、変形シクスナインです。

いよいよ、由美、勃起オチンポ、おめこに挿しこみ、結合、交尾するところです。
騎上位、お馬に乗るスタイル、大学二年生、二十歳になったばかりの由美。
恥ずかしいけど、良太の勃起オチンポ、根っこまで咥えられるじゃないですか。
それに、きっちり、勃起オチンポはめたまま、思うところへ、亀頭を動かしちゃう。
「あああん、良太ぁ、いれちゃうよ、お、ち、ん、ぽぉ」
「おお、由美、入れていいよ、入れてくれ」
良太は寝そべったままですけど、由美が半回転、お腰をまたいだままです。
勃起オチンポを、おめこに挿しこもうと、由美、握ってお股にあてがいます。
「ああん、良太ぁ、あああん」
真ん中へずぼっと挿せない由美、片膝あげて、良太に手伝ってもらいます。
良太が、陰唇をお指で割って、そのなかへ、亀頭を埋め込んでくれるんです。
お膝をベッドに置いて、ぶすぶすっ、良太の勃起オチンポ、挿しちゃいます。
ぶすぶす、由美のおめこに、15cm×4.5cmのオチンポが、咥えられます。
「ひぃいい、いいいっ、良太ぁ、あああん」
密着、きっちり、由美のおめこに、良太の勃起オチンポ、性交、交尾、ああっ。
由美、お指での細い刺激ではなくて、ずっしり鈍い重い、えぐられる刺激です。

-24-
どうしてなんでしょう、由美、オチンポおめこに咥えてしまうと、別人になっちゃうの。
とっても大胆になっちゃって、恥じらいがなくなるってゆうか、由美だって恥ぃんです。
でも、ああ、由美、大学のお勉強より、こっちのほうが、ずっといい、めっちゃいいの。
「ああん、良太ぁ、あああっ、気持ちいいっ、良太ぁ」
良太のお腰をまたいだ由美、お尻と股間を、まえへ、うしろへとスライドさせます。
ぎゅううい、ぎゅううう、ぶちゅぶちゅう、股間がこすれて卑猥な音を奏でさせる由紀。
「ああああっ、あああっ」
おめこのなかでオチンポが、こすれちゃうから、由紀、もうジンジンになっちゃうの。
「あああん、良太ぁ、ひぃいい、ひぃいい」
お股を前へこすって、膣の中を勃起オチンポ、亀頭とカリ首でこすっちゃうんです。
「おおおおっ、由美、いい気持、めっちゃ、ああっ」
良太だって、オチンポ、おめこでこするのが、いちばんいいんやと、ゆうんですけど。
なのに、良太ってだめなのよ、由美のおめこに挿したままやと、続かないの。
すぐに出そうに、射精してしまいそうに、なってしまうみたいなんですよぉ。
だめおとこの良太、そやから由美は、お指とかお口とか舌とかも、許しちゃう。

「ひぃいやぁああん、いいっ、いいっ、いいよぉ、良太ぁ」
「おおおおっ、由美ぃ、おれ、おおっ、でそうや、でそうやからぁ」
「あああん、なんでぇ、もっと、もっと、したいのにぃ」
由美、でも持続させたいから、お尻を持ち上げ、勃起オチンポ、抜いてあげる。
良太の勃起オチンポ、ピクンピクンの痙攣まえで、抜いてあげないと射精しちゃう。
射精させてしまったら、良太、もう、終わりじゃないですかぁ。
しばらく、といっても15分から30分ほどですけど、でけないんですよ、良太。
由美は、そうですね、オーガズム迎えてイッテしまうと、ああ、やっぱりすぐはダメ。
抜いてしまった良太の勃起度は、ほんとにビンビン、陰茎が硬くなっているんです。
でも、少し萎えてきて、柔らかみがでてきて、そしたら、また挿入してあげる。
ええ、もちろん、そのままぶすぶす、挿せますから、そんなに萎えてはいません。
抜いてから、挿しこむまで、30秒くらいかしら、由美、観察しちゃいます。
「ああん、おっきいよねぇ、良太の、お、ち、ん、ぽぉ、おっきぃい」
オチンポを握る感触を忘れないように覚えていくのと、亀頭、テカテカ、可愛い。
「あああん、由美ぃ、由美のん、見てやるよ、ほら、開けろ」
由美、良太に見えるようにして、お膝をひろげ、太ももを開いて、お尻を持ち上げます。
そうして、由美、良太の腰から突き出たオチンポ、かるくフェラして、それから挿入。
亀頭だけ、唇にはさんで、お口の中に入れてあげて、カリ首をこすってあげます。
ぶちゅぶちゅしてあげ、濡れてるお汁を拭ってあげて、由美、また、挿入しちゃうんです。

-25-
由美のワンルームは四畳半、由美が寝ている白いシングルベッド、その上です。
良太が寝そべり、由美がお腰をまたいであげて、騎上位スタイル、全裸です。
「はぁあ、ああん、はいったよぉ、ああん、ひぃいいっ」
ぶっすり、勃起オチンポ、ナマのまま、根っこまで挿しこんでしまった由美。
お膝を折り曲げ、シーツに置いて、そのまま良太にかぶさっていきます。
「ああん、良太ぁ、ああん、ひぃいいっ」
かぶさってそのまま、由美、お尻から股間で、良太のお腰をこすって前へずらします。
良太のナマ勃起オチンポが、由美のおめこのなかでこすれてくるんです。
騎上位で、お尻からお股をあげたさげたり、これを繰り返すのは大変です。
だから、由美、良太にまたがり、良太のオチンポ挿しこんだまま、前へ後ろへ。
「おおおっ、由美ぃ、めっちゃ、ああっ、おれ、でそうやぁ」
良太だって、おめこの襞にオチンポ密着でこすられるから、出そうになるみたい。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「おおおおっ、おおっ、おおっ」
ぶちゅぶちゅ、ずきずき、由美がお尻を前へ後ろへ、スライドさせちゃうんです。
ナマの勃起オチンポで、由美、おめこのなか、こすって、こすって、こすってあげます。

スキンつけません、だから、ナマのおちんぽ挿しこんだまま、一気にのぼっていけます。
「はぁああん、良太ぁ、うち、ああ、もう、いって、いってしまうぅ」
ぎゅっとこらえて、由美、快感がこみあがってきて、くるわせてきて、イキそうです。
良太は、由美のお声にあわせて、射精するのをぐっと我慢して、我慢しています。
由美がオーガズムに至っていくとき、いっきに爆発、噴出、射精させるんです。
「はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
由美がおからだ起こして、そのまま、お尻を前へ後ろへ、前へ後ろへ。
ぶちゅぶちゅ、ぐじゅぐじゅ、良太のナマのオチンポが、根っこまで埋まったまま。
「ひぃいいっ、いいっ、いいっ、いくいく、あああっ」
「おおおっ、由美ぃ、おれ、ああ、ああ、でる、でる、でるぅ」
由美が、オーガズムにのぼりはじめて、良太も射精の気配になってきます。
ぐっと裸体に力を込め、由美、ぎゅっと歯を食いしばって、ずんずんとアクメへです。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~っ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、由美、良太が射精しだして、オチンポの痙攣をもろに感じます。
ナマで受けると、衝撃、すごいんです、ぴしゅんぴしゅん、とっても刺激ですぅ。
「ひぃやぁあ、ああああ~~~!」
由美、良太のお腰をまたいだまま、オーガズムを迎えてしまって、そのまま気絶です。

-26-
<恋人の良太が来ています>
由美は大学二年生、文学部にいるんですけど、専門分野へはこれからです。
文学部に入れたんですけど、なんかしらダサイ気がして、お勉強はさぼりがち。
借りている女子専用の学生マンションはワンルームです。
金閣寺の近く、三階建ての三階302室、四畳半と小さなダイニング、バストイレです。
今日は金曜日、だから良太が由美のお部屋へやってくる日なんです。
たぶん、きっと、いつもですけど、明日の朝とかお昼とか、夜までとか。
二十歳になったばかりの由美、たっぷり良太と一緒に、時間を過ごします。
一緒に時間を過ごす、二人だけですから、しちゃうんです、たっぷりと、です。
由美が、良太と二人だけになるのは、一週間に二度ほどです。
一度会うと夜を過ごしちゃうから、一週間のうち4日から5日くらい会っています。
その間、そうですね、スキンの箱のなかが、すぐなくなってしまうんですよぉ。
でも、お食事、二人で自炊したりするから、お金の方は、なんとかしています。
「ううん、だけど、良太なんて、お金ないんやし、しやないやん」
「由美、そうやね、そのかわり、たっぷり、可愛がってやるから、さぁ」
良太は由美とセックスしたくってうずうず、学校から一緒に帰ってきたんです。
お部屋の扉を閉め、ロックしてしまうと同時に、良太ったら、由美を抱きしめちゃう。

「ああん、まだ帰ってきたばっかなんやからぁ、お茶しようよ、ああん」
後ろから抱きしめられ、いきなりスカートのなかへ、手を入れられちゃうんです。
「だめでしょ、良太ぁ、ちょっと待ってよぉ」
由美、予想はしてたけど、まだこころの準備とおからだの準備ができていません。
でも、いつものことです、良太が野獣みたいになって、由美を犯しちゃうんです。
ひらひらスカートをめくられて、うん、ブルマ穿いて、ショーツですけど、その中へ。
良太は右手を由紀の腰から肌に触れさせ、そのまま、お股へ入れこんじゃいます。
冷たい手の感触、由美は、良太に後ろから抱かれて、おっぱいとお股、触られます。
「ええやん、おれ、がまんでけへんのんやからぁ」
「あああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
お勉強机の天板に手を置いて、お顔を伏せちゃう由美、可愛い少女みたい。
後ろから、良太にスカートをめくりあげられ、ブルマとショーツを太ももへ降ろされちゃう。
お尻が丸出しにされて、足を開けさせられて、良太が床に座り込みます。
「あああん、良太ぁ、ああん、あんましきついのしたら、あかんからぁ」
「うんうん、由美、わかってるよ、おおっ、みてやるんやからぁ」
いきなり、良太はうしろから、ひらけたお股へ、お顔をあてがってきちゃうんです。

-27-
お勉強机に胸からお顔を置いて、お尻を突き出して、足をひろげちゃう由美。
ブルマとショーツを脱がされて、お尻から下半身、すっぽんぽんなんですよぉ。
「ああん、良太ぁ、ああん」
床に座った良太が、お顔を由美のお股に、ぴったしあてがってきちゃいます。
良太が手で由美の股間をひろがらせ、陰唇を開いて、お舌をいてくるんです。
ぺちゃぺちゃと、良太のお口からかもされる、恥ぃ音がワンルームに満ちます。
「あああん、あああん、良太ぁ、ああん」
ぺちゃぺちゃじゅるじゅる、良太におめこだけをすすられる、大学二年生の由美。
由美は、お尻をゆすり、お股の恥ずかしい箇所への刺激を、堪能していきます。
おっぱいとかお尻とか、由美、まだ、どこもさわってもらってないんです。
いきなり、その最初がおめこ、良太のお口、クンニされちゃうんです、由美。
そうして、一分と経たないうちに、良太が立って由美を後ろから抱きます。
抱いて、勃起してしまったオチンポを、おめこに、ぶすっと挿しこんじゃうんです。
さかりを迎えた動物、いやらしいオスの良太に変身、というより本心ですぅ。
「おおおおっ、由美ぃ、入ったよ、おおおおっ」
ぶすっ、ぶすっ、ああん、まだ由美濡れてないのよ、まだ濡れていません。

明るいお部屋、窓から光が這入りこんできて、由美、眩しいくらいです。
ぶっすり、良太に勃起のオチンポ、後ろから挿入されて、ピストン運動です。
「ほうら、ほうら、ほうら」
ぐうい、ぐうい、ぐうい、挿すたびに掛け声かけ、由美に知らしめる良太。
そんなん、お声を出さなくっても、由美、わかります、挿されて、抜かれて。
「ひぃい、やぁああん、ひやぁあん」
ぶすぶす、良太は、そのまま、自分だけ、イッテしまうんです、たぶん。
由美は、やっぱ、ゆっくり、たっぷり、可愛がってもらわないと、アクメしません。
良太の性急さでは、少しだだけのぼっちゃうけど、最後までイケないんです。
でも、何回も、続けて、オーガズムを迎えることも、できませんよね。
一時間に一回くらいしか、アクメに至れません、由美は、そうなんです。
でも良太は、続けて射精することができます、といっても少し時間をおいてから。
だから、由美は、最初は良太がひとりでイッテしまっても、おこったりしません。
にかいめ、さんかいめ、五回ぐらいまで、良太に頑張らせちゃうからぁ。
だから、スキンの箱、すぐになくなっちゃうんです、ネットの通信販売で買います。

-28-
由美はスカートを脱がされ、セーターもインナーも脱がされて、素っ裸です。
ぶすぶす、オチンポ挿入を受けているとき、脱がされてしまうんです。
良太だって、由美の衣類を脱がしていくとき、一緒に脱いでいきます。
少し小太り、身長170cmの筋肉質、良太は、由美からみれば立派な男子です。
「ああん、ああああん、良太ぁ、あああん」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、良太が後ろからオチンポを、挿しこまれている由美。
しだいに濡れてきちゃう由美のおめこ、そのなか、じゅるじゅるになる膣襞。
「おおおおっ、由美ぃ、おれ、もう、でそうや、ああっ」
ぶすぶす、きょうの一回目、最初の射精、三日分の精子が待機しているんです。
「はぁああん、もっと、もっと、もっとよぉ」
ぶすぶす挿し抜きだけじゃなく、後ろからまわる手で、おっぱいモミモミされます。
とろとろ、由美、だんだんと濡れてきて、もうオチンポが軋むことはありません。
ぶすぶす、じゅるじゅる、ずぼずぼ、ぺちゃぺちゃ、こすれる音が立っています。
うつ伏せになっている由美が、お顔をあげて、背中を伸ばし、お悶えします。
うしろから、勃起オチンポでぶすぶす、ぶすん、ぶすん、由美、突つかれます。

由美のワンルーム、まだ明るいお部屋の勉強机に寄り添って、交尾されてます。
「ほら、由美、足、ひろげろ、ほらぁ」
「はぁああっ、あし、ああん、ひらけるぅ、ううううっ」
「おおおおっ、そうや、足、ひらいておくんやでぇ」
ぶすぶすっ、ぶすっ、良太から由紀へ、おめこのなかを勃起オチンポでこすります。
「あああん、良太ぁ、あああん」
由美だって、女の子、ぶすぶす、勃起オチンポで、生殖器が疼くじゃないですか。
「ああん、つけて、つけてよぉ、良太ぁ」
促さないと、良太、スキンつけないかも知れない、きょうは由美、あぶない。
スキンつけてもらう間って、なんかしら、変な時間です。
数秒なんですけど、中断じゃないですか、シラケちゃうんですよね。
はぁあ、はぁあ、由美、乱れた呼吸、深呼吸して整えます。
スキンをつけ終わった良太が、ふたたび、由美を後ろから、攻めてきます。
ぶすぶす、ぶすぶす、もう止まりせん、射精へ一直線に走る良太。
由美だって、アクメの頂点にまでのぼれないけど、それなりにオーガズム。
ピクンピクン、由美、しっかりと良太のオチンポ痙攣を、おめこのなかで受けとめます。

-29-
由美は良太と二人だけになったら、最初が、いきなり、性交、愛撫なしでされちゃいます。
たいてい、バックスタイルで、良太は、溜めておいた精子を、一気に射精しちゃうみたい。
良太がいうには、むらむらしていて、とりあえず一直線に射精したい欲求なんですって。
それから、でも、二回、三回は当然だけど、五回くらいまで、射精することがあるんです。
夕方からはじめて、夜中になっちゃうけど、断続的に、あああ、由美、してもらいます。
バックススタイルで、おわったあと、10分ほど経っています。
ぐったりから目が覚めて、由美が、お茶を入れます。
「良太はコーヒーでええん、うちはコーヒーにするけどぉ」
お茶といっても、ネスカフェのインスタントコーヒー、レギュラーです。
このまえ、由美と良太とで、テファールのポット、赤い0.8ℓのんを買いました。
性交がおわったあとは、お洋服脱がされたけど、由美、ショーツを穿きます。
それからお部屋用のワンピース、もこもこ、ふわふわ、そんな感じのワンピです。
良太だって、すっぽんのままではいてられへんから、トランクスを穿きます。
それとだぶだぶシャツを着て、小さなちゃぶ台ですけど、そこでお茶します。
「裕子のこと、知ってるでしょ、できたからって、どないするんやろ」
由美の友だち、大島裕子ですけど、妊娠しちゃったって、打ち明けられたんです。
由美だって、その心配があるから、けっこう慎重にしてるけど、でも、ありえます。

「ううん、でけたら、けっこんしたらええねん、いっしょにすんだらええねん」
「そやかて、せいかつひ、どないするん、りょうた、おかね、かせげるの」
「まあ、なあ、そんときは、そんとき、なるようになるさ」
「むせきにんよ、うちは、そうなったら、どないしょ、っておもうんよぉ」
だから、スキンをつけて性交するんですけど、ほんとうに、だいじょうぶなのか。
由美は、裕子のこともあるから、そうならないように気をつけようと思うんです。
ちゃぶ台を介して、向きあっているんですけど、なにか物足らない気分です。
良太が、ちゃぶ台の下に入れた足先を、由美のお膝へ当ててくるんです。
おんな座りしている由美の、太ももへ、良太の足が、侵入してきます。
<あああん、良太ぁ、もう、できるの、してもいいよ、わたしぃ>
由美は、先のバックからの性交では、満足にイッテないから、うずうずです。
<するときは、きっちり、スキンつけてしてよぉ、きっとよぉ>
こころでつぶやく、大学二年生、二十歳になったばかりの由美。
ちゃぶ台の下、おんな座りのお膝をずらして、良太の素足を受け入れます。
良太が、手にコーヒーカップを持ったまま、由美のお顔を、見つめてきています。
由美だって、コーヒーカップを持ったまま、どうしたらいいのか、たじろいじゃいます。

-30-
良太が由美を誘導します。
「こっちへこいよ」
ちゃぶ台を介して座っているので対面の、ベッドのヘリの方へ由美が移動です。
移動といっても、60cmほどです、四畳半のワンルーム、だから狭いんです。
「ううん、わたし、してたげる、してあげるよ」
由美が、良太のオチンポを、なめなめしてあげる、ってゆうんです。
トランクスを脱いでもらって、由美、お顔を良太のお腰へ、ぐっと近づけます。
亀頭をお口に咥えて、じゅぱじゅぱっと吸って、良太のお露を吸い出します。
さっきの射精のあとの残りが残っているかも知れないから、由美、吸い尽します。
ベッドとちゃぶ台の間って、50cmほどですよ、四畳半のワンルームだから、ね。
由美がお顔を良太のお腰へくっつけて、足を延ばしてしまうんです。
お口に良太のオチンポ、咥えてあげるんですけど、完全に勃起していません。
ちょっとふにゃっとしてるけど、でも、硬いことは硬いです。
「ふうう、ふうう、ふうううっ」
息をつぐのがむつかしい、お鼻で空気を吸い込んで吐くんですけど、その音が。

お部屋着のワンピースの裾が、たくし上げられていく由美。
太ももが露わになります、白いショーツがお尻からお腰を包んでいます。
良太は、お座りしたままだから、手が、由美のお股まで届きにくいです。
だから、ああん、由美のおっぱいを触ってきて、モミモミしだすんです。
勃起しだした良太のオチンポ、ビンビンになってきて、硬くなってきてるぅ。
由美は、オチンポの根元から、唇と舌でなめあげ、亀頭を頬張ります。
それから亀頭を頬張ったまま、お顔を、良太の陰毛にふれるまでおろします。
お口のなかに頬張られた勃起オチンポ、由美の頬が膨らんでいます。
「ああ、由美、おれのん、好きなんやろ、おれのチンポぉ」
「ふうう、ううううん、好き、好きよ」
由美ったら、勃起してるオチンポを握ったまま、お口から抜いて、答えます。
すっごくビンビンになってる良太のオチンポ、由美、じっくり眺めて観察です。
「ああん、良太のん、すっごく硬いよ、わたし、どないしょ」
由美だって、正気ではいられません、良太のオチンポ、おめこに入れたい。
入れたいけど、儀式としては、由美が良太にクンニをしてもらわなくっちゃ。
由美がベッドのヘリに座らされて、良太が、由美を眺め、観察して、クンニ。

-31-
由美のお部屋は四畳半、女子学生だけのワンルームマンションです。
でも、良太を連れて、由美、お部屋に帰ってくるけど、だれもとがめません。
暗黙の公認とでもいったらいいのかしら、他の女の子だって、連れ込んでるよ。
女の子が男の子と個室にいることは、セックスしちゃうというのが普通ですよね。
「はぁあ、良太ぁ、ああっ、ああん」
ベッドのへりに座って、お膝をひろげている由美へ、良太がクンニしてきます。
お顔をぺったし、お股にくっつけ、唇に陰唇をはさんで、もぐもぐ、モミモミしてきます。
由美は、陰部を良太のお口で、もぐもぐされると、じんじんと感じちゃいます。
「はぁああっ、いいっ、いいよぉ、良太ぁ、ああん」
反り返るより、お膝をひひろげたまま、良太の頭を抱いてしまうんです、由美。
お股をせり出すようにして、おなかにちからをいれて、ああ、快感、刺激です。
ぐちゅぐちゅと、唇で陰唇を揉まれ、お舌を膣に挿しいれられちゃう由美です。
良太ったら、お口でしてくれてると思うと、ああん、お口を離してしまうんです。
そうして、お顔をおめこの正面に据えて、指でおめこを弄ってくるんです。
陰唇をめくられちゃう由美、めくられて膣前庭を露出させられちゃうんです。
指でひらけておいて、そこへお口をくっつけてきて、膣を吸っちゃいます。

じゅるじゅるっ、じゅるじゅるっ、良太のお口が由美のおめこを啜る音、です。
さきにいっかい射精しちゃった良太だから、落ちついてゆっくり、たっぷり。
由美のおめこ啜りを楽しむ良太、まるで子供が母に甘える感じです。
「はぁあ、ああん、うちも、良太のん、してあげるからぁ」
由美、もう、クンニしてもらうだけでは、がまんできないって感じになります。
おからだ、おなかのなか、子宮のまわりが、疼いて、ジンジンになってきます。
良太が、こんどはベッドとちゃぶ台の間に、寝そべります。
由美が良太のお顔をまたぐ格好で、シクスナインスタイルになるんです。
良太の勃起しだしたオチンポを、右手に握ってぎゅっと剝いちゃう由美。
お尻を良太のお顔に落とし、股間をお顔でこすってあげるんです。
いったんお股を、良太のお顔でこすって、前へ後ろへを繰り返します。、
こすってあげるのは、由美、じぶんのためです、お顔でお股をこするんです。
「あああん、良太ぁ、おちんぽ、おっきなったよぉ、あああん」
ぶちゅぶちゅ、良太が唇と舌を使って、由美のおめこ吸って啜ってきます。
握っている良太の勃起オチンポ、由美は亀頭と陰茎を頬張ってしまいます。

-32-
良太のお顔にまたがって、お股をこすりつけながら、オチンポを咥えてあげる由美。
由美は、このスタイル、良太の勃起したオチンポを咥え、クンニされるのが好きです。
それよか、もちろん、ナマのオチンポを、おめこに挿しこんでするのが好きですけど。
おめこに挿しこんだままで続けると、良太は精液を出してしまいそうになっちゃうの。
だから、なんてゆうか、持続ってゆのかなぁ、長持ちっていえばいいのかなぁ。
由美は、良太よりも、ゆっくり、じわじわ、アクメにのぼっていくタイプの女子学生。
「うううううっ、ふうううっ、うううううっ」
オチンポ咥えながら、由美、お股の真ん中へ、良太がお口をくっつけています。
<ああ、良太ぁ、もっと、もっと、もっとしてよぉ?
由美には、おめこにお口をつけられて、じゅるじゅるされているのがわかります。
お舌をちょろちょろ、膣のなかへ挿しいれられているのが、わかります。
<そこ、そこ、あああん、良太ぁ、もっとおく、奥、奥よぉ>
こそばいような、じんじんするような、にぶい刺激ですけど、いい気持です。
でも、お舌やと、入り口の辺しか舐めてもらえないから、奥の方が疼いちゃう。
勃起オチンポを、お口でしごいてあげて、じゅぱじゅぱ、ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ。
騎上位スタイルでシクスナイン、大学二年生の由美、とってもいい気持ちなんです。

それからいよいよ結合、由美は良太のオチンポを、おめこに挿しこんじゃうんです。
向きあって、良太が座って足を投げ出す格好で、由美、お腰にまたがってあげます。
良太の勃起オチンポが、そそり立ってるじゃないですか、それを由美、呑みこむんです。
ええ、お股の真ん中、膣に、ぶっすり、できるだけ根っこまで、挿しこんでしまうの。
とっても、いい気持になってくるんです、勃起オチンポ、根元まで挿しこんでおくとね。
「ううん、良太ぁ、うち、ああん、好きよ、良太のこと、ほんとよ」
うっとり、オチンポおめこに挿しこんだままだから、由美、とろとろ気分です。
「おれかって、由美のこと、好きだよ、めっちゃ好きだよぉ」
ああん、良太が、膝からお腰を持ち上げて、ああん、揺すってくるんですよぉ。
由美のおめこに挿しこまれている勃起のオチンポが、揺らいでこすってくるんです。
おめこの襞、じゅるじゅるになっているんですけど、そこをこすられちゃうんです。
「いい気持よ、とっても、とっても、ああん、良太ぁ、好きよぉ」
抱きあって、良太はおめこに勃起オチンポ挿しこんだままです。
抱きあったまま、由美は良太におっぱいを、まさぐられて、とっても快感、いい気持。
四畳半、由美のワンルーム、明るい光がさしこんできて、まばゆいんですけど。
愛の巣、由美は大学二年生、良太も一緒、でも学校ではこんなこと、できません。

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お座りしたまま抱きあって、オチンポをおめこに挿したままなんです。
大学二年生の由美と良太は、お互いに裸のおからだ、まさぐりあうんです。
良太がキッスをしてくるから、由美、唇をかさねて、でもディープじゃないです。
そうして、由美、良太が首すじて、唇をおろしてくるから、のぞけて反りかえります。
「はぁあ、良太ぁ、あああん、ひぃいいよぉ」
おっぱいを、良太に揉まれていく由美、ぷっくら、腰にも手をまわされます。
「ああん、ええ気持よぉ、はぁああん、良太ぁ、すきよぉ」
良太が、背をまるめ、由美の背中へ腕をまわしてきます。
「由美ぃ、おれかって、ええ気持ちだよぉ、めっちゃあ」
腕で背中を支えられ、のぞけ反り返る由美、その乳首を、良太が唇にはさみます。
おめこには、良太のオチンポ挿しこんだままの由美、お股はとろとろ、じくじくです。
「あああっ、ひぃいい、いいっ」
由美、良太に抱きついていて、お尻を少し引いてみて、膣からオチンポを抜きます。
抜くといっても数cm、少しだけ抜いて数秒、そうしてぎゅっとお尻ごと前へ。
勃起したオチンポを、ふたたびぐっと挿しこんで、お股を良太に密着です。
じゅるじゅるなんですよ、良太のお腰に密着の、由美のお股まわり。
陰唇、膣、そのなか、奥のほうから入り口まで、ヌルヌルのお汁で濡れそぼります。

「ほら、由美、お尻をあげろ、挿しこんでやるからぁ」
良太が、下から、由美のおめこに、勃起オチンポ、挿しこむとゆうんです。
抱きあったままですけど、そのままでは挿しこめないから、離れます。
密着してるのは、由美のおめこに、良太のオチンポ、それだけが密着状態。
「はぁあ、良太ぁ、あああん」
狭いお部屋だから、ちゃぶ台の面とベッドに、手を置いて、お尻をあげる由美。
そこへ、良太が、お腰を突き上げてくるんです。
「ほうら、由美ぃ、どうやぁ、ああっ」
ぶすん、真上へ突きあがってくるオチンポが、由美のおめこをぶすぶす挿します。
「ああっ、はぁあ、ああっ、ひぃいいっ」
「ええやろぉ、由美っ、ええ感じやろぉ」
勃起してるときの長さ15cm、太さ4.5cmの良太の立派なオチンポです。
「ほうら、いくぜ、ほうら、どうやぁ!」
由美、一気に挿しこまれて、あああああっ、こころのなかで喜悦の悲鳴をあげちゃう。
一気に挿されて、ぐいぐい、奥まで挿しこまれて、それから抜かれちゃうオチンポ。
亀頭だけ残されて、陰茎は抜かれてしまって、由美、中腰のままです。

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由美のお部屋は四畳半のワンルーム、ホワイト&ピンクが基調色です。
白いシングルベッドと小さなちゃぶ台の間は50cmほど、良太が仰向きです。
由美はベッドとちゃぶ台に手を着いて、お尻を浮かせ、お膝をひろげているんです。
下から、まっすぐに、ぶすぶすどすんと良太から、勃起オチンポで突かれる由美です。
「はぁあ、ひぃいいっ、良太ぁ、とっても、とっても、よぉ」
「おおおっ、由美、おれかって、ええ、ええ、ええ気持ちだよぉ」
仰向きに寝そべった良太は、腰からの勃起オチンポ、由美に埋め込んだままです。
中腰の由美が倒れ込まないように、おっぱいに手を置いて、モミモミしてきます。
そうして床から少し浮かせたお腰を、右に左に動かすんです。
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
由美はもう、下から突きあがってきた勃起オチンポで、感じっぱなしです。
ぶすん、ぶすん、じゅるっ、じゅるっ、窓からの光がまぶしいくらいの、昼下がり。
「ほうら、こんどは、由美がぶっすん、一気に降ろすんや、いいねっ」
「はぁあ、いっきにおろす、おしり、おろすんよね」
これ、一気降ろしとぐりぐりは、由美にはすっごく効くんですよぉ、快感に。
15cm×4.5cmの勃起オチンポを、二十歳のおからだ膣へ、埋め込むんですから。

良太が合図をするまで、中腰、亀頭からカリ首までだけ、おめこに埋めておきます。
「ほら、降ろせ!」
良太の声がかかって、由美、そのまま、一気にお尻を降ろして、咥えこんじゃう。
「はぁあああっ、ひぃい、いいいっ、良太ぁ、ああっ」
ぶすぶすっ、由美、たてに一気に勃起おちんぽ挿しこんじゃう感触、強い刺激です。
お股の奥が、お腹の裏が、じんじん膨らむ感じで、破裂しそうな快感です。
15cm勃起オチンポ咥えこんだまま、由美はお尻と腰を、前へ後ろへスライドです。
良太の勃起オチンポ、亀頭が、カリ首が、陰茎が、由美のおめこでうごめくんです。
じゅるじゅる、亀頭がこすれ、カリ首のくびれがこすれ、大学生の由紀、喜悦です。
どうしてなのよぉ、オチンポで、おめこのなか、こすられちゃうと、いい気持になるの。
この快感を知っちゃうと、もう忘れられない、思うだけで、うずうずしちゃう由美。
「あああん、こすっちゃうよ、こすっちゃうぅ、ううっ」
由美は、良太のお腰にまたがって、性器を密着させたまま、お尻を前へ後ろへ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、よぉおおっ」
「由美、ストップ、とめろ、尻あげろ」
良太のほうが、感じていて、ぐいぐいこすったら、射精しちゃうんですよぉ。
由美は、スライド動きをとめ、お尻をあげて、勃起オチンポを抜いちゃいます。

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良太の勃起オチンポ、おめこに挿しこみ、根っこまで咥えている由美です。
騎上位、おからだを立て、お尻を前へ後へとぐいぐい、スライドしてこすります。
ぐいぐいこすって、イキそうになるところまでこすって、一気に抜いちゃう。
イキそうになって抜くときは、亀頭だけ残すなんてできなくて、全部抜いちゃいます。
「あああああっ、良太ぁ、とっても、いい、きもちよぉ」
「おおお、おれかって、いい気持だよ」
「もう、イッテしまいそうよ、わたし」
「おお、おれかって、出そうになるわぁ」
素っ裸、由美が良太のお腰に馬乗り、四畳半の愛の巣で、ただいま交尾中です。
「ほんなら、もういっかい、どすん、するんやで」
「はぁあ、わかったよぉ、いれる、入れちゃうぅ」
由美がオチンポ握って、お股の入れるところを亀頭でまさぐります。
でも、由美にはお股が見えないから、ずぼっと入らないから、良太が手伝います。
由美のおめこへ、亀頭をあてがってあげて、そうして由美に埋め込んで、ああ。
「まだだよ、由美、まだだよぉ」
「ああん、あああん」
中腰の由美、お膝をひろげたその股間、勃起オチンポ、亀頭を咥えたままです。

あああああ、良太の指示があるまで、お尻を降ろせない由美、つらいです。
由美、亀頭をおめこに挿しこんだまま、ストップしたまま、良太の指示待ちです。
良太ったら、抜けかけたオチンポ握り、亀頭で由美の膣口をこすります。
そうして、おろせ、の合図で一気に降ろしちゃうんです。
「ほら、おろせ!」
仰向きで寝そべった良太が言ったとたんに、由美、ぶすぶすっと挿入しちゃう。
「はぁああ、ああっ、はぁああっ」
ぶすぶすと、15cm×4.5cmの勃起オチンポ、咥えこんでしまった由美。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
ぶっすりオチンポ根っこまで咥えこんだまま、股間とお尻を、前へ、後ろへ。
お腰に力を込めて、ぐぅい、ぐぅいと、前へ前へとこすっていくんです。
あああ、おめこのなかで、勃起オチンポが踊ります。
亀頭がカリ首が、由美のおめこの襞を、ぶりぶりとこすってきます。
由美、良太のお腰に馬乗り、ぐいぐい、ぐいぐい、あああ、ひぃいいっ。
「おおおおっ、あげろ、由美、あげろ」
良太だって、射精しそうになってきて、由美にお尻をあげて抜くように言います。
由美、お尻をあげて、一気に勃起オチンポ、抜いちゃいます。
ぐじゅぐじゅ、抜いたあと、由美のおめこからはとろとろと、愛のお汁が出てきます。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
「由美ぃ、ええ気持ちやろ、おれも、ええ気持ちやぁ」
「ああん、とっても、ええ、ええ気持ちよぉ」
仰向いて寝そべってる良太、オチンポ抜けて由美の乳房を揉みながらの会話です。

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由美、大学二年生、二十歳になったばかりなのに、性的体験いっぱいします。
恋人の良太とは、トロトロになるまで、セックスしちゃいます。
ええ、とっても、快楽、夢の中、好き好き、良太のことが、めっちゃ好き。
「はぁあ、ああん、あああん」
「ほら、おろせ!」
「はぁあああっ、ああっ、ひぃいいっ!」
ぶっすり、良太のオチンポ、お尻を一気に降ろして、おめこに咥えこみます。
「うううっ、あああっ!」
根っこまで咥えこんだら、そのままお股をお尻ごと、前へぐいぐいスライドです。
「おおおっ、由美ぃ、おおおおっ」
良太が、もう限界、射精してしまいそうになってきて、由美をはね退けます。
由美だって、もう、とってもいい気持、あと数回こすったら、もうアクメです。
良太、ここでスキンをつけてあげるんです、ブルーのスキン、薄い皮、スキン。
「あああん、良太ぁ、つけてあげっから、イカせてね」
由美は、良太のオチンポへスキンの先をかぶせてあげて、巻き下ろします。
ちょっと興醒めですけど、しかたがないです、未婚やから、しやないです。

つけ終わって、ふたたび、由美、良太のお腰をまたいであげます。
良太のスキンかぶりのオチンポを、おめこに挿しこんであげるんです。
「はぁあ、ああっ」
ぶすぶす、由美、ずきんずきん、おなかのなかが萌えだして、とってもぉ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
根っこまで咥えこんだまま、ぐいぐい、お股を良太に、こすりつけていきます。
「おおおおっ、由美ぃ、おおおおおっ、でそうや、でそうやぁ」
「あああん、ひぃいい、いいいいっ!」
良太が射精しそうになってきて、由美がオーガズムを迎えようとしてるんです。
四畳半の愛の巣、ベッドとちゃぶ台の間で、亮介が寝そべり由美が馬乗り。
勃起オチンポと由美のおめこが密着、びっちし密着、ああ、ひいひいですぅ。
「ああっ、ああっ、ああああっ!」
「でる、でる、でるぅううううっ!」
ぴしゅんぴしゅん、良太のオチンポが痙攣し、精子を飛び出させます。
でも、ああ、スキンをかぶせているから、直接由美には届きません。
由美に届くのは、ピクンピクンの痙攣、その感触だけです、ううううっ。
「はぁあああっ、はぁああ、あああ~~!」
由美だって、良太の射精から数秒後、オーガズムを迎えてしまったんです。

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